1. 木曜劇場『刑事ゆがみ』 秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」と 第7話でコラボレーションが決定!

木曜劇場『刑事ゆがみ』 秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」と 第7話でコラボレーションが決定!



劇団4ドル50セントは今までの劇団の枠にとらわれない、秋元康プロデュースの新劇団

「何でもありの天才適当刑事」・弓神適当(ゆがみ・ゆきまさ/浅野忠信)と「出世欲に燃える腹黒刑事」・羽生虎夫(はにゅう・とらお/神木隆之介)による“新しい最強バディ”が、現代社会のゆがみを見抜き、埋もれかけた真実をあぶり出すフジテレビドラマ『刑事ゆがみ』。11月23日(木)放送の第7話にて、秋元康プロデュースで話題の「劇団4ドル50セント」とコラボレーションすることが決定しました。

「劇団4ドル50セント」とは、秋元康プロデュースの新劇団。 今までの劇団の枠にとらわれない、演劇を中心とした総合エンターテインメント集団。 劇団員からの派生メンバーによる音楽活動やドラマ・映画・モデル・バラエティなど多彩な個人活動を予定しています。

コラボレーションは7話の各所にエキストラ役として、「劇団4ドル50セント」の劇団員が出演するというもので、さまざまな場面に出演予定です。
どこの場面に自分のお気に入りの劇団員が出演しているのかを探すのも、見どころの一つになりそうです。

【原作情報】
『刑事ゆがみ』の原作は、漫画界にあって希代のストーリーテラーと評される井浦秀夫作。「ビッグコミックオリジナル」にて大人気連載中です。1979年「私は人を殺した」でデビューし、2003年から連載を開始した「弁護士のくず」は、第52回小学館漫画賞を受賞。2006年4月期にドラマ化もされました。他の代表作に「AV烈伝」や「魔法使いの弟子」などがあります。
正義があまりに主観的で、真実がどこまでも曖昧な社会の中で、刑事・弓神は、ただひたすらに事実を追い、真実へとたどり着こうとします。現代社会の闇を描く最新作が「刑事ゆがみ」です。

【番組概要】

〈タイトル〉
木曜劇場『刑事ゆがみ』

〈放送日程〉
毎週(木)午後10時~10時54分
放送該当話:11月23日(木)午後10時~10時54分

〈出演者〉
浅野忠信 神木隆之介 山本美月 仁科 貴 橋本 淳・稲森いずみ 他

〈スタッフ〉
原作:井浦秀夫「刑事ゆがみ」(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載中)
脚本:倉光泰子『ラヴソング』、『突然ですが、明日結婚します』大北はるか『好きな人がいること』、『テディ・ゴー!』藤井清美 映画「るろうに剣心」シリーズ、『恋愛時代』、『ウツボカズラの夢』
プロデュース:藤野良太『好きな人がいること』、『恋仲』、『水球ヤンキース』高田雄貴『Chef~三ツ星の給食~』、『OUR HOUSE』
演出:西谷 弘『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』、『ガリレオ』、『任侠ヘルパー』加藤裕将 『最高の離婚』、『問題のあるレストラン』、『ラスト・フレンズ』宮木正悟 『水球ヤンキース』、『残念な夫。』、『失恋ショコラティエ』
制作:フジテレビ    

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