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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

168 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

カメレオンの言い種

パスピエ

ねえ今日傘を忘れたの 天気予報なら知ってたわ 帰る頃には雨だね 右肩濡らして相合傘 ありがとう……嘘だよ

ギブとテイク

パスピエ

1・2・3 すごろくの上で ゆけゆけと目指すはゴール はいはい、順番通りいきましょ よろしくって?

かざぐるま

パスピエ

誰かが忘れたかざぐるま 思い出の歌 口ずさんで 迎えが来るのを待ってるの もういいかい

トーキョーシティ・アンダーグラウンド

パスピエ

ぽつぽつ 雨音が だんだん 近づいて さあさあ

マグネティック

パスピエ

コンパスの針 示す先はどこ それなら確かめてみたいの 鋭角ナビゲート

プラスティックガール

パスピエ

ハコニワの世界 四角で切り取って 空の色さえも「どうぞ、ご自由に」 ミニチュア模型広げ遊んでいた 勝手すぎる街

トリップ

パスピエ

うしろの正面だあれ あなたはだあれ 振り向く だれもいないよ 何処へ隠れてるの

最終電車

パスピエ

嘘と真がぶつかる交差点で 人の波は冷たいんだね 溺れないようにちゃんと手を繋いでおいてよ 排気ガスは有害だわ

煩悩ゴーウェスト

パスピエ

アイヤイヤ嫌だ 触れりゃ昇天極楽行きのステップよ 熱にまぎれて見えてた後ろ姿追いかけては 再見 また会う日まで待ってる

Naigorithm

material club

アルゴリズムのリズムに乗り ネットセメタリー 誰かのイズムとイズムがプリズム タナトスのトス回し なんて

避雷針

パスピエ

ビルの森で長めの深呼吸 森林浴 皮肉が効いてる 真実の中に一つの事実 わたしが選んだ場所

cube

パスピエ

なにそれ期待はずれ 笑っているの 違うよ もしもなんて考えてた 雨が撫でた街の色が濃くなる

浮遊層

パスピエ

意識の中の最後尾へ 色彩 次期歳時記 whatフワッと 脱シュワッと

4x4

パスピエ

潮騒のような喧騒 流されて人波 一度潜ってから上昇 抜け出せループ

Q.

パスピエ

ララレイララレイヤ思い出す 聞いたことあるような無いような たられば / らればが丁度いい

Anemone

パスピエ

乾いた笑いと少しの静けさで いつしか遠くまで来ていたんだと気付く 古びた街灯が足掻いて照らした 路上に影を落としたのは黄昏

resonance

パスピエ

しゃぼんの玉で増えていく歪んだ色の同じ顔 過去はとうにかぎかっこの中 辿り着くのは違う窓 教えてわたしはどこ

パスピエ

リフレイン 微熱繰り返す 気まぐれな一言で午後の予定をなくした 雨のせいにしても

BTB

パスピエ

熱帯夜は底なし 生産と消費は惜しみなく 完全無欠繊細な鉄のハートこしらえて ひぃ・ふぅ・みから

Matinee

パスピエ

鍵もかけず 飛び出した夢のあと 静かすぎて 耳鳴りが絡みつく マチネ

ポオトレイト

パスピエ

小さな部屋にぽつりと ひとつ物憂げな肖像画 思わず歩みを止めた 絵の中の目と目が合う

音の鳴る方へ

パスピエ

答えを見つけたら音の鳴る方へ 私がいなくなったら音の鳴る方へ いらないよ何も欲しくないよ 目を瞑って

あかつき

パスピエ

世界中の夜を集めて 縫い合わせ 朝が来ないように願った 暗い窓を照らすのは誰 色褪せる前に連れ出して

夜の子供

パスピエ

息をひそめ 目をつむり耳をそば立て 探すの もうひとりの自分を

おいしい関係

パスピエ

だって仕方がないのよ わかっちゃいるけど でも やめられない止まらないの 誰にでもあるでしょ

贅沢ないいわけ

パスピエ

探して みつけて 忘れて 置き去りになっていた夢か目標か また街のどこかで会う

術中ハック

パスピエ

怪しいかおかしいか顔隠し 誘拐犯はお前さんかいな 真っ赤っかなランプがぽんと灯る いけないのいかないのこはいかに

YES/NO

パスピエ

ちょいとお待ちよと 天才非凡 紳士に淑女 妙なお遊びはおやめなさい

デモクラシークレット

パスピエ

数列であなたの未来へ直列 ルートで導いた結末 でもでも デモクラシーがまだまだ消えない 灯台下暗しで何にも見えない

気象予報士の憂鬱

パスピエ

天気予報なんて退屈 当たらない恋占い 奇想天外 空模様 変わりやすい恋模様