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さとう宗幸の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

42 曲中 31-42 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黄昏にLove Song

さとう宗幸

夕暮れは 人の心を 子供にさせる 訳もなく 淋しくなった

風越峠

さとう宗幸

あの山の向こうには きっと倖せがある そう信じて いくつ峠を 越えて来たことだろう

望郷

八代亜紀

風に吹かれる 浮草よりも いつもほほえむ ふるさとの 父の温もり

岩尾別旅情

さとう宗幸

北の涯 知床の 吹く風はつめたく 波荒いオホーツクに 白いかもめはあそぶ

心のつばさ

さとう宗幸

風の色って どんな色 みどりの葉っぱ ゆらす色 風の色って

愛の日々を

さとう宗幸

かたく抱きあい つよく結びあい 君と分かちあう 命ある愛の日々を 長い黒髪

だれかの風であれ

さとう宗幸

戦を終わらせるための戦いがある そんなこと想像出来ますか そのような現実を あなたの国で 実感することなどないでしょうが

青葉城恋唄

松原健之

広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬躍る光に 揺れていた君の瞳 季節はめぐりまた夏が来て

サンセット・ララバイ

さとう宗幸

ひとしきり 燃えた後は 静かに眠れ くれなずむ 空のように

ひとすじの流れ

さとう宗幸

作詞: 川崎洋

作曲: さとう宗幸

見えない矢じるしが ひとりの人を 真っすぐに指し示す そんな ひとすじの流れを

昔きいたシャンソン

岸洋子

作詞: 主太郎

作曲: さとう宗幸

昔きいたあのシャンソン 別れの歌 ふられた男 街角にたちすくみ 人の流れに目をこらす

四つの島から

さとう宗幸

ひげがのびても 大人になりきれず ひとりの恥ずかしさに 旅に出ることがある やっぱりひとりがいいと