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鈴木実貴子ズ、全身を触られるMV「音楽やめたい」6月9日公開。それでも世界が続くなら篠塚よりコメントも


鈴木実貴子ズ 7/4発売「平成が終わる/音楽やめたい」よりミュージックビデオ「音楽やめたい」を公開

名古屋にライブハウス鑪ら場をオープンさせ、DIYな姿勢で本物と呼ばれるシンガーソングライター・鈴木実貴子率いる、鈴木実貴子ズ(通称:ミキコズ)が、7/4に移籍したLow-Fi Rcordsよりリリースする1st Single「平成が終わる/音楽やめたい」より、先行ミュージックビデオ「音楽やめたい」を公開した。

本作は、公園で寝ていたボーカルの鈴木実貴子が、起きて歌いながら歩き始めるが、誰ともわからない無数の手が全身に触れ、歌うのを妨害されるが、「うるさいな」とその手を掻き分けて歌い続ける、鈴木実貴子の戦いながら生きる姿をリアルに描いたMVとなっている。

本作が収録される、1st Single「平成が終わる/音楽やめたい」は、 7/4に全国リリース。
また、本ミュージック・ビデオに、盟友のそれでも世界が続くなら篠塚将行よりコメントが届いている。

それでも世界が続くなら 篠塚将行 コメント

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音楽やめたい、という気持ちすら、音楽になってしまった。
悪意のない悪意、9V電池、ダメだったライブ、鳴らないギター、人間関係の摩擦。
これは、それでも歌い続ける人間の、音楽です。
篠塚将行(それでも世界が続くなら)
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鈴木実貴子ズ「音楽やめたい」



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