黄金の輝き 歌詞 NUMBER 201 feat. MAKI ふりがな付

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よみ:おうごんのかがやき

黄金の輝き 歌詞

NUMBER 201 feat. MAKI

2007.4.18 リリース
作詞
芳賀敬太
作曲
KATE
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胸むねの奥深おくふかく潜ひそむこの傷きずは
癒いやされることはない
だから僕ぼくたちはこの身み捨すて去さって
強つよくなろうと誓ちかった

誰だれもが願ねがい 魂いのちぶつけ合あう
迷まよいはいらない 戦たたかうと決きめたから

振ふりかざす黄金おうごんの輝かがやき
閉とざされた夜よるを拓ひらく刃やいば
答こたえなど無ないと知しっていても
理想りそうの果はてを求もとめ続つづける
あの日ひ見上みあげた星ほしは今いまも
焼やき付ついて消きえることはないよ
たったひとつの確たしかなもの
始はじまりの自分じぶん追おいかけて行いく

色いろ腿あせた景色けしき
僕ぼくたちはそこで微笑ほほえむことも忘わすれて
祈いのりの数かずだけ悲かなしみがあると
囁ささやく声こえを聞きいた

誰だれかの願ねがい 守まもり抜ぬく度たびに
散ちり往いく者ものの 亡骸なきがらが道みちを成なす

解とき放はなつ黄金おうごんの輝かがやき
終おわらない夜よるを砕くだく刃やいば
答こたえなど無ないと知しってるから
理想りそうの影かげを背負せおい続つづける
あの日ひ見上みあげた星ほしは今いまも
焼やき付ついて消きえることはないよ
たったひとつの確たしかなもの
始はじまりの自分じぶん追おいかけて行いく

運命うんめいの 風かぜの中なか 手てを取とり合あって

振ふりかざす黄金おうごんの輝かがやき
閉とざされた夜よるを拓ひらく刃やいば
答こたえなど無ないと知しっていても
理想りそうの果はてを求もとめ続つづける
あの日ひ見上みあげた星ほしは今いまも
焼やき付ついて消きえることはないよ
たったひとつの確たしかなもの
始はじまりの自分じぶん追おいかけて行いく

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曲名:黄金の輝き 歌手:NUMBER 201 feat. MAKI