1. 歌詞検索UtaTen
  2. ニュース
  3. バンド
  4. 神はサイコロを振らない
  5. 神はサイコロを振らない、デビュー曲「泡沫花火」の「THE FIRST TAKE」が音源化

神はサイコロを振らない、デビュー曲「泡沫花火」の「THE FIRST TAKE」が音源化

1枚目のニュース画像です

110万回再生を突破した映像を音源化

2020年要注目の4人組ロックバンド「神はサイコロを振らない」(通称、神サイ)がYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で披露した「泡沫花火 – From THE FIRST TAKE」が10月29日配信リリースとなった。

神サイのデビュー曲「泡沫花火」は、ひと夏の儚く切ない泡沫の恋を描いたバラードで歌詞サイトでも話題の楽曲。


Vo.柳田周作が“ピアニストに加えバイオリニストにも参加して頂き、原曲との差別化を図りつつ、見て頂く方々がより感情移入できるように”とここだけのオリジナルアレンジにて一発撮りに挑戦した「THE FIRST TAKE」の映像。

「アレンジ最高でした涙が止まらない」「まるで一本の映画を観た後のような厚みと繊細さ」「自分の曲をありったけ愛して歌ってるのが本当に伝わる」などコメントが多数寄せられ、110万回再生を突破している。

▲神はサイコロを振らない(柳田周作) - 泡沫花火 / THE FIRST TAK

「神はサイコロを振らない」は10/29(木)、スペースシャワーネットワークが発信するプレイリスト企画「BOOM BOOM BOOM」による無料配信ライブイベント「BOOM BOOM BOOM LIVE vol.1」に出演する他、11/1(日)には九州産業大学のオンライン学園祭のスペシャルゲストに決定。

2020年竣工された大楠アリーナでのプロミュージシャンのライブとしては、こけら落としとなり、彼らにとって母校での凱旋ライブとなる。

さらに、新曲「目蓋」で初の主題歌を担当した映画『リトル・サブカル・ウォーズ 〜ヴィレヴァン!の逆襲〜』が公開中となっている。

福岡発、4人組ロックバンド。 Vocal柳田周作、Guitar吉田喜一 、Bass桐木岳貢、Drums黒川亮介 全作詞作曲を手掛けるリーダー・柳田周作は、宮崎県で生まれ、祖母から買い与えられたアコースティック・ギターを手に、5歳で初めての曲をつくったという、早熟の天才肌。 弾き語りのネット配信···


配信情報


●2020年10月29日 配信
「泡沫花火 – From THE FIRST TAKE」
▷配信はこちら


●2020年10月9日 配信
Digital Single「目蓋」
(映画『リトル・サブカル・ウォーズ 〜ヴィレヴァン!の逆襲〜』主題歌)
▷配信はこちら

ライブ情報

●無料配信ライブイベント「BOOM BOOM BOOM LIVE vol.1」

配信日時:2020年10月29日(木)18:30~

<出演者>
GUEST ARTIST:SKY-HI / XIIX
STARTERS ARTIST:神はサイコロを振らない / yonawo / kobore
MC:小関裕太
▷視聴はこちら


●九州産業大学のオンライン学園祭
スペシャルゲストに決定

日程:2020年11月1日(日)
2020年竣工された大楠アリーナでのプロミュージシャンのライブとしては、こけら落としとなり、彼らにとって母校での凱旋ライブとなります!
▷視聴はこちら

このニュースへのレビュー

このニュースへのレビューを書いてみませんか?

このニュースへのレビューを投稿

  • ※レビューは全角500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつのニュースに1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約

Mrs.GREEN APPLE 「スタ…

瑛人、“すっからかん”になるまで自分を…