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カラーボトルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

胸かざり

カラーボトル

色の付いた風と たくさんの星たち 街の明かり過ぎて 赤目まばたく交差点

ソルティードッグ

カラーボトル

恋の魔法を唱えよう シュビ・ドゥビ・ドゥバ・ドゥビ・ドゥビ・ドゥバ ただ一人で歩けないわけじゃない のは解っている

言葉

カラーボトル

よくわからないんだなぁ すぐに抑えてしまうから わからなくなってゆくんだなぁ 描いてた愛のコンセプト

希望のバトン

カラーボトル

風に溶け出した 光の泡 銀色に輝いて 街を包んだ あなたに見せたい景色がある

アーミ・アミーコ!アーミ・アムージ!

カラーボトル

南の空から太陽が照りつける しゃく熱の中で 今日も汗を流す Oh Oh

モンスター

カラーボトル

居心地の悪い空間も日々の生活に追われて それさえもわからなくなるから この幸せも麻痺して 君を手放す位なら

トライアゲイン~何度でも熱くなれ~

カラーボトル

目の前に広がる 道の向こうに 一体 何が待ち受けてんだろう

18才

カラーボトル

就職してから何かと忙しい ろくにギターも触れない 錆び付いた弦じゃどうせ 良い音も出ない 言い訳が増えていた

旅に出よう

カラーボトル

好きな物だけ トランク詰め込んで 行き先なんてどこでもいい 旅に出よう 予定調和の日々

コンクリート

カラーボトル

あぁコンクリートの壁に囲まれ 今日もまた眠るけど そうどこまでも沈んじゃいそうだよ とうに床をすり抜けたこの身体

ヒカリの街

カラーボトル

車はいつも通り走る 夕暮れ駅前通り テレビカメラ襟を立てて抜ける ペデストリアンデッキの上

グローバルコミュニケーション

カラーボトル

UP SIDE DOWN THE PEOPLE

ゼロになって

カラーボトル

ゼロになって 何度だって生まれ変われる 大切なものはそんなに多くない 手に入れたいばかりじゃすぐ両手はふさがっちゃうね

雪降る2番線のホーム

カラーボトル

雪降る2番線のホーム 発車のベルがついになった ガラス越しにつないだ手のひら どうかこのぬくもりを届けて 「ありがとう」呟いた声は

浅い傷

カラーボトル

まだ走れば 間に合うのかな 終わらせたくない想いを抱いて 傷付いてもいいから 会いたいって願ったのは

ヘイ・ジョージア

カラーボトル

昨日見ていた夢を もう一度見たいと思った 夢の中でもいつも 臆病で何も出来ない僕だけど 今日また一つわかった

金星に願った

カラーボトル

もう 君は居ないけれど 居ないけれど 幸せになりたい 昨日よりも

偶然

カラーボトル

月日が過ぎて気付けた事は 想像以上に多かったな 君との暮らし 自分の未来 秤にかけて若かったな

to be or not to be

カラーボトル

to be or not to

N.Yライオン

カラーボトル

NYに迷い込んだライオン NYに迷い込んだまま あいつには勝てやしない 兄貴には勝てそにないや

長靴

カラーボトル

長靴で奏でる 8ビート 月曜は憂鬱さ 断りきれないお酒は Body&Soulを蝕む

笑って

カラーボトル

笑って ごまかした その想いは どこに行ったの? 笑って

ファイター

カラーボトル,我武者羅應援團

押忍 辛いだろ 苦しいだろ そりゃそうだ だって本気で生きてんだから

カラーボトル

一本の電話を受けた僕は バイト先を飛び出しタクシーに飛び乗り 君の元へ タクシーの中で僕は神様に祈っていたんだ でももう先が長くないのも知っていたんだ

地元賛歌

カラーボトル

泉ヶ岳の ふもとに咲いた 水芭蕉の 白い花びら 朝露に濡れ

走る人

カラーボトル

息を吸い込むみたいに自然に 誰かを信じる事出来るかな 冷たい空気が 胸の奥に突き刺さっても 風に乗った白い吐息みたいに

ありがとう

カラーボトル

カメラを首から下げ いつも歩いてたよね ファインダーを覗き込んでる無防備なその姿 路地裏の水溜まりに

カラーボトル

ほこり被った 本棚の奥に閉まったノート引きずり出したら 落書きに追いやられ 小さく小さく書かれた言葉見つけた 「夢は…」で止まったノートの

化学工場

カラーボトル

ガスタンクの空に 円と円重なった太陽 オナモミの生えてる バラ線の奥 化学工場

ダイヤモンド

カラーボトル

大きな夢も 小さな夢も 叶える前に 見つけられない ねぇ僕は何をやりたいんだろう