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SAWAO YAMANAKAの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Give me up!

the pillows

罪悪感は飲み干した 無敵になれそう 懸賞金賭けられても 返り討ちでバイバイ 年中毛皮のハスキー

EMERALD CITY

the pillows

She is gone But I

Gloomy night

the pillows

眩し過ぎる太陽を 弾き飛ばして 夜を呼びよせた ここに居られなくなっても 隠れる森は

GOOD BYE GOBLIN

THE PREDATORS

言っておくけど僕は僕だ 出番を待ってる 折れたアーチェリー コントロール不能

New Animal

the pillows

アンケートじゃ常に上位の モデルと同じ髪型はしたくない 天秤は大きく傾いて 振り落とされたけれど歌ってる

Tokyo Bambi

the pillows

世界中のダイナマイトが誘爆して 僕のバリケード 跡形もなく吹き飛んじゃった 導火線の火が消えないように扇いだキミ 何笑ってんだ

サード アイ

the pillows

雨上がりのブルー 濡れた太陽 いつもの目眩 何にも持ってない 掌だけヒリヒリ痛い

ローファイボーイ,(ファイターガール)

the pillows

窒息寸前のラリービーチ 同じ風に吹かれて 偶然拾ったトレジャーボックス 鍵を壊して開けてみようぜ

RUNNERS HIGH

the pillows

Escape from the sinking! Do

My Beautiful Sun (Irene)

the pillows

Irene どこ見たって Irene キミが最高 I

Come on, ghost

the pillows

脱ぎたくなった仮面の下 凶暴なスマイル まだスタンバイしてる 取り繕った場面のフタ こじ開けるトゥナイト

Kim deal

the pillows

キミのこと思い浮かべちゃって 眠れない夜の記録をのばしている きりがない ふくらむ想いは 報われなくても僕には意味があるのさ

THAT HOUSE

the pillows

少しずつ削り取られて いつか失くなるはずの 丘の上で暮らしたい 夕暮れは すり減る空と

like a lovesong(back to back)

the pillows

最初で最後の これはプレゼント 今は誰よりも 近くに感じてるんだ キミの欲しいモノ

Blues Drive Monster

the pillows

メガネに貼りついてるように どこを見ても 変わりばえしないこの景色 今日も退屈でがっかり 皆いったいどんなシステムで

STALKER

the pillows

プリッグ症のストリップショー 完壁なんでしょう? 僕は汚れたストーカー 狙って つばを吐く

ICE PICK

the pillows

また ひとつ空から星が消えた あっけなく吸い込まれた また ひとつさらに病気が増えた

Sha-la-la-lla

the pillows

悲しくてずっと ふさぎこんでいたなんて 冗談みたいさ がんじがらめに 絡んでた心がほどけてゆくよ

NAKED SHUFFLE

the pillows

I don't know about myself

プレイリー・ライダー

the pillows

ポーカーで決着つけちゃいな 待ちきれないなら 審査結果が出ない日々も 無駄じゃないのに

Monster in my head

THE PREDATORS

作詞: SAWAO YAMANAKA

作曲: JIRO

壊せ 壊せと命令する オレに良く似た悪魔の声 闇の淵から手招きしてさ オレをカモだと思ってるんだろう

Biography

the pillows

始業チャイムが鳴っても 席につく気はない 廊下の壁の写真 僕の姿はない

BRAIN CALLY

THE PREDATORS

天井の落書き消してる 名も無き看守の歌 脱走は困難だって 囚人を説き伏せるだけの ウィークエンド

雨上がりに見た幻

the pillows

ジョークは笑うのが礼儀さ 呆れるなよ 笑ってよ 聞き飽きてるとしても 思ったより遠くまで来た

BOAT HOUSE(MOONLIGHT MILE ED)

the pillows

サヨナラ バイバイ 笑い飛ばして 無人島に辿り着けば 自分以外の足跡二つ

プレジャー・ソング

the pillows

戦場へ向かう兵士達の列 僕も並んでるような目をしてるって ‘キミに幸あれ’と誰かが声かける ありがとう 幸運とかあてにしてないけど

Skinny Blues

the pillows

15ドルのUFOでキミとランデブー ユーズドでも気にしないぜ 断然クールさ わかってくれよ 雨降りの日に

Century Creepers(Voice of the Proteus)

the pillows

ここは静かで何もない 自分の足音が谺してるだけ 景色も無い 暗闇に慣れてるけど

オレンジ・フィルム・(ガーデン)

the pillows

一週間毎晩夢にキミが現れて リアルにそばにいる サーカス団軽業師さながらに 満面の笑みで自転車乗りこなす

巴里の女性マリー

Theピーズwithクハラカズユキ

僕は街はずれのアトリエで 売れない絵を描いて暮らしてる 君は有名な巴里のお嬢さん この街いちばんの金持ちさ