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曽我部恵一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

91 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

最高の彼氏 -the supreme man-

WAY WAVE

Bigな車に乗ってあの人がやって来る 力の匂いをさせて あのへんがマックス 髪の毛のワックス 狂おしいほどロックする

Somebody's watching you

サニーデイ・サービス

花が咲いたのはいつ? 夏が来たときに 夏が来たのはいつ? 涙のあとに 涙が出たのはなんで?

カーニバルの灯

サニーデイ・サービス

カーニバルの灯が消えないように かげろうの街を彩る行進さ 溶け出すアスファルト 崩れ落ちるビルディング 目抜き通りを夜がゆっくりとやって来る

bye bye blackbird

サニーデイ・サービス

きみの声がすれば いつだってぼくは振り返ってしまうんだから もう灰色の列車に乗り遅れてしまった 乗り過ごしてしまったじゃないか

もういいかい

サニーデイ・サービス

真赤な飛行船 空に溶け出して きみの頬を鮮やかに色づける 気がついてすぐに走り寄っても そこにはもういないんだ

夢の島セレナーデ(ドラマ「特捜9 Season5 」主題歌)

20th Century

錆びた歩道橋にたたずんで ゆっくりと夕方の空見てる 雲は桃色ぎゅっと抱きしめ どこかに行ってた鳥たちも戻る頃

虹の少女

中村雅俊

虹のじゅうたんに うろこ雲しきつめて 長い髪をとかす そのしぐさ 朝のはじまる合図

堕天使ワルツ

サニーデイ・サービス

オレは陽だまりにひとりきり 長い一日を見ていたよ そしたら街が夕闇にかげるころ 知らない男がやって来て 「さぁ

旅の手帖

サニーデイ・サービス

旅の手帖にきみの名前も書き込んでポケットに忍ばせる いつかはきっと知らない場所で きみのこと思い出すだろう ぼくはすぐに汽車になって煙を吐いて走り去る

何処へ?

サニーデイ・サービス

体を抜けて(何処へ?) 魂ゆらり(何処へ?) 雫だけ残してさ 落ち葉の上を心は這うね 秘密だけ残してさ

サマー・ソルジャー

サニーデイ・サービス

暑さにまかせ ふたりは街へ出た 夏の太陽ギラギラまぶしいから 蜃気楼がゆっくり近づいたら 立ち止まってふたりを狂わせる

春風烈歌

RYUTist

花びらの舞う中に立つ ぼくは風に踊ってるだけさ あなたのいる場所を想う 春の風よ歌え

エントロピー・ラブ

サニーデイ・サービス

安定剤も切らしてしまって 空き缶で作る東京タワー タクシーで行くよたぶん今すぐ Baby OK

東京妄想フォーエバーヤング

THE 夏の魔物

行くなら今だ サヨーナラ 大きく手を振って 強気で乗るんだ とりあえず

また逢いましょう

小泉今日子

さよなら どうもありがとう 今宵のおもかげ 夢にいつもみてた

江ノ島

サニーデイ・サービス

ゆるやかなカーブ 車は風を切り 平日にぼくら海へと走る 電車のホームに佇むふたりを見た 言葉は少なく

シルバー・スター

サニーデイ・サービス

あぁ あの娘がぼくをかすめる 淡い雫をひとつ残し きみの涙がほほをつたうとき 突然の雨がぼくを責める

恋は風に乗って(桜通信 ED)

桑田貴子

遠くを見てたら風が流れて 薄緑色に景色が染まる ぼくがこうしていても 想いは宙を舞いはるか空

日傘をさして

サニーデイ・サービス

あなたにもっと話してあげたかった 愉快な旅や輝く夜のことを よく晴れた今日 私は出て行くの 日傘をさして

時間が止まって音楽が始まる

サニーデイ・サービス

秋の恋はシック 黄色いセーターのラプソディ 外国の知らない街を旅してみたい 風を切ってバイク

ダーリン

サニーデイ・サービス

いまは喋らないでぼくのベイビー ただ手を握ってるだけマイ ハニー おまじないの言葉ささやけば 瞳を輝かせてちょっと笑うダーリン

愛の武器よ!

れいちも

突然KISSをされたって、 舌を噛み切って死ぬなんて、昔の女ね そんなバカみたいって思う 私なら絶対闘うわ

心に雲を持つ少年

サニーデイ・サービス

雲からハートマーク 叫びの彼方へ 人生の分岐点へハイライト、コカコーラを捧げ ぼくは死んでいるように感じているんだよ

コンビニのコーヒー

サニーデイ・サービス

コンビニのコーヒーはうまいようでなんとなくさみしい 恋もさめるもの 温めなおしてもちょっと最初とちがうんだ そんなことわかってるよね

土曜日と日曜日

サニーデイ・サービス

揺られる前にちょっと感じてみようじゃないか 夜の中でぼくらは迷い続けて 何でもできるような気がして目を覚ますとき 窓の外からは街角の音さ たぶん今日は土曜日の夜

海へ出た夏の旅~再び

サニーデイ・サービス

海へ出た夏の旅 今日はひとりで 松林抜けたとき また 見つけた

4月18日のバラード

サニーデイ・サービス

ねぇ夢かな? ねぇ ねぇ きっと都会は もう夜

黄昏

サニーデイ・サービス

きみは言ったね ぼくに言ったね 悪い夢をずっと見た日のことを 朝が来てもクラクラしたままなんだって

恋人の部屋

サニーデイ・サービス

彼女の部屋から見えるのはどんな風景なんだろう 猫がいるような部屋でとりあえず ぼくは詩を書こう 緑色に輝く公園に悲しむ人たちの群れ

白い恋人

サニーデイ・サービス

ぼくらはきっと日曜日の朝に めまいがするような朝日を見る 地平線の向こうへとひるがえる 蒼い太陽の陽ざしの中で