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cinema staffの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

119 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

great escape(TVアニメ「進撃の巨人」後期 エンディングテーマ)

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

例えば俺が俺じゃないとして、お前はお前だと言いきれるのか? 砂の器を壊して、こぼれた心を拾って集められるか? 誰かの呼ぶ声が耳鳴りに変わった。 時が止まったみたいだ。さあ、目を覚ませ。

Name of Love(TVアニメ「進撃の巨人 Season 3 part.2」 エンディングテーマ)

cinema staff

さよなら世界 並ぶ影 伸びて交わらない 願い 光

HYPER CHANT

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

ただただひたすら走り続け たぐり寄せた現在地点 でもここからまた上を見上げて 見える景色の中間地点

diggin'

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

例えばさ あの空に向こう側があったなら 暗いのと明るいのはどちらが多いのだろう 百年の退屈は僕を長く引き延ばしていく 百年の孤独なら慣れたものだろ

斜陽

cinema staff

だれも傷つくことなく、もう惑うことなく おとぎ話の結末と地図にいまバツをした らせんのほとり這って進む、景色と色は匂えど 辞書からこぼれ落ちた慈愛という言葉を

優しくしないで

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

右向いて解かったよ 10数えたらあいつがいた 気が付かないふりしたら 理屈が砂に溶けたような気がしたよ

切り札(遊☆戯☆王 ARC-V OP)

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

さあ今だ、かざせよ切り札。 この未来は君のものさ! ぎらぎら燃えてる。醒めない夢でも見ているように。 身体が求める。強い奴が居る場所を。

白夜

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

おはよう 秘密の部屋 これから巻き起こる全ては1つに繋がってる 幹から葉につたう脈のように強く

想像力

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

システムが今僕らの目の前に コーヒーの色が黒く淀んでいた 科学に脳は侵されて、歪む声が消えなくなる 造反しよう

drama

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

必死になって漕いだって,傷をつけられたってなんだって, なかなか上手に前に進まない。 逆風常に激しくて,ずっとオールに波が張り付いてる。 それでもドラマはその続きを待っている。

シャドウ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

揺れたあなたの影が消えてしまう前に, この燃えるような想いのままに走り出したら,また会えるかな? 先の見えないこの道を登りきったら何があるのか。 あなたは多分そこに居るだろう。僕が手の届かない,知らない場所。

fiery

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

静かな部屋 誰もいない部屋 つめたい息を吐いて 貴方のことを思う 時は経つ

海について

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

日傘を差して、ぼくはもう一歩進み、歩く目的を探す。 方向性をデザインしていたんだ。いつか未来は今になるから。 今日が終わる頃、もうぼくは行かなきゃいけない。秘密の場所へ。 夏がくるときや夏が終わるときみたいな気持ちになっている。

孤独のルール

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

国道沿いの小さな部屋できみは暮らしていた。 車の音で寝られないのと夜更かしを重ねて。 大人らしく髪を染めたのに気づかない?と僕を責めたね。

蜘蛛の巣

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

奴はもうとうに何処かに行ってしまった。 その上、寄りかかったこの絶望だ。 蜘蛛の巣に踏みこんで、くだらない想像を消せ。

実験室

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

痛みを感じない身体が欲しいな。 この器の中をいつか空っぽにしてみたい。 抜かれた血液を混ぜ合わせたら、リトマス試験紙が虹色に変わっていった。 ここは実験室で、仮の名前で僕らは呼ばれるのさ。 誰かの角膜の白いもやの中。この器の中にいらないものばかり見せる。

明晰夢

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

ああ、今、魔法をかけられて誰も助けられないのさ。 なぜか空を飛んでいるようで、ついに意識もはがれ落ち、 次から次へと変わる色んな夢を見る。 靴の紐がほどけて、いらないものは無くなる。 裸足のまま踊れば、銀盤はいま君のもの。

シンメトリズム

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

気使って追いすがって タガが外れた どんな声で僕呼んだ?「お前が嫌い」と 体が痺れるような感覚で 気狂った不適合者

部室にて

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

僕はドアを開ける 窓のない部屋に 君の血のにおいがこびりついている 手が触れる瞬間スピーカーから流れ出す音楽

橙の日

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

イチョウの絨毯 踏みしめて歩く 五時を告げるチャイムが街を包み込んでいった 犬の遠吠えが 重なって響く

unsung

cinema staff

作詞: 飯田瑞規

作曲: cinema staff

微かな音を立てて 病室の窓を四月の風が叩いた 歳を重ねては 譲れない事や 手離せなくなる事もあるでしょうと

白い砂漠のマーチ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

記憶に無い小屋に少し残るにおい、嗅いでいた。 声を潜め隠れよう、闇の中へ。 傘が無い。外にはまだ出られぬまま。 母さんはもう僕の事を覚えていない、なんて考えていた。 道化師の様に笑っていたい。贖罪の床に、ランタンの火が落ちた。

第12感

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

刹那のひびきも愛しくおもう、海を眺める時間が欲しい 土に潜ったのは僕の第12感なんです 何かわかるー?

first song(at the terminal)

cinema staff×アルカラ

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

これから最終バスに乗り込んでいく君へ 花束を いつの間にやら夜は更けて出発点 白い箱の中で別つ未来のスライドショー

僕たち

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

君が言葉を持つのならば 僕と話を 静かなあの場所で 君が形を持つのならば 僕の背中をさわって笑ってよ

特別な朝

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

あなたはハイウェイと夜を愛していた。 私は特別な朝を1人で待っている。 揺れ続ける雨戸,冷めたシチューの鍋。 喜劇はともすれば悲劇に変わると分かっていた。

shiranai hito

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

やあ 聴こえるかい ここにはもう僕らだけ 白い息 重なって消えるなら

世紀の発見

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

悲劇の始まりを告げるアラーム。 ほら吹き男はひや汗をかいて。 「このまま世界を、未来の変化を知られないまま変えてしまえばいい!」 天才的な発明を思いついた。

日記

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

その日常は当たり前すぎて、日記帳なんて必要無かった。 「旅の支度をしよう」みたいな話を繰り返す。 カレンダーをめくる小さな音。ヘッドホンから漏れる微かな音。 始まりの合図なら聞こえた、そんな気がしていた。

妄想回路

cinema staff

作詞: 飯田瑞規

作曲: cinema staff

ねぇ 少年いつも 手に血を浮かべて 合図を待ってる ねぇ