誰よりも眩しく 歌詞 BEREEVE ふりがな付

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よみ:だれよりもまぶしく

誰よりも眩しく 歌詞

BEREEVE

1994.11.18 リリース
作詞
冴木裕志
作曲
冴木裕志 , 石井直人
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誰だれよりも眩まぶしく 輝かがやいた瞳ひとみに
今いますぐにでも逢あいたくて
この距離きょりを飛とび越こえ 君きみに届とどけたい
胸むねに溢あふれる 想おもい止とまらない

焼やきついたその面影おもかげに
気きがつけば溜息ためいき一ひとつ
受話器じゅわきの声こえじゃ 足たりないよ
離はなれすぎた二人ふたりには

「淋さびしいよ…」という君きみ
答こたえにとまどうけど
そっと交かわした あの日ひの口くちづけ
感かんじあえれば もう一人ひとりじゃないよ

誰だれよりも眩まぶしく 輝かがやいた瞳ひとみに
今いますぐにでも逢あいたくて
この距離きょりを飛とび越こえ 君きみに届とどけたい
胸むねに溢あふれる 想おもい止とまらない

冷つめたい雨あめの中なか二人ふたり
泣なき明あかした最後さいごの夜よる
遠とおすぎて埋うめられなくて
逢あえないつらさ かみしめた

静しずけさにつぶされて 壊こわれそうな時ときでも
忘わすれはしないさ あの日ひのぬくもり
まぶた閉とじれば 心こころそばにいるよ

誰だれよりもせつなく 凍こごえた指先ゆびさき
この手てのひらで 溶とかしたい
伝つたえきれない言葉ことば 揺ゆれる風かぜの中なかで
信しんじていたい 確たしかな愛あいを…

「淋さびしいよ…」という君きみ
答こたえにとまどうけど
そっと交かわした あの日ひの口くちづけ
感かんじあえれば もう一人ひとりじゃないよ

誰だれよりもせつなく 凍こごえた指先ゆびさき
この手てのひらで 溶とかしたい
伝つたえきれない言葉ことば 揺ゆれる風かぜの中なかで
信しんじていたい 愛あいだけを

誰だれよりも眩まぶしく 輝かがやいた瞳ひとみに
今いますぐにでも逢あいたくて
この距離きょりを飛とび越こえ 君きみに届とどけたい
胸むねに溢あふれる 想おもい止とまらない

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曲名:誰よりも眩しく 歌手:BEREEVE