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曽我部恵一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

89 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星を見たかい?

サニーデイ・サービス

悲しい調べに乗せて夜は過ぎて行く 心の扉をたたいてくれないか ぼくのギターはいくつかいい曲を知っている 踊るあの娘に合わせ夜どおし奏で続ける

サマー・ソルジャー

サニーデイ・サービス

暑さにまかせ ふたりは街へ出た 夏の太陽ギラギラまぶしいから 蜃気楼がゆっくり近づいたら 立ち止まってふたりを狂わせる

ぼくらが光っていられない夜に

サニーデイ・サービス

Hello Boy, Hello Girl.... さみしくなったなら電話をかけてきて

海へ出た夏の旅

サニーデイ・サービス

海へ出た夏の旅 弟つれて 松林抜けたとき 太陽が見えた ルルルル

太陽の翼

サニーデイ・サービス

(機内放送) みなさん 御機嫌うるわしゅう これから当機は空の旅路へ

baby blue

サニーデイ・サービス

さあ出ておいで きみのこと待ってたんだ 昼間っから夢を見てばかり 約束の時間さ

虹の午後に

サニーデイ・サービス

虹の午後が呼ぶから行くんだ スカーフの色がひろがってぼくを驚かす 虹の午後は現われては消えるよ 自動車の色が交差して街をつくり出す 交差して街をつくり出す

あじさい

サニーデイ・サービス

あじさいの花がひとつ咲いていました 小雨まじりの梅雨の宵 鉄道線路行ったり来たり 可愛いひとがひとりきり立っていました

雨

サニーデイ・サービス

夏が目の前を通りすぎた その瞬間に気づくこと 静かな場所に恋のピアノが流れるそばでまただれかが叫ぶ 魔法のように消えたのは白い太陽さ やがて雨が降りだすんだ

そして風は吹く

サニーデイ・サービス

カメラを抱えてきみはやって来る 濡れた首飾りぶら下げてやって来る 新しい歌はここを過ぎてどこへ? 黒い鳥が飛んで 蒼白い時になる

春の風

サニーデイ・サービス

今夜でっかい車にぶつかって死んじゃおうかな 飛び込んで行って太陽を掴む 犬のように吠えるぶんざいで夢ばっかり見てる ハンサムなのは夏の日の命

日傘をさして

サニーデイ・サービス

あなたにもっと話してあげたかった 愉快な旅や輝く夜のことを よく晴れた今日 私は出て行くの 日傘をさして

カエデの遠距離恋愛

Kaede

冬に出逢ったふたり 離れた街で暮らしてきた こんな偶然の風が吹き 今は次の土曜日を待つ

ROCKが優しく流れていた

古市コータロー

眠りに落ちて 訪ねたところ 青い王国 透明な雲

未知なるファンク feat.曽我部恵一(サニーデイ・サービス)

NONA REEVES

what's funk? 日々の労働 let's jazz!

東京

三浦透子

赤い唇が色あせる前に その熱い血潮の枯れぬまに きみは駆け出すんだね 今日は春の中へ 瞳の中に花が咲いて

土曜日と日曜日

サニーデイ・サービス

揺られる前にちょっと感じてみようじゃないか 夜の中でぼくらは迷い続けて 何でもできるような気がして目を覚ますとき 窓の外からは街角の音さ たぶん今日は土曜日の夜

成長するってこと

サニーデイ・サービス

きみの夕暮れにオレのことも 招いてくれないか 招いてくれないか 景色燃え上がり赤く染まる オレも燃えて赤く染まる

さよなら!街の恋人たち

サニーデイ・サービス

水たまり走る車に乗って 恋人さらってどこかへ行きたい 雨上がりの街鈍い光浴びて 虹に追われてどこかへ行きたいんです ウーラ・ラ・ラ

朝

サニーデイ・サービス

あさってのこと分かるかい? ちょっと不思議に思うんだ どこかの駅へ 浮かぶ旅路へ 新しい靴で通りへ出れば

bye bye blackbird

サニーデイ・サービス

きみの声がすれば いつだってぼくは振り返ってしまうんだから もう灰色の列車に乗り遅れてしまった 乗り過ごしてしまったじゃないか

何処へ?

サニーデイ・サービス

体を抜けて(何処へ?) 魂ゆらり(何処へ?) 雫だけ残してさ 落ち葉の上を心は這うね 秘密だけ残してさ

きみの窓から(桜通信 OP)

桑田貴子

きみの香りが消えると 朝には何も残らない 窓をすり抜け出て行ったきみの夢は 空と溶け合う水色

恋は風に乗って(桜通信 ED)

桑田貴子

遠くを見てたら風が流れて 薄緑色に景色が染まる ぼくがこうしていても 想いは宙を舞いはるか空

ここで逢いましょう

サニーデイ・サービス

花びらの散る通りを恋人たちは歩く 風に吹かれ舞い上がった想いの中で逢いましょう 太陽は何も言わず昼下りを照らし出す 出会いながら

真赤な太陽

サニーデイ・サービス

恋と眩しさの予感がずっと つきまとうようなこんな季節には 囁く愛の言葉もひとりでに 歩き出すようなそんな一日だってあるんだ

会いたかった少女

サニーデイ・サービス

まぶしい陽ざしのもとは実はきみだったんで 思わずひるんでしまったぼくです 心に太陽が照るように昼下りの風に乗って飛んで行きます 見つめるとまぶしすぎて目をつむってしまうほど

永久ミント機関

曽我部恵一

色あせた写真 陰るこの部屋で見つけた 気づかないうちに太陽はぼくをここに連れてきた 海に沈む夕陽といっしょに旅に出る約束

文学 Remix feat. Meiso & DJ REiZ

SIGEMARU

ノートとペンが鼓動の拠点 故郷をあとにし探す己 声が足となり向かうどこへ? 答えをなくした奴の元へ はなから無い真っさらなキャンパス

エントロピー・ラブ

サニーデイ・サービス

安定剤も切らしてしまって 空き缶で作る東京タワー タクシーで行くよたぶん今すぐ Baby OK