1. “新生テイラー”のミュージック・ビデオが世界中で話題に!

“新生テイラー”のミュージック・ビデオが世界中で話題に!



新曲ミュージック・ビデオが遂に解禁!

生まれ変わった“新生テイラー・スウィフト”のミュージック・ビデオが世界中で話題に!

8月25日(金)に世界同時配信されるや否や97の国と地域で1位を獲得したテイラー・スウィフトの新曲「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」のミュージック・ビデオが遂に解禁され、その内容に世界中が驚きを隠せないでいる。
ミュージック・ビデオの冒頭はあの美人なテイラーが、なんとゾンビに扮して墓場から甦る衝撃なシーンから始まり、過去にテイラーとひと騒動あった人たちに対してのメッセージが込められていると思われるシーンが続出。また、過去の自身のミュージック・ビデオで登場した数々のテイラーが演じたキャラクターの堆積の上に、今までのテイラーと真逆のイメージの“新生テイラー・スウィフト”が立つというアイコニックなシーンも。そして、最後のシーンでは、“過去のテイラー”達と“新生テイラー”が並んでは、“過去のテイラー”に向かって“新生テイラー”が「その驚いた顔やめてよ、超ムカつく」「良い子ちゃんぶるの止めて、あなたってホント偽善者よね」など、過去のテイラーを叩き付けるようなセリフが続出!中でも、一番印象的なシーンは、犬猿の仲であるカニエ・ウェストへの批判を裏付けるかのごとく、騒動があった2009年VMAの受賞スピーチの時と全く同じ衣装で、昨年ネットで話題になったテイラーの「この話題から私を外させていただきたいのですが」というセリフが世界中で話題となっている。

世界中に衝撃を与えた同ビデオは、公開から24時間で2,800万回の再生回数を記録し、今まで1位だったアデルの「ハロー」の2,770万回の記録を塗り替え、歴代1位となった。
この新曲「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」が収録される、11月10日(金)発売予定のテイラーの6枚目のニュー・アルバム『レピュテーション』の内容に増々期待が膨らむばかりだ。

「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」ミュージック・ビデオ


また、新曲の配信とミュージック・ビデオの公開を記念して、テイラーグッズが当たるキャンペーンもスタート。新曲の感想とミュージック・ビデオのお気に入りシーンをTwitterに投稿することで参加できる。:
キャンペーン詳細はこちら

Taylor Swift 最新情報

リリース情報

『レピュテーション』
2017年11月10日(金)発売
iTunesにて予約注文受付中:http://smarturl.it/TS_rp

【CD】
1.「・・・レディ・フォー・イット?/…Ready For It?」 2nd シングル
2.「エンド・ゲーム feat. エドー・シーラン&フューチャー/End Game feat. Ed Sheeran And Future」
3.「アイ・ディド・サムシング・バッド/I Did Somthing Bad」
4.「ドント・ブレイム・ミー/Don't Blame Me」
5.「デリケート/Delicate」
6.「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて/Look What You Made Me Do」 1st シングル
7.「ソー・イット・ゴーズ…/So It Goes...」
8.「ゴージャス/Gorgeous」
9.「ゲッタウェイ・カー/Getaway Car」
10.「キング・オブ・マイ・ハート/King Of My Heart」
11.「ダンシング・ウィズ・アワ・ハンズ・タイド/Dancing With Our Hands Tied」
12.「ドレス/Dress」
13.「ディス・イズ・ホワイ・ウィ・キャント・ハヴ・ナイス・シングス/This Is Why We Can't Have Nice Things」
14.「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント/Call It What You Want」 
15.「ニュー・イヤーズ・デイ/New Year's Day」 
 
【DVD】(『レピュテーション~ジャパン・スペシャル・エディション』にのみ収録)
「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」
■ミュージック・ビデオ
■リリック・ビデオ 
■ミュージック・ビデオのメイキング
-ゾンビ化編/Zombie Transformation
-墓場編/The Graveyard
-ストリーム・カンパニー編/Stream Co.
-ヘビの女王編/Queen Of Snakes
-カー・クラッシュ編/The Car Crash
-モンタージュ編/The Montage
-ルックス編/Looks
-ダンス編/The Dance
-テイラー山編/Taylor Mountain
-鳥かご編/Birdcage

Taylor Swift Profile

1989年12月13日生まれ、27歳。グラミー賞を7度受賞、また、グラミー賞史上グラミー賞で最も栄誉のある「年間最優秀アルバム賞」を最年少で受賞し、「年間最優秀アルバム賞」を2度受賞歴のあるテイラーは、女性ソロアーティストとしては史上初。過去の作品の総売上枚数は4,000万枚以上、そして楽曲ダウンロード数は1.3億を超えている。
1989年12月13日生まれ、27歳。グラミー賞を7度受賞、また、グラミー賞史上グラミー賞で最も栄誉のある「年間最優秀アルバム賞」を最年少で受賞し、「年間最優秀アルバム賞」を2度受賞歴のあるテイラーは、女性ソロアーティストとしては史上初。過去の作品の総売上枚数は4,000万枚以上、そして楽曲ダウンロード数は1.3億を超えている。
2014年に発表された5作目の『1989』は、アメリカで初週130万枚を売り上げ、2002年以来の初週最多売上枚数を記録し、2010年リリースの『スピーク・ナウ』、2012年リリースの『レッド』に続いて3作連続で初週売上100万枚を超えるという、アーティストとして史上初の快挙を成し遂げている。更に、過去作『フィアレス』、『スピーク・ナウ』、『レッド』と『1989』の4作連続で6週以上全米1位に送り込むという、ビートルズ以来の偉業も達成している(女性アーティストとしては初)。

その他、米誌『Time』は「最も影響のある世界の100人」の一人にテイラーの名前を挙げ、また、「2014年のパーソン・オブ・ザ・イヤー」の8名の中にも選出している。 
6作目となる最新アルバム『レピュテーション』の1stシングル「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」は、音源解禁日にSpotifyにて史上初800万回再生越えという記録を樹立。リリック・ビデオが解禁日にYouTube史上初再生回数1,900万越えた後、ミュージック・ビデオも解禁から24時間でYouTube史上最多の4,320万再生を記録している。(VEVO上でも2,800万の再生回数を記録し、アデルの「ハロー」(2,770万)を塗り替え、歴代1位に) また、全米ビルボード3週連続、全英2週連続1位を獲得する他、97の国と地域のiTunesにて1位を獲得する程、世界中において大ヒット中!

【公式サイト他】
・日本公式サイト:http://www.universal-music.co.jp/taylor-swift/

・日本公式twitter:https://twitter.com/taylorswift13jp

・日本公式LINE:@taylorswift

・海外公式サイト:https://taylorswift.com/

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