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上原子友康の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

140 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

OUT 老 GUYS

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

仲間に孫が生まれたって!? OiOi マジかそんな歳か まだまだバリバリイケるのに

ジャナイWORLD

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

もうアイツらに期待しねぇ 同じ傷を持つ仲間だと 信じてたのが恥ずかしい テメエのリアルな未来にも

ジャカジャーン!ブンブン! ドンドコ!イェー!

怒髪天

よぉ暫くぶりだな 最近調子はどうだい? まぁイイわきゃーねぇか こんなご時世だしなぁ

SADAMETIC 20/20

怒髪天

どんなに泣き喚けども 壊れた世界は戻らない 全てがリセットされた今 また一つ一つやり直す

ポポポ!

怒髪天

歩くたびに目がチカチカ (ポポポ ポイポイ ズズンズン) 体力けずり取られてく

憎まれっ子のブーガルー

怒髪天

一瞬先は闇なんて 使い古しのキャッチコピー 今じゃあもっとシビアだぜ 命が軽い時代 24時間一年中

噂のオトコマエイト!

SUPER EIGHT(関ジャニ∞)

オットコマエマエオトコマエ 男はいつでも前にしか 歩いていけない生きものさ 俺たちゃ噂のオ・ト・コ・マ・エイト!

友として

怒髪天

何気なく街を フラついていて耳にした あの頃に流行った 歌にふと足を止める 色褪せてた想い

砂上の楼閣 part.2

怒髪天

さらさらさら 砂のように さらさら 指の隙間 さらさら

濁声交響曲

怒髪天

一人の声は とてもか弱く 風に消されて届かないけれど 同じ想いを抱えてるなら 一緒にどうだ

ナンバーワン・カレー

怒髪天

あぁ こんな日はこんな日は 母ちゃんのカレーが食いてぇなァ あぁ 甘口で美味いんだ

DO RORO DERODERO ON DO RORO

怒髪天

時は平城、世は地獄 百鬼夜行の大戦絵巻 どろろ でろでろ おんどろろ

そのともしびをてがかりに

怒髪天

「生まれてこなけりゃ良かった」なんてさ バカ、冗談でも言わずにいてくれ 誰にも愛して貰えやしないと また、泣いてるのか

俺ときどき…

怒髪天

何か足りない 訳でもない 特に不満も 見つけられない

GREAT NUMBER

怒髪天

荒れ狂った時代の海に 俺達は船を漕ぎ出す 釣りあげろとデカい夢を 大漁の旗を掲げろ

鉄砲玉ぶるーず

怒髪天

バカでかい夢ひとつこの腕に抱えたら 他に何も何ひとつ持てねェ アレコレと欲しがれば足取りは鈍くなる こんなザマじゃ明日が 遠くなる

好キ嫌イズム

怒髪天

日常生活 人間関係 損得勘定 複雑怪奇 アナタのお悩みを一刀両断

蒼き旅烏

怒髪天

強くなれなくても 情けねェままでも 涙は見せねェのさ 肩で風を斬るのさ 蒼き痛み抱いて疾走れ!俺達の旅はまだ終わらねェ!

サムライブルー

怒髪天

目の前にある物が 世界の全てなら 色あせた絵の様で 何ひとつ欲しくない また

ライフ・イズ・ビューティフル(「錦鯉が行く!のりのり散歩」 テーマソング)

怒髪天

こんにちはー!こんにちはー! 交わせばココロ通じ合う こんにちはー!こんにちはー! ここから始まる物語

ザ・リローデッド

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

初期衝動なんてとっくの昔に弾切れで そこからはハッタリとヤケクソ 泥だらけ傷だらけ 流石に此処からだなんて

たからもの

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

知らない街 見覚えない顔 目まぐるしく過ぎてゆく暮らし あの頃の俺に今を見せたら 意外だって驚くだろうか

Go自愛

怒髪天

作詞: 増子直純

作曲: 上原子友康

編曲: 怒髪天

ヒトの分まで生きるだなんて 思い上がんなよ もしもあの時そんな後悔 何の意味もナイ

ヘイ!Mr.ジョーク

怒髪天

昭和生まれの陽気なオジサン ヘタな駄洒落とオヤジギャグが得意 大人だったら空気読んじゃう そんな場面も遠慮ナシにボケる

魁!祭OTOKO

祭nine.

Hey!Hey!ミスおかめチャン いつもニッコリその裏で 独りぼっちで泣いてるGIRL 仮面を脱ぎ捨てカモンカモン

愛の嵐 ~風速2004メートル

怒髪天

愛の嵐 吹き荒れろ! 純情な野郎のカビ臭ェ四畳半に 乾いた街に吹き抜けた

シンプルマン

怒髪天

「現代社会の歪みが 人間らしい暮らしを 日に日に蝕みつつある 時代です 時代です」

デッドストックブルーズ

怒髪天

社会は巨大な 精密機械で 適材適所に 細かいパーツが 配置されていて

希望丸より愛をこめて

怒髪天

まるで 勝ち目のない こんな 負け戦に 懲りず

伊予魂乙女節

ひめキュンフルーツ缶

清く正しく 歩む道 時代遅れと 他人は言う ぬるい淀みの泡沫が