十九の春 歌詞 神楽坂浮子 ふりがな付

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よみ:じゅうくのはる

十九の春 歌詞

神楽坂浮子

2013.7.25 リリース
作詞
吉川静夫
作曲
清水保雄
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好すいちゃいけない 好すかれない
ただあきらめる 恋こいもある
きれいなだけの おもい出での
花はなよ十九じゅうくの 春はるに咲さけ

独ひとりぽっちの 寂さびしさを
だまっているの スイートピー
今日きょうだけなのよ 二人ふたりきり
君きみと十九じゅうくの 春はるを呼よぶ

誰だれもいちどは 見みる夢ゆめと
忘わすれるだけが 倖しあわせと
おしえてくれた 知しらされた
乙女おとめ十九じゅうくの 春はるに泣なく

舞台ぶたい化粧けしょうも 誰だれゆえに
紅べにさえ滲にじむ 身みに沁しみる
こころも晴はれて 微笑ほほえめば
うれし十九じゅうくの 春はるの歌うた

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曲名:十九の春 歌手:神楽坂浮子