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カラーボトルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

走る人

カラーボトル

息を吸い込むみたいに自然に 誰かを信じる事出来るかな 冷たい空気が 胸の奥に突き刺さっても 風に乗った白い吐息みたいに

ゼロになって

カラーボトル

ゼロになって 何度だって生まれ変われる 大切なものはそんなに多くない 手に入れたいばかりじゃすぐ両手はふさがっちゃうね

虹

カラーボトル

ほこり被った 本棚の奥に閉まったノート引きずり出したら 落書きに追いやられ 小さく小さく書かれた言葉見つけた 「夢は…」で止まったノートの

ハイホー

カラーボトル

君の一人ぼっちの 涙を数えて 僕は眠れないのさ 電話じゃ上手く伝わらない 頭ごなしに怒る上司は嫌いさ

パン屋さん

カラーボトル

僕の彼女は 街角パン屋さん 彼女の朝は 早起きパン屋さん 彼女の焼いた

胸かざり

カラーボトル

色の付いた風と たくさんの星たち 街の明かり過ぎて 赤目まばたく交差点

偶然

カラーボトル

月日が過ぎて気付けた事は 想像以上に多かったな 君との暮らし 自分の未来 秤にかけて若かったな

N.Yライオン

カラーボトル

NYに迷い込んだライオン NYに迷い込んだまま あいつには勝てやしない 兄貴には勝てそにないや

ファイター

カラーボトル,我武者羅應援團

押忍 辛いだろ 苦しいだろ そりゃそうだ だって本気で生きてんだから

地元賛歌

カラーボトル

泉ヶ岳の ふもとに咲いた 水芭蕉の 白い花びら 朝露に濡れ

愛こそが全て

カラーボトル

僕は空を飛べないけど 愛には 翼がある わかりきった事言うのにも 勇気が

ヒカリの街

カラーボトル

車はいつも通り走る 夕暮れ駅前通り テレビカメラ襟を立てて抜ける ペデストリアンデッキの上

もしも雨に

カラーボトル

もしも雨に打たれてるのなら 君に傘を差し出そう ああ この雨は

化学工場

カラーボトル

ガスタンクの空に 円と円重なった太陽 オナモミの生えてる バラ線の奥 化学工場

ヘイ・ジョージア

カラーボトル

昨日見ていた夢を もう一度見たいと思った 夢の中でもいつも 臆病で何も出来ない僕だけど 今日また一つわかった

金星に願った

カラーボトル

もう 君は居ないけれど 居ないけれど 幸せになりたい 昨日よりも

ソルティードッグ

カラーボトル

恋の魔法を唱えよう シュビ・ドゥビ・ドゥバ・ドゥビ・ドゥビ・ドゥバ ただ一人で歩けないわけじゃない のは解っている

長靴

カラーボトル

長靴で奏でる 8ビート 月曜は憂鬱さ 断りきれないお酒は Body&Soulを蝕む

ロックンロールドッグ

カラーボトル

ブレーメンへ行って音楽隊になるよ だって僕はロックンロールが 大好きなんだ 最近自分のために吠えてない

やぁ、野良犬。(映画「名無しの十字架」 主題歌)

カラーボトル

家飛び出した 少年は今日も うつろな目をして ねぐらを探す

信じてゆけ

風男塾

ぶっ倒されて初めて 起き上がり方を覚えて 悔しさの中で 必死に明日を探してきた 泥まみれ格好悪くて

トライアゲイン~何度でも熱くなれ~

カラーボトル

目の前に広がる 道の向こうに 一体 何が待ち受けてんだろう

旅に出よう

カラーボトル

好きな物だけ トランク詰め込んで 行き先なんてどこでもいい 旅に出よう 予定調和の日々

メッセージ

カラーボトル

この長い道の途中 もし歩き疲れたら 肩を貸そう 目がにじんだら 手をつなごう

歩くから

カラーボトル

伝えたいことを声に出して 君に届けられたらいいのにな どんなに願っても もう届かない 遠い遠い所へ君は旅立った

浅い傷

カラーボトル

まだ走れば 間に合うのかな 終わらせたくない想いを抱いて 傷付いてもいいから 会いたいって願ったのは

合鍵

カラーボトル

僕の部屋のチャイムが鳴り響いて 少しうつむく影を見つけた しばらくぶりに見る君の姿は 短い髪でよそよそしい 鍵を返しに来ただけだからと

ダイヤモンド

カラーボトル

大きな夢も 小さな夢も 叶える前に 見つけられない ねぇ僕は何をやりたいんだろう

愛の唄

カラーボトル

愛される喜びは君が教えてくれました 愛する喜びは君が僕にくれました 出会ったあの日あの時からもらってばっかりなのですが 今日は君に渡したいものが一つここにあるんです

ありがとう

カラーボトル

カメラを首から下げ いつも歩いてたよね ファインダーを覗き込んでる無防備なその姿 路地裏の水溜まりに