夜明けの風ききながら 歌詞 坂本真綾 臣士魔法劇場リスキー☆セフティ ED ふりがな付

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夜明けの風ききながら 歌詞 臣士魔法劇場リスキー☆セフティ ED

坂本真綾

1999.11.3 リリース
作詞
浜田理恵
作曲
寺島民哉
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壊こわれてしまいそうでも 泣なき出だしそうな夜よるにも

ミニチュアみたいな言葉ことば
繋つなぎ合あわせてみるから 伝つたえたい 誰だれかに

こんなに小ちいさな明あかりが灯ともるの 私わたしの体からだの中なかに
やさしくなれる 今いまならきっと
涙なみだに負まけそうな日ひには
思おもい出だすから 抱だきしめてくれた
空色そらいろしてるあなたの微笑ほほえみを いつも

胸むねの奥おくが感かんじてた
心こころが闇やみをさまよう やるせない情熱じょうねつ

夕暮ゆうぐれみたいに溶とけた
言葉ことばにならない想おもい 部屋中へやじゅうにちりばめ

あなたの手てのひら 花はなの匂においした
上手じょうずに言いえないけれど
おなかが少すこし 暖あたたかくなった
風かぜの音おとに耳みみをすませば
夜明よあけの町まちはとてもおだやかな
生うまれたての いくつもの夢ゆめで出来できてるんだね

どこまでも続つづいてる 透すきとおる空そらの果はて
がんばれば夢ゆめだって きっと叶かなうよね

こんなに小ちいさな明あかりが灯ともるの 私わたしの体からだの中なかに
やさしくなれる 今いまならきっと
涙なみだに負まけそうな日ひには
思おもい出だすから 抱だきしめてくれた
空色そらいろしてるあなたの微笑ほほえみを いつも

思おもい出だすから 抱だきしめてくれた
空色そらいろしてるあなたの微笑ほほえみを いつも

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曲名:夜明けの風ききながら 歌手:坂本真綾