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石崎ひゅーいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

82 曲中 61-82 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

僕はサル

石崎ひゅーい

どうしたいこうしたい あれこれやりたい だけど勇気ない続かない おバカなおサルさん

ラストシーン

石崎ひゅーい

世界中の灯りをともしてさ 君の涙に手を伸ばすんだよ 夜明け間近の彗星みたいに ほら、ラストシーンは凛とした青だ

ジャンプ

石崎ひゅーい

世界は楽しいってさ 真っ暗闇じゃないってさ どんな未来がみえるか わめき散らしてジャンプしよう

アンコール(2018年 テレビ朝日年の瀬ドラマ 平成ばしる 主題歌)

石崎ひゅーい

世界中にあるクソみたいな落書きを消して 君と抱きしめあいたい もう一度 もう一度 oh

サヨナラワンダー

石崎ひゅーい

午前5時の列車の窓に焼きついた かわらない町並みとやつれた顔 朝焼けが綺麗なほど胸がぎゅっとなって 唾をはいた、駅のホーム、なにをしてる

3329人

石崎ひゅーい

こんな度平日の夜に空いてる奴なんかいないのさ 糖質カットの缶ビール買って 無意識にチャンネルを回してる ぐるぐるぐる回っている

Sunny Days

石崎ひゅーい

よれたシャツと沈黙のクローゼット かつてのアンドロメダはダンボール箱の中 ふやけたスパゲッティを巻いて 呆れるほどSunny Days

デュラ・デュラ

石崎ひゅーい

アイコトバはデュラ・デュラ 君に夢中さ こんなファンシーな夜に とっておきの呪文さ デュラデュラデュラ

ジュノ

石崎ひゅーい

なぁもう離れてどのくらいたつのかな? 元気か?なんて言葉、余計なお世話だってことくらいわかってるけど なんだっけ?君が好きな映画のあのワンシーンのあの台詞 ポテトチップスかじりながら馬鹿みたいに泣いていたよな それ見て笑ったら君はマジなトーンで切れちゃってデリバリーのピザ一人で食ったんだ

ブラックスター(サッポロビール「サッポロ黒ラベル」CMソング)

石崎ひゅーい

そう、誰かの真似事じゃない ひとりきりの革命前夜だ 真夏の夜のとばりへ 弾けて、飛べ

マシュマロパイ・サンドウィッチヘブン

石崎ひゅーい

マシュマロパイサンドウィッチヘブン 時計台で待ち合わせをしよう しよう say goodbyeタンザニア

謝肉祭

石崎ひゅーい

盆と正月には帰ろう 年に二回は故郷には カズの葬式から遠くなった街へ 水島は盗んだバイクを 売りつけてからはもうずっと

お前は恋をしたことがあるか

石崎ひゅーい

愛しい声が誰かの声が 聞こえたような気がして振り向いた けど誰もいないやなにもかもないや 君がいてくれりゃよかったな

メーデーメーデー(テレビ東京系 柔道グランドスラム東京2013 テーマソング)

石崎ひゅーい

天国行きの小田急線に乗って 楽園行きは中央線に乗って ノスタルジーの幻は常磐線 僕には帰る場所なんてないんだ 新聞紙は命の終わりを告げ

ナイトミルク

石崎ひゅーい

どこにも見つからない130ワットの彗星 マシンガンのように僕を撃て 魚の目をしてる羽の無いピンクフラミンゴ 歌舞伎町の幽霊 追いかけっこさ

第三惑星交響曲

石崎ひゅーい

田舎道で見てた星空とか 庭に咲いた紫陽花とか 全部忘れないでいたいよ それでもほら僕ら人間だから 約束さえ守れないから

宇宙百景

石崎ひゅーい

今僕の机の上には タバコとサプリと落書きのメロディ キミへの想いが滲んでいく 明け方の空に帰る月のように

あの夏の日の魔法(劇場版「誰ガ為のアルケミスト」 エンディングテーマ)

石崎ひゅーい

入道雲 けんけんパで 追いかけながら 蜘蛛の巣 あみだくじ

牧場で僕は迷子になって

石崎ひゅーい

僕は牧場で迷子になってガチ這いつくばった 豚小屋の中で一晩中過ごして豚になった あのころは居酒屋で働いて鳥を焼きまくった ビルのすきまから太陽が上がると同時に落ちた

母子手帳

石崎ひゅーい

なにも浮かんでこない なにもやりたくもない おなかすいちゃったよ 温かいラーメン

反抗期

石崎ひゅーい

だいなしにされちまったあの一万一千人のパレード 今夜 虹色の戦士たちは民主主義って何って問いかける 幽霊達は言いました 安全性確認できました

ファンタジックレディオ

石崎ひゅーい

僕は三日月で 君はブランコさ 口笛吹いてよ あの街は全部 ファンタジックレディオ