ロイヤルミルクティー 歌詞 反町隆史 ふりがな付

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よみ:ろいやるみるくてぃー

ロイヤルミルクティー 歌詞

反町隆史

1997.9.10 リリース
作詞
反町隆史
作曲
都志見隆
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フレームの世界せかいで生いきている自分じぶんのことを
人ひとはみなすごい奴やつよばわりするが
作つくり笑顔えがおでいれば失うしなって行いくものが必かならずある
俺おれはそんなに強つよい男おとこじゃない
みんなと同おなじように不安ふあんを感かんじ怖こわさを感かんじる
近ちかくに愛あいがあったとしても
その愛あいが突然とつぜん壊こわれてしまうのではないかと
おびえる夜よるが何度なんどもある
彼女かのじょはロイヤルミルクティーが好すきだった
俺おれにとって何なんの興味きょうみもなかったそれを
俺おれは好すきになった
彼女かのじょの安やすらぎがそこにあり
俺おれの安やすらぎも今いまはそこにある
彼女かのじょはロイヤルミルクティーが好すきだった
好すきだった

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曲名:ロイヤルミルクティー 歌手:反町隆史