桜の降る街で 歌詞 沢田知可子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 沢田知可子
  3. 桜の降る街で歌詞
よみ:さくらのふるまちで

桜の降る街で 歌詞

沢田知可子

1992.4.21 リリース
作詞
夏目純
作曲
山口美央子
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いつでも 待またされてた 古ふるいカフェテリア
空地あきちになったわ
あなたの 異動いどう辞令じれい 聞きいて泣ないた席せきには
今いまは もう戻もどれない

桜さくらの降ふる 街まちが 寒さむい…
涙なみだふくより その夢ゆめに ついて行いけばよかった
待またせてると 泣なかせてると
いたわる声こえのあなたこそ 淋さびしいと
気きづきたかった

誰だれかと暮くらす春はるは きっと暖あたたかね
複雑ふくざつな気持きもち…
あなたの 夢ゆめのパズル 足たりないものがあるなら
それは 愛あいだったのね

桜さくらが降ふる 降ふり続つづける
強つよがる彼かれを 優やさしさで もっと支かえたかった
悔くやまないで 微笑ほほえんでと
伝つたえることもないままに
思おもい出でが 風かぜに散ちってく

ねぇ 元気げんきなの? 変かわらずに忙いそがしいのでしょう?
もう無理むりしたら いけない
あなたなら うまくゆくから

桜さくらが降ふる 降ふり続つづける
舗道ほどううずめる思おもい出では 今いまも眩まぶしいけれど
あなたらしく生いきて欲ほしい
祈いのる心こころの てのひらを
いつまでも 振ふり続つづけてる

桜の降る街で / 沢田知可子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:桜の降る街で 歌手:沢田知可子