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増子直純の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

143 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青の季節

怒髪天

たまの休みノンビリ起きて 部屋を片付けてたら 積んでおいた雑誌の山が 崩れ落ちてしまった

ドンマイ・ビート

怒髪天

ドンマイ! 目覚まし鳴らねー ドンマイ! クビ寝違えた ドンマイ!

不惑 in LIFE

怒髪天

いくつのなってもイカれてるぜ 年季の入った バリバリのティーンエイジ・ヘッド! 17の時にショートしてる 熱の下がらねぇ思考回路

はじまりのブーツ

怒髪天

くたびれたブーツのカカトで アスファルト ラインを引けば ここからが始まりなんだ 何度でも走り出せるさ

俺達は明日を撃つ!

怒髪天

親指と人さし指でピストルの形をつくり 俺達は明日を撃つ さすらいのガンマンさ 君に少しの勇気あるなら

男は胸に…

怒髪天

ギュッと噛み締めた くちびる血が滲み 優しいメロディを 口ずさめなくても あの日の口笛を

欠けたパーツの唄

怒髪天

目隠しのままで 両腕振り回し 「触るな!寄るなよ!」と 生きてきた俺だぜ 『男はひとり』そいつが道なのさ

情熱のストレート

怒髪天

燃えたぎる心を 賭け値ナシの男なら 当たって散るもヨシ 情熱のストレート

一匹狼のブルーズ

真田ナオキ

聴いてられないよ何も響かない 真心の歌は消えちまったのか 派手に飾られたメロディに乗せた 甘ったるい歌街を染めている

ザ・リローデッド

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

初期衝動なんてとっくの昔に弾切れで そこからはハッタリとヤケクソ 泥だらけ傷だらけ 流石に此処からだなんて

たからもの

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

知らない街 見覚えない顔 目まぐるしく過ぎてゆく暮らし あの頃の俺に今を見せたら 意外だって驚くだろうか

駄反抗王

怒髪天

こんな時に歌なんか要らない 楽しい気分は不謹慎 こんな時に絵だって要らない 表現の自由 役に立たない

シンプルマン

怒髪天

「現代社会の歪みが 人間らしい暮らしを 日に日に蝕みつつある 時代です 時代です」

希望丸より愛をこめて

怒髪天

まるで 勝ち目のない こんな 負け戦に 懲りず

夏'n ON-DO

寺嶋由芙

やってきたきた 日本の夏だヨ 祭囃子に誘われて 音頭でダンシング

伊予魂乙女節

ひめキュンフルーツ缶

清く正しく 歩む道 時代遅れと 他人は言う ぬるい淀みの泡沫が

どっこいサバイバー

怒髪天

生まれてスンマセン どーせ俺なんか 晴れの日も一人 ウジウジと腐ってる

人生○×絵かきうた

怒髪天

マルバツつけない日々是サンカク シロクロつけない人生ハイイロ シカクい問題マルく収めりゃ 端からカド立ち そらマッカな血が出る

スポーツ大佐のテーマ

怒髪天

その餃子の耳に聞こえているのは哀しみのブルースなのか 山芋の左手で掴むのは明日という名の自由なのか サンキュー&デスマッチ 国籍不明のサイボーグ

どっかんマーチ

怒髪天

派手にいこうぜ パッと明るく どんな時でも笑顔でいこう 暗い夜空に弾ける光 そうさ俺達ゃ

愛の出番だ!

怒髪天

人は独りで 人は独りで 生きていけない 生きていけない その手を取って

WAZAN

怒髪天

1人じゃ乗り越えられそうにない 目の前そびえ立つ 高い壁だって 1人じゃとっても抱えきれない 厳しくヘヴィなこの現実だって

ドリーム・バイキング・ロック

怒髪天

誰かが決めた限界にビビって諦めるなんて まっぴら 前人未踏の明日へ おっかなびっくりでも踏み出すぜ

神様は小学生

怒髪天

誰を羨むワケでもないが 何でこんなにツイてないんだろう 不幸自慢の選手権なら 世界クラスの実力あるハズ

独立!俺キングダム

怒髪天

傾いてる俺の王国 GNPは右肩下がりで お先真っ暗 不景気続き 朝まで脳内会議だ

愚堕落

怒髪天

だらだらだらら堕落 だらだらだらら堕落 だらだらだらら堕落 だらだらだらら堕落

夢と知らずに

怒髪天

風の中にいた 夢をなくして 君と歩いてた 夢を探して 迷い道にいた

歩きつづけるかぎり

怒髪天

青い春は過ぎて あぁ 消えちまった 誰もいなくなった そして独りぼっち

東京衝撃

怒髪天

トーキョー・ショック ビックリ ドッキリ 刺激的 トーキョー・ショック

D&Jのテーマ

怒髪天

レィディス&ジェントルメン &おとっつあん&おかっつあん よくきたよくきた よくきた