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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Love Is Gold

パスピエ

ねえ見て まばたきをするのも惜しいくらいのスピードを 味わわなきゃ勿体無い Love

わすれもの

パスピエ

ねえ、ほら雨が降っています もうじき雪になりそうです ゆっくりと変わっていくもの 意識の隙間のできごと

誰?

パスピエ

ずーっとふらついて 暗中模索の毎日 どうもピンと来ないんです そーっと近づいて

名前のない鳥

パスピエ

環状線 三分間隔のベルに息も詰まるだろう 整然と並ぶ吊革は澄ました横顔 大衆性

くだらないことばかり

パスピエ

虫の寝息さえ聞こえそうな夜 回るイヤリング 輪切りのオレンジ カーテンの裏でずっと隠れている そっと近づいて交代しようよ

パスピエ

底辺×高さ÷2はいくつ? ○×□あとひとつ 完璧な朝食だわ独裁者 主菜副菜……めんどくさい

フィーバー

パスピエ

麗し君に熱視線送ったら 左目が溶け出した 乙女の涙 おいくらでしょうか 芝居がかってるって言ってよ

アンドロメダ

パスピエ

いつも見てた いつも探していた だけど相互性は無いよ 勝手なベクトルだわ 他愛のない会話のひとつさえも

ただいま

パスピエ

帰りたいのに帰れないね 戻りたいのに戻れない あの日を思い出してる ふいに何かさびしくなって

真夜中のランデブー

パスピエ

背中合わせで寂しくなって おやすみ 気づかないふり 冷蔵庫には誰が隠れているの 誘って連れ出して

夕焼けは命の海

パスピエ

夕焼けこやけでトンボの気分 赤い街をながめていたんだ ふらふら ふらついていたら お腹が空いて力が出ないな

しあわせの気配

パスピエ

机の端っこにまあるい檸檬 散らかった立ち去った 部屋に残ってた 読みかけのページを風がめくる 止まってた時が動き出す

まざる

KizunaAI

これ以上は待てないよ 目を覚まして と鳴ったビート 命なんて一瞬なんで 一回戦目なんだ

溶けて

パスピエ

ただいまの頃には太陽がなかった 等間隔の街頭 ミニマルな毎日 前足で探る暗い道も

新擬態

パスピエ

大都会ひしめく擬態 負けを認めていい 幸あれと願う ああ取り憑かれてしまう前に 見抜けるか不確かになってるわ

それから

パスピエ

白くぼやけていく背中 なぐさめに そよぐのはアカシア 綺麗だと いつか言ったでしょう

GOKKO

パスピエ

土に還る逃避行 後付けした解釈 予定調和で決まるタフな世界観 想定外

微熱

パスピエ

私の上に降る夜は明けないで終わる 私の上に降る夜はまださめないように ふたつの小さな海をこぼしました 映るものは歪んで床に落ちました

深海前夜

パスピエ

深海 放てかなたへ 聞き分けのない熱を 瞬間 光へ触れた

雨燕

パスピエ

辛抱たまらんかなわん 実験的な言語をして真相、空虚 健康でいたいわ。したいことばかり 解除をして防衛本能

Q.

パスピエ

ララレイララレイヤ思い出す 聞いたことあるような無いような たられば / らればが丁度いい

プラットホーム

パスピエ

右肩に刻み込んだ潔さ 飛べないまま視線を吸う蝶々 目が合ったりすれ違ったりするのさ 言えないことまた増やしながら

tika

パスピエ

鳴り止まない日暮れ 空っぽの戯れ 108個めはどこで買えるの? この指に止まれ したたかに遊べ

waltz

パスピエ

霧のようなムード迷って漂ってる 表通りひとり いつもどおり 満たしても満たしても足りないような気がしたの

ユモレスク

パスピエ

あなたが居ない朝が孤独で自由な日々 世界なんて不思議なもんで捉え方次第では 全く逆に見える 知れば知るほどハマる ちょっと待ってが出来ないって

パスピエ

朝が透き通ってる 街はまだ眠ってる なのに目は冴えてる 少し考えてた

(dis)communication

パスピエ

消し忘れたのは stand 続きのような 求めているのは 他愛のない問いとか

DISTANCE

パスピエ

深い夜にのまれていきそう 息が詰まりそう 逃げられない 孤独の鳥籠 餌を待つ人魚

マイ・フィクション

パスピエ

How to本頼って まず清く正しいこと AtoZ なぞって

スーパーカー

パスピエ

そうそれはまるで 嘘みたいな ドラマか映画のような話 同じ顔、名前、声をした キミじゃないキミに出会う