PIECES OF A DREAM 歌詞 大山百合香 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大山百合香
  3. PIECES OF A DREAM歌詞
よみ:PIECES OF A DREAM

PIECES OF A DREAM 歌詞

大山百合香

2008.4.23 リリース
作詞
麻生哲朗
作曲
藤本和則
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
デタラメな夢ゆめを 好すき勝手かってばらまいて
オモチャにして いつまでも遊あそんでいた
「見みえ透すいた明日あしたが 一番いちばんくだらない」と
はしゃぎながら 気きままに生いきたあの頃ころ

Ah… せめてボクたちが 一度いちど背せを向むけたら
二度にどとは戻もどれない場所ばしょなんだと 知しってたら

ハンパな夢ゆめのひとカケラが 不意ふいに誰だれかを傷きずつけていく
臆病おくびょうなボクたちは 目めを閉とじて離はなれた
キミに言いいそびれたことが ポケットの中なかにまだ残のこってる
指先ゆびさきにふれては 感かんじる 懐なつかしい痛いたみが

何なにかに近ちかづくために歩あるいたのか
遠とおざかるためにただ歩あるいてくのか

Ah… あの時ときのことも あれからのことも
間違まちがってなかったのか ホントはまだ知しらない

強つよがるわけじゃないんだけど 立たち止どまっちゃいけない気きはしてる
想おもい出でのボクたちを 責せめる気きはないから
キミが置おいてったコトバだけ ポケットの中なかで握にぎりしめた
手てのひらになじんだ感触かんしょくを 忘わすれたくないから

あれからキミはどう生いきてるの? 変かわったのかな…
キミが最後さいごに詰つめた 夢ゆめのカケラたちは今いまどうしてる? ボクは…
二度にどとは戻もどれない時代じだいなんだと 気きづいた

ハンパな夢ゆめのひとカケラが 不意ふいに誰だれかを傷きずつけていく
臆病おくびょうなボクたちは 目めを閉とじて離はなれた
キミに言いいそびれたことが ポケットの中なかにまだ残のこってる
指先ゆびさきにふれては 感かんじる 懐なつかしい痛いたみが

キミは今いま何なにしてる? 月つきがボクたちを見みている

PIECES OF A DREAM / 大山百合香 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:PIECES OF A DREAM 歌手:大山百合香