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カラーボトルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

千年草

カラーボトル

なぜそんな風に言うの? なぜそう決め付けてしまうの? 出来ないと言い放ってしまえば 出来なくなってしまうでしょ

to be or not to be

カラーボトル

to be or not to

あぜ道

カラーボトル

カーテンの隙間から照らす あの景色は僕を慰める 散り散りになった友の顔 脳裏をよぎる 僕を熱くさせる

残心

カラーボトル

同じ月を 見てたようで どうやら違ってたみたい 乾いた嘘 見過ごす程

雪の日に

カラーボトル

何もない部屋 二人ありのまま 抱き合って 何もいらなかった 君の髪

旅に出よう

カラーボトル

好きな物だけ トランク詰め込んで 行き先なんてどこでもいい 旅に出よう 予定調和の日々

雪降る2番線のホーム

カラーボトル

雪降る2番線のホーム 発車のベルがついになった ガラス越しにつないだ手のひら どうかこのぬくもりを届けて 「ありがとう」呟いた声は

歩くから

カラーボトル

伝えたいことを声に出して 君に届けられたらいいのにな どんなに願っても もう届かない 遠い遠い所へ君は旅立った

合鍵

カラーボトル

僕の部屋のチャイムが鳴り響いて 少しうつむく影を見つけた しばらくぶりに見る君の姿は 短い髪でよそよそしい 鍵を返しに来ただけだからと

化学工場

カラーボトル

ガスタンクの空に 円と円重なった太陽 オナモミの生えてる バラ線の奥 化学工場

長靴

カラーボトル

長靴で奏でる 8ビート 月曜は憂鬱さ 断りきれないお酒は Body&Soulを蝕む

SHOW

カラーボトル

始まりの幕は切って落とされた 会場にブザー音が鳴り響いた さあ待ちに待ったSHOWの始まりだ 瞬きをしてる間に見逃すな

ヒカリの街

カラーボトル

車はいつも通り走る 夕暮れ駅前通り テレビカメラ襟を立てて抜ける ペデストリアンデッキの上

ゼロになって

カラーボトル

ゼロになって 何度だって生まれ変われる 大切なものはそんなに多くない 手に入れたいばかりじゃすぐ両手はふさがっちゃうね

MAMA

カラーボトル

いつも照れ臭くてなかなか 口に出せない言えない事がある 勇気を持ってあなたに伝えたい どうか笑わないで聞いて欲しい 1984年3月末に僕は産まれた

イェイ・イェイ・イェイ

カラーボトル

僕の名前は君のものさ 呼んでおくれよ いつだってどこだって 竹森っていつものように 気を使うなよ

ソルティードッグ

カラーボトル

恋の魔法を唱えよう シュビ・ドゥビ・ドゥバ・ドゥビ・ドゥビ・ドゥバ ただ一人で歩けないわけじゃない のは解っている

偶然

カラーボトル

月日が過ぎて気付けた事は 想像以上に多かったな 君との暮らし 自分の未来 秤にかけて若かったな

シンデレラ

カラーボトル

だんだんこんな風に 君にまた近付いて どんどんラブストーリー 君との距離縮めてゆきたい

言葉

カラーボトル

よくわからないんだなぁ すぐに抑えてしまうから わからなくなってゆくんだなぁ 描いてた愛のコンセプト

グッバイ・ボーイ

カラーボトル

見送りにきた僕 見送られる君 時刻通りのバスは そうさ いつも通りさ

N.Yライオン

カラーボトル

NYに迷い込んだライオン NYに迷い込んだまま あいつには勝てやしない 兄貴には勝てそにないや

ファイター

カラーボトル,我武者羅應援團

押忍 辛いだろ 苦しいだろ そりゃそうだ だって本気で生きてんだから

希望のバトン

カラーボトル

風に溶け出した 光の泡 銀色に輝いて 街を包んだ あなたに見せたい景色がある

信じてゆけ

風男塾

ぶっ倒されて初めて 起き上がり方を覚えて 悔しさの中で 必死に明日を探してきた 泥まみれ格好悪くて

ルララ

カラーボトル

どうしてだろう 君の事を 考えるだけで胸は 音を立てて 騒ぎだすの

18才

カラーボトル

就職してから何かと忙しい ろくにギターも触れない 錆び付いた弦じゃどうせ 良い音も出ない 言い訳が増えていた

カラーボトル

ほこり被った 本棚の奥に閉まったノート引きずり出したら 落書きに追いやられ 小さく小さく書かれた言葉見つけた 「夢は…」で止まったノートの

浅い傷

カラーボトル

まだ走れば 間に合うのかな 終わらせたくない想いを抱いて 傷付いてもいいから 会いたいって願ったのは

胸かざり

カラーボトル

色の付いた風と たくさんの星たち 街の明かり過ぎて 赤目まばたく交差点