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カラーボトルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ダイヤモンド

カラーボトル

大きな夢も 小さな夢も 叶える前に 見つけられない ねぇ僕は何をやりたいんだろう

パン屋さん

カラーボトル

僕の彼女は 街角パン屋さん 彼女の朝は 早起きパン屋さん 彼女の焼いた

ヘイ・ジョージア

カラーボトル

昨日見ていた夢を もう一度見たいと思った 夢の中でもいつも 臆病で何も出来ない僕だけど 今日また一つわかった

アーミ・アミーコ!アーミ・アムージ!

カラーボトル

南の空から太陽が照りつける しゃく熱の中で 今日も汗を流す Oh Oh

信じてゆけ

風男塾

ぶっ倒されて初めて 起き上がり方を覚えて 悔しさの中で 必死に明日を探してきた 泥まみれ格好悪くて

愛こそが全て

カラーボトル

僕は空を飛べないけど 愛には 翼がある わかりきった事言うのにも 勇気が

雪の日に

カラーボトル

何もない部屋 二人ありのまま 抱き合って 何もいらなかった 君の髪

愛の唄

カラーボトル

愛される喜びは君が教えてくれました 愛する喜びは君が僕にくれました 出会ったあの日あの時からもらってばっかりなのですが 今日は君に渡したいものが一つここにあるんです

ヒカリの街

カラーボトル

車はいつも通り走る 夕暮れ駅前通り テレビカメラ襟を立てて抜ける ペデストリアンデッキの上

ゼロになって

カラーボトル

ゼロになって 何度だって生まれ変われる 大切なものはそんなに多くない 手に入れたいばかりじゃすぐ両手はふさがっちゃうね

もしも雨に

カラーボトル

もしも雨に打たれてるのなら 君に傘を差し出そう ああ この雨は

雪降る2番線のホーム

カラーボトル

雪降る2番線のホーム 発車のベルがついになった ガラス越しにつないだ手のひら どうかこのぬくもりを届けて 「ありがとう」呟いた声は

合鍵

カラーボトル

僕の部屋のチャイムが鳴り響いて 少しうつむく影を見つけた しばらくぶりに見る君の姿は 短い髪でよそよそしい 鍵を返しに来ただけだからと

10年20年

カラーボトル

小さな頃から思い描いていた夢 形に出来た人たちは 一体どれくらいだろう 見失って泣いた日々 壁に当たって嘆いた日

化学工場

カラーボトル

ガスタンクの空に 円と円重なった太陽 オナモミの生えてる バラ線の奥 化学工場

シンデレラ

カラーボトル

だんだんこんな風に 君にまた近付いて どんどんラブストーリー 君との距離縮めてゆきたい

言葉

カラーボトル

よくわからないんだなぁ すぐに抑えてしまうから わからなくなってゆくんだなぁ 描いてた愛のコンセプト

千年草

カラーボトル

なぜそんな風に言うの? なぜそう決め付けてしまうの? 出来ないと言い放ってしまえば 出来なくなってしまうでしょ

N.Yライオン

カラーボトル

NYに迷い込んだライオン NYに迷い込んだまま あいつには勝てやしない 兄貴には勝てそにないや

長靴

カラーボトル

長靴で奏でる 8ビート 月曜は憂鬱さ 断りきれないお酒は Body&Soulを蝕む

やぁ、野良犬。(映画「名無しの十字架」 主題歌)

カラーボトル

家飛び出した 少年は今日も うつろな目をして ねぐらを探す

カラーボトル

一本の電話を受けた僕は バイト先を飛び出しタクシーに飛び乗り 君の元へ タクシーの中で僕は神様に祈っていたんだ でももう先が長くないのも知っていたんだ

カラーボトル

この雪のように春が来れば 消えてゆくだろうと思ってた なのに私の 心は今も あなたを浮かべてる

SHOW

カラーボトル

始まりの幕は切って落とされた 会場にブザー音が鳴り響いた さあ待ちに待ったSHOWの始まりだ 瞬きをしてる間に見逃すな

トライアゲイン~何度でも熱くなれ~

カラーボトル

目の前に広がる 道の向こうに 一体 何が待ち受けてんだろう

グローバルコミュニケーション

カラーボトル

UP SIDE DOWN THE PEOPLE

カラーボトル

ほこり被った 本棚の奥に閉まったノート引きずり出したら 落書きに追いやられ 小さく小さく書かれた言葉見つけた 「夢は…」で止まったノートの

胸かざり

カラーボトル

色の付いた風と たくさんの星たち 街の明かり過ぎて 赤目まばたく交差点

グッバイ・ボーイ

カラーボトル

見送りにきた僕 見送られる君 時刻通りのバスは そうさ いつも通りさ

to be or not to be

カラーボトル

to be or not to