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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

わすれもの

パスピエ

ねえ、ほら雨が降っています もうじき雪になりそうです ゆっくりと変わっていくもの 意識の隙間のできごと

はいからさん

パスピエ

まだ朝飯前 縁側 朝顔 どうでもいいのよ かすかに聞こえるラジオ体操も

カーニバル

パスピエ

いつか見た映画のようだ 雨が降り続いて海になる 街が沈む ずっとずっと このままずっと降り続けばいいな

アンドロメダ

パスピエ

いつも見てた いつも探していた だけど相互性は無いよ 勝手なベクトルだわ 他愛のない会話のひとつさえも

気象予報士の憂鬱

パスピエ

天気予報なんて退屈 当たらない恋占い 奇想天外 空模様 変わりやすい恋模様

電波ジャック

パスピエ

SOS発信したのに圏外 アンテナ張って ここから出るためのパスワードって? ねえ、ミスター

夕焼けは命の海

パスピエ

夕焼けこやけでトンボの気分 赤い街をながめていたんだ ふらふら ふらついていたら お腹が空いて力が出ないな

しあわせの気配

パスピエ

机の端っこにまあるい檸檬 散らかった立ち去った 部屋に残ってた 読みかけのページを風がめくる 止まってた時が動き出す

まざる

KizunaAI

これ以上は待てないよ 目を覚まして と鳴ったビート 命なんて一瞬なんで 一回戦目なんだ

新擬態

パスピエ

大都会ひしめく擬態 負けを認めていい 幸あれと願う ああ取り憑かれてしまう前に 見抜けるか不確かになってるわ

きもち

パスピエ

どっか遠くへ行きたいな春だし 名前を変えて 形を変えて行こう 跳ね上がる心だけが正しい 感じてみてよ

それから

パスピエ

白くぼやけていく背中 なぐさめに そよぐのはアカシア 綺麗だと いつか言ったでしょう

KENNY

パスピエ

大きな口と小さな両目が見ていたんだ 真夜中出会った 毛むくじゃらでおかしな生き物 動けないまま僕の口から出てきた言葉は

21世紀流超高性能歌曲

パスピエ

超高性能で画期的な視点 21世紀流です ご正味 show me

避雷針

パスピエ

ビルの森で長めの深呼吸 森林浴 皮肉が効いてる 真実の中に一つの事実 わたしが選んだ場所

嬉しいことも悲しいことも

パスピエ

嬉しいことも少し悲しいことも 悪い夢ならいつか話せるさ 世界の外で僕らは出会えるだろう どんなありがちなことも特別

GOKKO

パスピエ

土に還る逃避行 後付けした解釈 予定調和で決まるタフな世界観 想定外

パスピエ

夢を食べ揺さぶれ 膜の外へ たぶん、たぶん唱え続けてる 時の上くるっと回ったら結ぶ ひとつだけ確かなのは

かはたれ時に

パスピエ

見せているものより 隠しているもので価値ははかられるべき いづれ分かるでしょう テープに記せ記せ 知る世界のツメを折れ

浮遊層

パスピエ

意識の中の最後尾へ 色彩 次期歳時記 whatフワッと 脱シュワッと

影たちぬ

パスピエ

邪魔なメモリー 丸めこめんで むく むく 膨らんでいた

プラットホーム

パスピエ

右肩に刻み込んだ潔さ 飛べないまま視線を吸う蝶々 目が合ったりすれ違ったりするのさ 言えないことまた増やしながら

tika

パスピエ

鳴り止まない日暮れ 空っぽの戯れ 108個めはどこで買えるの? この指に止まれ したたかに遊べ

パスピエ

踊ランセ何せ 古今混沌 一線超えそう癖になりそう 来世だってここで出会おう 数珠繋ぎだ

waltz

パスピエ

霧のようなムード迷って漂ってる 表通りひとり いつもどおり 満たしても満たしても足りないような気がしたの

マッカメッカ

パスピエ

現代 不可解にして厄介 隣はお節介 腹ん中未公開 先に立った後悔

音の鳴る方へ

パスピエ

答えを見つけたら音の鳴る方へ 私がいなくなったら音の鳴る方へ いらないよ何も欲しくないよ 目を瞑って

やまない声

パスピエ

うんざりしてるんだ 気づいてはいないだろうけど 触れてる時以外 最悪の気分さ

DISTANCE

パスピエ

深い夜にのまれていきそう 息が詰まりそう 逃げられない 孤独の鳥籠 餌を待つ人魚

ああ、無情

パスピエ

誰かが書いた 主語のない歌を 歌っては自己投影しいてたんだ 理想と現状を