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cinema staffの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

119 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

crysis maniac

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

環八から南下、駒沢通りへ。急転直下で246まで。 環七を抜けて明治通りを北上。 高速に乗ったらぼちぼち夜明け前。

切り札(遊☆戯☆王 ARC-V OP)

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

さあ今だ、かざせよ切り札。 この未来は君のものさ! ぎらぎら燃えてる。醒めない夢でも見ているように。 身体が求める。強い奴が居る場所を。

wildcard2

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

雨粒に打たれるのはとっくのとうに慣れている。 体裁を繕うよりは汚れたままの方がマシ。 テレビの前のあいつらは嘘八百を捻り上げ それを奇麗に並べては満足気に笑ってる。

theme of us

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

いつもと同じ通りを抜け 家路について 狭い身体の中に閉じ込められていた 掘り出し物のスピーカーの前で赤い顔と 冷たい手を擦りノイズを浴びた時

unsung

cinema staff

作詞: 飯田瑞規

作曲: cinema staff

微かな音を立てて 病室の窓を四月の風が叩いた 歳を重ねては 譲れない事や 手離せなくなる事もあるでしょうと

小説家

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

故郷には雪がちらついていると聞いた。 僕はと言えばまだ暗い部屋の中。 筆を止める、は迷いか否か。いつかの幻のせいか。 情けないとも分かっちゃいるが、

棺とカーテン

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

さあ、扉を開けたなら朝はもうすぐだよ。松葉杖を銃口にして暁を狙ってた。 カーテンの隙間に潜む物語を誰も知らない。君を除いて。 その棺を閉じたならまたと無い機会だよ。 埃の舞う霊安室を油まみれにして、僕らの考えは全て過去になった。

チェンジアップ

cinema staff

作詞: cinema staff

作曲: cinema staff

彼なら今でも 冗談を上手く言うし たまには雨でもいいのさ 彼なら今さら 過去のこと話して

cockpit

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

トーチライトが送り火みたいに輝く。 大量の狂った端末たちのお出ましさ。 シートベルトに染みついた僕らのイエス、オア、ノー。 それはすぐエンジンの音にかき消されるのだった。 今宵は生きてるふりで、あいつを起こしてみたい。

バイタルサイン

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

郊外の病院 エントランスにて 夢から醒めぬままの動悸 それは今も隠したまま

プレキシ・ハイ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

爆ぜるビート繰り出して 歪むベースと絡ませ 俺の神経系ディストート寸手 コリジョン・ルール無視 否定

バースデイズ・イヴ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

天国へ繋がっている ドアを蹴破れば 交わる永遠と刹那 ハウリングする記憶 ぼやけた背中を

橙の日

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

イチョウの絨毯 踏みしめて歩く 五時を告げるチャイムが街を包み込んでいった 犬の遠吠えが 重なって響く

TOKYO DISCORDER

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

月曜日=青の憂鬱 そんなことは猿でも知ってる 聖者になれるならば どれだけでも罪を犯すピエロ

新世界

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

行け 僕を放て 細いその目 開けたら新世界だ その時を待っている

メーヴェの帰還

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

少女は言う「ほら、間違えた」計画はまた失敗だ 巡回する黒い飛行物体 欲望を隠すのはやめよう 手を鳴らせ鬼さんこちら

somehow

cinema staff

作詞: 飯田瑞規

作曲: cinema staff

街灯の明かり 長く伸びた影は 1つずつ数を減らして 肩を丸めて歩き続けた 海の底を進むみたいだ

境界線

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

ついさっき迷い込んだ壁がないこの迷路。 誰かに追われてるのか? 誰かを追っているのか? その答えを知ったら消えてしまいそうな気がして。

sea said

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

海の匂いがして2人は目を覚ます 窓を開けては耳を澄ませる 汽車は北へ向かう 気づけば左手に雪解けの感触

sitar of bizarre

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

ねえ その三文芝居をもうやめにしたくなる様な 新しい遊びをさ 僕らで見つけよう 息を呑むような

待合室

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

待合室は誰のものでもない。ましてや君は誰のものでもない。 いつの日か返してくれるならば。 僅かな恋心は僕が引き受けてあげよう。 チェックチェックチェック、雨が降って地面が固まるらしい…。

夏の終わりとカクテル光線

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

少年は夢を見る。 歌う様に踊る様に。 下校の鐘が鳴っても、泥だらけになっても、 カクテルの光線を夢見て笑っている。

溶けない氷

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

さあ始めよう、パレードを。行進していく動物の群れ達。 その散文を読み上げて、喉を枯らした司会者の彼。 汚れたあなたは西を向いて祈った。 「私は溶けない氷になりたいの」

小さな食卓

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

冬の寝室では、窓に文字を書いて遊ぶ子供達。 ゆっくり大人になった。 風呂に炎を灯し、理由も無く笑える。 空もろくに飛べないが、ゆっくり大人になった。

奇跡

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

細長い坂を駆けた。重ね着のコートを脱いで駆け抜けた。 夕暮れの帰り道で、独り言をつぶやいている。 君のいない街に初めての季節。 伝え損ねたこと、もう覚えていないや。

実験室

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

痛みを感じない身体が欲しいな。 この器の中をいつか空っぽにしてみたい。 抜かれた血液を混ぜ合わせたら、リトマス試験紙が虹色に変わっていった。 ここは実験室で、仮の名前で僕らは呼ばれるのさ。 誰かの角膜の白いもやの中。この器の中にいらないものばかり見せる。

火傷

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

彼の世界では言葉が意味を持たない。 十字路を通りすぎていく。答えは見つからないままだ。 小説は彼を待つ。 図書館は燃やされて、もう喉は必要ない、それだけ。

制裁は僕に下る

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

深夜の人々たち 勧善懲悪を好み 開いたドアの向こう 潜在意識が映る

ニトロ

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

夏が静まって夜を残すだけ 歩くことをやめ、何故かぼーっとする 錆びついた彫刻が酸性雨に濡らされて こっちを見ている顔がおれにそっくり

Boys Will Be Scrap

cinema staff

作詞: 三島想平

作曲: cinema staff

眼前に舞ったのさ ひとりでに動く人形 朝食を放り出して 見つけたのはシークレットコード