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直枝政太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

39 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Edo River

カーネーション

ほこりにまみれて暮らした太郎さん 土手のほうながめて 土手の上の月みてかってきままに暮らしています 反省するほど気楽じゃないけど やっぱり長年シラフで生きてた

ニュー・サイクリング・ブギ

カーネーション

大きな河から入江にむかって 流れる雲をみて まだ きみのことを考えてる

Garden City Life

カーネーション

こうして時は過ぎてく やになるほどのはやさで いますぐ本を捨てよう もうちょっときみと話がしたいんだ

Something's Coming

カーネーション

手に入れたものすべて それはぼくのためだけにある どこまでもおめでたい奴らはもう消えてってくれ さて ぼくは小鳥のおなかでねむるとするか

オフィーリア

カーネーション

これをきみにどう言えばいいの 目覚めてくれ今すぐ 長い時を同じだけ過ごし その分だけふたりは離れた

I LOVE YOU

カーネーション

「また悪い癖が出たね」と友だちに言われそうだが 本気で恋なんてしない男だと言われてたが なんかちょっとおかしいのさ この胸の震えは何? また恋をたくらんでる?

未確認の愛情

カーネーション

夜明けはまだ遠く 月は欠けたままでうかんでる いまはすこしも悲しくない 笑うたびに思う

Strange Days

カーネーション

夜明けが近い町で虹をみたんだ いちど通り過ぎた猫もぼくをにらみつけた バス停の時刻表をきみは裏切りつづけて雨に走り去るのか やがて信号が変わるようにぼくの気持ちは裏返しになる

長い休日

カーネーション

あまりうまくは言えないけども 時間どおりに仕事も終わらない つまりたいした事じゃないんだと 目覚めればそういう言い訳をしてる

十字路

カーネーション

感情の螺旋 見上げりゃ遙か彼方へと 文字盤を滑る 針にぶら下げた鞄を蹴飛ばそうぜ

PARADISE EXPRESS

カーネーション

恐るべし黒豹 空き部屋のベランダにて ねじれる身体は まるでヨガの究極のポーズ

きみがいた夏の日

加藤いづみ

きみがいた夏の日 ずっと忘れはしない 何もかも眩しいほどに この心を離さない きみがくれたものは

夜の煙突

カーネーション

とんかちたたいて働いたあとのたのしみは ポケットにかくれてる君とデート はしごをのぼる途中でふりかえると僕の家の灯りが見える

I WANT YOU

カーネーション

これが精一杯の気持ちだった だけどここまでという基準はない 悪い冗談ならまだましさ ほら また雨になりそうだ

サンセット・サンセット

カーネーション

この空にもおき忘れた ものがあると気がついてた はきつぶした毎日を とりもどそうとしてる いまごろぼくは

REAL MAN

カーネーション

これからのことは想像できない 来るべき時の流れにまかせて 遊んで暮らそう つまらない事やときめく事

センチメンタル

カーネーション

これはぼくらがいままで書き忘れていた気持ち 多分にねじまがって HAPPY WALKIN' SLEEPIN'

やるせなく果てしなく

カーネーション

偶然や必然だけじゃ測れないだろう? こんなこときっとありえないとおれは思ってた 天気予報ははずれそうさ風を感じればいい やるせなく果てしない悲しみを蹴り飛ばそう

スペードのエース

カーネーション

エンジンのない車体は箱だった 変幻自在の悩みは鉄だった 塀の上で猫が笑う OH!ほっときゃいいさそのうち治るって

魚藍坂横断

カーネーション

変化球をとらえて右へ 現実は想像を越える めくるめく試合展開 途中経過はあてにならない

さみだれ

カーネーション

目を閉じたら眠るよ だって指先は凍るよ どうも見知らぬ駅なのだが 今日も降りてしまった

Future Song

カーネーション

静かな午後の何気ない退屈 かけがえのない奇蹟に変えた 炭酸の無数の泡の音や 他愛のない笑いにくすぐられて

サンセット・モンスターズ

カーネーション

風を呼ぼうぜ 口笛吹いて 合図は目でいいさ 息を感じあって

Drive (L.A.Moonlight Mix)

カーネーション

Cool Baby Cool めくるめく Cool

100人のガールフレンド

カーネーション

どんなにばかげた日常だって すてたもんじゃないのはしってる たくさんのことを考えたり たくさんのしがらみに

Rocket of love

カーネーション

なにも手につかないよ どーすればいいのさ先生 時計の針のように頭の中はグルグル あわただしいのは

グレイト・ノスタルジア (August Version)

カーネーション

ありふれた日々の 燃えるような思い ひとつのこらずに よみがえるように

雨に願いを

鈴木雅之

傷だらけなら愛してやれる そんな気がして 一年前の夏の匂い抱きしめたまま 君の写真見つめてると ほほえみ切なくなる

New Morning

カーネーション

こわれかけた空の雲は おかまいなしに逃げてった 言葉は荒れ果ててきみに 心のすべてをうちあけられずにいた

月の足跡が枯れた麦に沈み

カーネーション

月の足跡が枯れた麦に沈み 夜はくりかえしここにまたやって来る やわらかな眠りの中 草の傷跡がぼくを目覚めさせる