ふたり傘 歌詞 石原詢子 ふりがな付

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よみ:ふたりかさ

ふたり傘 歌詞

石原詢子

2009.11.18 リリース
作詞
里村龍一
作曲
叶弦大
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
傘かさに寄よりそう 温ぬくもりが
雨あめの夜道よみちに 灯ひをともす
倖しあわせになるんだよ 風かぜが言いう
側そばにあなたが いればいい
雨あめがうれしい うれしい ふたり傘かさ

何なにもなかった 出逢であいでも
今いまは命いのちを かけるひと
このひとで良よかったわ 私わたしには
指ゆびをからめて ついてゆく
雨あめに咲さいてる 咲さいてる ふたり傘かさ

雨あめに桜さくらが 散ちるような
寒さむい世間せけんの しぐれ道みち
なあおまえ ねえあなた 呼よびかける
明日あしたの夢ゆめさえ 遠とおいけど
雨あめがうれしい うれしい ふたり傘かさ

ふたり傘 / 石原詢子 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/06/22 15:09

相い相傘が結ぶ恋・・何とわなしの出会いだけれど、この人で良かった相い相い傘雨が二人を繋いでくれた・・指を絡めて付いて行く、雨に咲いてる雨に咲いてる二人傘・・雨に咲いてる桜が散るような、寒い世間の時雨れ道・・ねえお前、ねえ貴方、呼びかける明日の夢さえ遠いけど、雨が嬉しい雨が嬉しいふたり傘・・雨は知っていたのか、この二人ならと・・雨が結んだふたり傘・・

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曲名:ふたり傘 歌手:石原詢子