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モーモールルギャバンの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

午前二時

モーモールルギャバン

イワンの夜にあの時死ぬまでそばに居てあげるって言いました アクセサリーじゃらじゃらしてハンドル握る あの頃の君フラッシュバックして涙溢れる 好きだけでずっと一緒に居られた頃の

ユキちゃん

モーモールルギャバン

ズキューン バキューン ドキューン 胸がドキドキする 長い脚ドカンな胸釘付けさ

ワタシハワタシ

モーモールルギャバン

早起きだけは苦手です 朝のミルクを飲み干せば 空のグラスに溜息と ふとつぶやいた消えたいと

悲しみは地下鉄で

モーモールルギャバン

悲しみは地下鉄で見失った 僕は死ねばいい バイトが終わった 汗もかかず終わった

ハイパーライター

モーモールルギャバン

割れすぎた花瓶 暴れ出すキリン 舞うよタンバリン 泣き叫ぶ君

Kitchen

モーモールルギャバン

ストロベリーの恋の味の 過ぎ去った出来事が鮮やかなんです ストロベリーの恋の味の 素敵な Kitchen

ユキちゃんの遺伝子

モーモールルギャバン

ユキちゃんは早々と子供ができて結婚 悲しかったのも束の間 ユキちゃんの娘に恋をした まだまだ体脂肪率

rendez-vous

モーモールルギャバン

ランデブー 一人の夜 ランデブー 光求め ランデブー

パンティー泥棒の唄

モーモールルギャバン

パンティー泥棒自転車で走る 3時間経ったら元に戻す パンティー泥棒自転車で走る パンティー泥棒自転車で走る

最後の青春パンク

モーモールルギャバン

触れたいな でも1ミリ手前で感電 見つめられて目が破裂 君の脚

Good Bye Thank You

モーモールルギャバン

いつもギリギリまで寝ます あやふやな毎日に何を求め 生きているのかと問われて黙ります 思い出は ただ眩しく

ATTENTION!

モーモールルギャバン

離さない離さない離したくないんだ 見つめたい見つめたい見つめていたいんだ 真夜中に真夜中にうつろな眼は光る 一日中一日中何かを思うのさ

変な人

モーモールルギャバン

悲しみは終わらない 時代は移りゆく いつも 優しい記憶と 君の話す声とほのかなメロディーと

パンティーくわえたドラ猫の唄

モーモールルギャバン

パンティーくわえたドラ猫追いかけ金づち片手にサンダルで走る パンティーは猫のよだれまみれこりゃファンキーな香りパンティーはどこに 金づち投げた サンダル投げた 金づち即座に投げ返された

RAINBOW WINE

モーモールルギャバン

Rainbow Wine Rainbow Wine

愛のテーマ

モーモールルギャバン

青い空 白い雲はあんパンの形 そしてベランダにはパンティー 君が愛しくて 眩しくて

頭が臭いと君に言われ5日ぶりに風呂に入った

モーモールルギャバン

頭がクサいと君に言われ五日ぶりに風呂に入った 君は満足したみたいで俺にそっとキスをした コーヒーは一人の時は飲まない 俺は昆布茶が好きだから だけど二人で飲むコーヒー

僕は暗闇で迸る命、若さを叫ぶ

モーモールルギャバン

目が覚めて全ては変わる 変わらない事を望むけど人は変わる 眠れないモノクロな街 生きている君の眩しさにただありがとう

Hello!! Mr. Coke-High

モーモールルギャバン

辛辣なる悟りの心境 心拍数何故急上昇 失速する運命に急ブレーキ 困惑するお前にサンキュー

Smells like SURUME!!

モーモールルギャバン

最低 君の足 臭い足 最低 君の足

821

モーモールルギャバン

やめてハートがメリメリするぜ 二人の距離は縮まらぬまま 刺激に充ち溢れた生活 ギター決して手放さぬハニー

裸族

モーモールルギャバン

裸族になれば裸でいられるのにね 裸族になれば裸でいられるのにね 僕らの街では裸だと捕まる 僕らは風呂に入る時

ロックミュージック

モーモールルギャバン

そうさ今夜も泣けてくるよロックミュージックのおかげなんだ この部屋は俺を慰め世界を悲観することはないと言う 何が不満だというのか My

ハイヒールブルース

モーモールルギャバン

やめたやめた。あ、やめてやるよ。こんな気持ち 「投げて棄てても、いいでしょうか?」でも何か違う だから俺は踏み台になろう貴方の脚の 踏んで踏んで壊れた俺を抱きしめてくれよ

サノバ・ビッチェ

モーモールルギャバン

サノバビッチェ! Mr.ダンディー ダイナミクッス Mr.ダンディー

愛と平和の使者

モーモールルギャバン

神は死んだ 泣き止んだ 若すぎた何もかも 知らぬまま逃げてきたの

消えて

モーモールルギャバン

夕暮れ ふたり 窓の外を眺め喋った 懐かしい人と 悪い人と

亜熱帯心中

モーモールルギャバン

わからずや もう知らないと言えなくて今夜も 気づいたの もう私はこの世界に居られない 命とは誰かの為に燃やすこと

GIKKURI

モーモールルギャバン

GIKKURI GIKKURI 痛い 痛い 痛い

異邦人

モーモールルギャバン

犯人はお前だと言わんばかりの視線が痛い 誰一人 身動き取れるはずのない満員電車 イホウジン