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直枝政太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

36 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

十字路

カーネーション

感情の螺旋 見上げりゃ遙か彼方へと 文字盤を滑る 針にぶら下げた鞄を蹴飛ばそうぜ

ANGEL

カーネーション

なんで空に向かって吠えてばかりなんだろう もっとタフになれると思ってたよおれは なんできみに向かってうまくしゃべれないんだろう もっとそばにいたいとおれは思ってたのに

REAL MAN

カーネーション

これからのことは想像できない 来るべき時の流れにまかせて 遊んで暮らそう つまらない事やときめく事

サンセット・モンスターズ

カーネーション

風を呼ぼうぜ 口笛吹いて 合図は目でいいさ 息を感じあって

Superman

カーネーション

まわり道をしてたけど ようやくほら目覚めたよ ぼくはのら猫 草を噛むWalking

センチメンタル

カーネーション

これはぼくらがいままで書き忘れていた気持ち 多分にねじまがって HAPPY WALKIN' SLEEPIN'

やるせなく果てしなく

カーネーション

偶然や必然だけじゃ測れないだろう? こんなこときっとありえないとおれは思ってた 天気予報ははずれそうさ風を感じればいい やるせなく果てしない悲しみを蹴り飛ばそう

スペードのエース

カーネーション

エンジンのない車体は箱だった 変幻自在の悩みは鉄だった 塀の上で猫が笑う OH!ほっときゃいいさそのうち治るって

ジェイソン (Short Version)

カーネーション

待ちわびたどんなことよりも 大切なものは目の前にあった 幸せのど真ん中にいるさ くだらねえことばかりが押し寄せたって

あの日あの場所で

加藤いづみ

せつないほど青いこの空は つづいてるあの場所へ 光る風の中に駈けだした ふたりがいる場所へ

Garden City Life

カーネーション

こうして時は過ぎてく やになるほどのはやさで いますぐ本を捨てよう もうちょっときみと話がしたいんだ

コズミック・シーのランチタイム

カーネーション

雨にぬれた砂を指先でたどれば空につづく 雷鳴とともにぼくはきみをさがす 色あせたTシャツ強い風に吹かれ音をたてる ねぇ先にかけだしたら

ROCK ALARM CLOCK

森高千里

遅刻だ 遅刻だ 寝坊しちゃった 遅刻だ 遅刻だ

うちにかぎってそんなことはないはず

森高千里

うちにかぎってそんなことはないはず とてもいい子だから なにかのまちがいでしょう うちにかぎってそんなことはないはず ちゃんと育てたから

夜の煙突

森高千里

トンカチたたいて働いた あとのたのしみは ポッケにかくれている君とデート はしごをのぼる途中で

未確認の愛情

カーネーション

夜明けはまだ遠く 月は欠けたままでうかんでる いまはすこしも悲しくない 笑うたびに思う

Edo River

カーネーション

ほこりにまみれて暮らした太郎さん 土手のほうながめて 土手の上の月みてかってきままに暮らしています 反省するほど気楽じゃないけど やっぱり長年シラフで生きてた

It's a Beautiful Day

カーネーション

光る朝のすみっこで めざめた鳥のようにけなげ 今日はなんだかちょっとねうれしいよ でもおかしいけど

サンセット・サンセット

カーネーション

この空にもおき忘れた ものがあると気がついてた はきつぶした毎日を とりもどそうとしてる いまごろぼくは

長い休日

カーネーション

あまりうまくは言えないけども 時間どおりに仕事も終わらない つまりたいした事じゃないんだと 目覚めればそういう言い訳をしてる

オフィーリア

カーネーション

これをきみにどう言えばいいの 目覚めてくれ今すぐ 長い時を同じだけ過ごし その分だけふたりは離れた

PARADISE EXPRESS

カーネーション

恐るべし黒豹 空き部屋のベランダにて ねじれる身体は まるでヨガの究極のポーズ

さみだれ

カーネーション

目を閉じたら眠るよ だって指先は凍るよ どうも見知らぬ駅なのだが 今日も降りてしまった

I LOVE YOU

カーネーション

「また悪い癖が出たね」と友だちに言われそうだが 本気で恋なんてしない男だと言われてたが なんかちょっとおかしいのさ この胸の震えは何? また恋をたくらんでる?

My Little World

カーネーション

すべてが夕陽に赤く染まってる ぼくらは風にあおられてる つかれはてるまで歩こうか ラララ…… きみはぼくの肩につかまってなよ

100人のガールフレンド

カーネーション

どんなにばかげた日常だって すてたもんじゃないのはしってる たくさんのことを考えたり たくさんのしがらみに

やめておくれ

カーネーション

20年後もぼくはこのままなんとなく 20年後もぼくはこのままなんとなく こんな調子さ きこえるかい

Strange Days

カーネーション

夜明けが近い町で虹をみたんだ いちど通り過ぎた猫もぼくをにらみつけた バス停の時刻表をきみは裏切りつづけて雨に走り去るのか やがて信号が変わるようにぼくの気持ちは裏返しになる

Future Song

カーネーション

静かな午後の何気ない退屈 かけがえのない奇蹟に変えた 炭酸の無数の泡の音や 他愛のない笑いにくすぐられて

きみがいた夏の日

加藤いづみ

きみがいた夏の日 ずっと忘れはしない 何もかも眩しいほどに この心を離さない きみがくれたものは