夏を見ていた 歌詞 おおたか静流 蛍火の杜へ ED ふりがな付

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夏を見ていた 歌詞 蛍火の杜へ ED

夏を見ていた 歌詞

おおたか静流

2012.6.27 リリース
作詞
吉森信
作曲
吉森信
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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蝉せみのうた 笑わらい声ごえ
夕焼ゆうやけの あかねいろ
帰かえり道みち 遠回とおまわり
約束やくそくは またあした

夏なつはただ 咲さき誇ほこり
そのいのち 輝かがやかせ

終おわらない おはなしの
その先さきに 気きがついて
カラスたち 遠とおざかり
何処どこかへと 飛とんでいく

夏なつはただ 駆かけ抜ぬける
たからもの しまうように

いつまでも 懐なつかしい
あの頃ころは こがねいろ
何気なにげない 毎日まいにちの
片隅かたすみを 照てらしてる

夏なつはまた やってくる
約束やくそくを 守まもるように

夏なつはただ 咲さき誇ほこり
そのいのち 輝かがやかせ

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曲名:夏を見ていた 歌手:おおたか静流