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曽我部恵一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

90 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心に雲を持つ少年

サニーデイ・サービス

雲からハートマーク 叫びの彼方へ 人生の分岐点へハイライト、コカコーラを捧げ ぼくは死んでいるように感じているんだよ

土曜日と日曜日

サニーデイ・サービス

揺られる前にちょっと感じてみようじゃないか 夜の中でぼくらは迷い続けて 何でもできるような気がして目を覚ますとき 窓の外からは街角の音さ たぶん今日は土曜日の夜

若者たち

サニーデイ・サービス

きみの黒い髪がすこし長くなりすぎたなら 晴れた日の風がきみをさらうのを待てばいい きまって細い肩縮めて「それは自分ぢゃない」なんて 自分の影がすこし大きく なりすぎたから

東京妄想フォーエバーヤング

夏の魔物

行くなら今だ サヨーナラ 大きく手を振って 強気で乗るんだ とりあえず

太陽の翼

サニーデイ・サービス

(機内放送) みなさん 御機嫌うるわしゅう これから当機は空の旅路へ

青春狂走曲

サニーデイ・サービス

今朝の風はなんだかちょっと 冷たく肌に吹いてくるんだ ぼんやりした頭がすこししゃんとするんだ 憶えてない夢のせいで心が 何メートルか沈み込むんだ

センチメンタル

サニーデイ・サービス

あのコがやってくる あじさい色の自転車で ゆるい坂を下ってくる くちぶえ吹きながら

雨が降りそう

サニーデイ・サービス

くもり空 午後3時 Tokyo にぎわいでく 色づいた雑踏

サイン・オン

サニーデイ・サービス

RIDE ON 今日こそはきみぼくのもの そう今すぐに抱きしめたいよ SIGN

空飛ぶサーカス

サニーデイ・サービス

あぁ!太陽が走ってく ねぇドライブでもしようよ 夏枯れどき 梅雨晴れの空

時計をとめて夜待てば

サニーデイ・サービス

時計をとめて夜待てば かわいいあの娘も戻るはず 昨日は悪魔の夢を見た あの娘は子犬の夢を見る

マイティDISCO

SUSHI PIZZA(やついいちろう&IMALU)

あかあかあか あかるいよ あかあかあか あかるいよ ハッピーハッピー注入

Japanese Beauty

小泉今日子

寒い夜にはあたためて どこでもないこの場所で ふたりがまだ知らない そんなこともいっぱいある

恋人の部屋

サニーデイ・サービス

彼女の部屋から見えるのはどんな風景なんだろう 猫がいるような部屋でとりあえず ぼくは詩を書こう 緑色に輝く公園に悲しむ人たちの群れ

あじさい

サニーデイ・サービス

あじさいの花がひとつ咲いていました 小雨まじりの梅雨の宵 鉄道線路行ったり来たり 可愛いひとがひとりきり立っていました

夢の島セレナーデ(ドラマ「特捜9 Season5 」主題歌)

20th Century

錆びた歩道橋にたたずんで ゆっくりと夕方の空見てる 雲は桃色ぎゅっと抱きしめ どこかに行ってた鳥たちも戻る頃

堕天使ワルツ

サニーデイ・サービス

オレは陽だまりにひとりきり 長い一日を見ていたよ そしたら街が夕闇にかげるころ 知らない男がやって来て 「さぁ

bye bye blackbird

サニーデイ・サービス

きみの声がすれば いつだってぼくは振り返ってしまうんだから もう灰色の列車に乗り遅れてしまった 乗り過ごしてしまったじゃないか

ダーリン

サニーデイ・サービス

いまは喋らないでぼくのベイビー ただ手を握ってるだけマイ ハニー おまじないの言葉ささやけば 瞳を輝かせてちょっと笑うダーリン

江ノ島

サニーデイ・サービス

ゆるやかなカーブ 車は風を切り 平日にぼくら海へと走る 電車のホームに佇むふたりを見た 言葉は少なく

シルバー・スター

サニーデイ・サービス

あぁ あの娘がぼくをかすめる 淡い雫をひとつ残し きみの涙がほほをつたうとき 突然の雨がぼくを責める

枯れ葉

サニーデイ・サービス

枯れ葉が舞い散ればきみは気づくだろう その部屋を季節が通り過ぎ染め上げて行ったのを 灰色のじゅうたんにコップを並べて 思い出すのはなんのこと 教えてくれないか?

東京

サニーデイ・サービス

赤い唇が色あせる前に その熱い血潮の枯れぬまに きみは駆け出すんだね 今日は春の中へ 瞳の中に花が咲いて

コーヒーと恋愛

サニーデイ・サービス

香ばしい香り薫れば ほろ苦い恋にも似ていて あわてるとちょっと熱いよ ゆっくり腰を落ちつけて 風に乗って香り高く

ほし

曽我部恵一BAND

ほしがきれいだから きみにあいたくなって 夢のなかでキスした キスした

また逢いましょう

小泉今日子

さよなら どうもありがとう 今宵のおもかげ 夢にいつもみてた

4月18日のバラード

サニーデイ・サービス

ねぇ夢かな? ねぇ ねぇ きっと都会は もう夜

さよなら!街の恋人たち

サニーデイ・サービス

水たまり走る車に乗って 恋人さらってどこかへ行きたい 雨上がりの街鈍い光浴びて 虹に追われてどこかへ行きたいんです ウーラ・ラ・ラ

PINK MOON

サニーデイ・サービス

摩天楼にぶら下がって だれか通るのを待つ 家へ帰ろうとは思わないんだ 暖かい風が吹く 今夜また新しい月が登る

雨の土曜日

サニーデイ・サービス

放たれる矢のようにこぼれ落ちたしずくが ぼくを突き刺したらそれが始まり 鳥はすぐに街の上を飛び去ってどこかへ 高層ビルの窓が輝き出す頃は いつもとはちょっと違うこんな雨の夕方に