未来飛行 歌詞 姫条まどか(置鮎龍太郎) ふりがな付

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よみ:みらいひこう

未来飛行 歌詞

未来飛行 歌詞

姫条まどか(置鮎龍太郎)

2004.3.14 リリース
作詞
haru-A
作曲
坂下正俊
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光ひかりのように 夜よるを駆かけて 都市まちを突つき抜ぬけ
君きみを強つよく この腕うでに抱だきしめたい

見みせかけの笑顔えがおの奥おく
隠かくしてたこの胸むねの鼓動こどう

偽いつわりが群むれをなす
アスファルトに 真実しんじつが叫さけんでいる

「今いますぐに会あいたい」と もし伝つたえたなら
たどる運命うんめい 少すこし変かわるだろうか

光ひかりのように 夜よるを駆かけて 都市まちを突つき抜ぬけ
君きみを強つよく 今いますぐに抱だきしめたい
時間ときを数かぞえ 夢ゆめを超こえて 感かんじたいから
遥はるか見みえる 未来みらいまで駆かけ抜ぬけよう

背伸せのびしたプライドで
隠かくしてたこの胸むねの孤独こどく

どこにいて 誰だれといても
いつからか 君きみの声こえ 求もとめていた

寂さびしさ誤魔化ごまかしてる気持きもちはもろくて
こんな小ちいさな自分じぶんを見みせてもいい?

光ひかりのように 夜よるを駆かけて 都市まちを飛とび越こえ
君きみが望のぞむ あしたへ連つれて行いきたい
時間ときを数かぞえ 夢ゆめを超こえて 守まもりぬくから
僕ぼくと2人ふたり 未来みらいに微笑ほほえんで欲ほしい

二度にどとない出会であいかも この心こころは そう
闇やみを漂ただよい 君きみのことを探さがしてた

光ひかりのように 夜よるを駆かけて 都市まちを突つき抜ぬけ
誰だれも知しらない あしたへ連つれて行いきたい
時間ときを数かぞえ 夢ゆめを超こえて 守まもりぬくから
2人ふたりだけの 未来みらいへ輝かがやくために

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曲名:未来飛行 歌手:姫条まどか(置鮎龍太郎)