夏のめぐり逢い 歌詞 加山雄三 ふりがな付

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よみ:なつのめぐりあい

夏のめぐり逢い 歌詞

加山雄三

2002.3.20 リリース
作詞
三浦徳子
作曲
弾厚作
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ふりがな
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抱だいた肩かたが ふるえているよ
も一度いちど約束やくそく くちづけでして
夏なつの終おわり 偶然ぐうぜん逢あった
避暑地ひしょちの出来事できごと 僕ぼくの目めの前まえに

お茶ちゃぐらいは つき合あってくれよ
HotelのCafeで 人目ひとめを気きにしてる
ミセスらしい 落おち着つきを見みせ
乱みだれた吐息といきを 整ととのえる人ひとよ

煙草たばこ吸すうの はじめて見みたよ
それだけあれから 季節きせつが過すぎた
君きみの電話でんわ 聞きかずにおこう
必かならず逢あえると 予感よかんがするから

潮騒しおさいが ひびいて来くるよ
いつも夏なつは 君きみとすごしていた
急きゅうな雨あめに 濡ぬれてみないか
乱みだれたハートを 整ととのえる人ひとよ

潮騒しおさいが ひびいて来くるよ
いつも夏なつは 君きみとすごしていた
急きゅうな雨あめに 濡ぬれてみないか
乱みだれたハートを 整ととのえる人ひとよ

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曲名:夏のめぐり逢い 歌手:加山雄三