氷河の上を 歌詞 加山雄三 ふりがな付

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よみ:ひょうがのうえを

氷河の上を 歌詞

加山雄三

2002.5.22 リリース
作詞
岩谷時子
作曲
弾厚作
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二人ふたりの夢ゆめを待まつ 真白まっしろき山やまよ
僕ぼくの後あとを歌うたいながら続つづけ恋人こいびと
輝かがやく雪ゆきの道みち 何処どこまでも
凍こおるさみしい氷河ひょうがも愛あいを胸むねに
しあわせを求もとめて飛とぼう恋人こいびと
この道みちは空そらからおりてくる

二人ふたりの上うえに降ふる 清きよらな雪ゆきよ
僕ぼくを信しんじてきっとついておいで恋人こいびと
冷つめたい風かぜに乗のり 何処どこまでも
君きみの可愛かわいいまつげに愛あいがともる
夕ゆうべは口くちづけをしよう恋人こいびと
この道みちは空そらからおいてくる

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曲名:氷河の上を 歌手:加山雄三