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冬弓ちひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女のかもめ歌

北野好美

三日三晩の 嵐の後は 群れにはぐれた かもめ鳥 同じ匂いの

魂の恋人~ツインレイ~

八坂有理

そうよ愛とは 気づかれずに ふたり それぞれ 生きてきた

恋のすみだ川

はやぶさ

春はきらめく すみだの川面 ふたり初めて 屋形船 風に花びら

路上~アスファルトの花~

金村ひろし

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

おまえはどうして ここに咲く 都会の片隅 ひとりきり 希望も乾いた

いつもありがとう

KANA

ありがとう ありがとう いつも ありがとう

銀座舟歌

新川めぐみ

並木通りに 灯がともる まるでこの街 光の河ね ルージュの色で

地図のない旅

新沼謙治

この広い空の下で 僕は君とめぐり逢った まぶしい太陽 微笑み交わす二人

東京シティ・セレナーデ

前川清&川中美幸

ガラスの都会に 灯りがともる あなたを待ってる 時間が好きよ 淋しい大人が

絆唄~キズナウタ~

香西かおり

人は 生まれる時 ぎゅっと この手の中 糸を

通り雨

石原詢子

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

女は 淋しいね 女は せつないね 恋はひとときの

捨て猫じゃあるまいし

岩波理恵

雨 雨 冷たい雨 雨より 冷たい男

花筏

暁月めぐみ

命 ひとひら 舞う花びら 無邪気に追う あなた

愛しの塩ラーメン

暁月めぐみ

北風吹いたら逢いたくなるの 塩味恋しい 湯気の・れ・ん 男と女が

醜聞は夜作られる

れいか

赤い月に こころ乱され 迷いこんだ 男と女 甘い吐息

遥かな道

石原詢子

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

雨が降る日は 雨の中 風の吹く日は 風の中 ただひたすらに

せんないね

北野好美

いつから鳴らなくなったのか あの日夜店で 買った風鈴 泣けないあたしに よく似てる

しあわせになりたい!

飛鳥とも美

まじめにコツコツやったって はしごをはずされ ずっこけた (ファイト!) 仕事も遊びも

原っぱパラダイス

氷川きよし

町工場の裏にある 原っぱは みんなの指定席 紙芝居のおじさんが 拍子木たたけば

ちょっと待ってよヨコハマ

はやぶさ

潮風揺れる 本牧で 別れ言葉を きりだすあなた 僕の心を

風の線路一宮浩二に捧ぐ…

すぎもとまさと

帰りの道を 忘れるくらい 夢中で遊んだ ガキの頃 ローカル線の

ギンザ・サニーサイド・ストリート

五十川ゆき

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

この花を あげましょ しょんぼりした あなたへ ハッピーが

年年歳歳

暁月めぐみ

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 小杉保夫

編曲: 新屋豊

今はつらくても 悲しくても 年年歳歳 花は咲きます 移ろいやすい

OSAKA~夕暮れて~

KANA

あなたと 乗り換えの駅の ホームで 待ち合わせた 若かった

飛べない鳥じゃあるまいし

五十川ゆき

涙のかけらで 飾ってあげる 星さえ見えない 都会の夜空を ふたりは今夜で

そんじょそこらの女

KANA

あんたの話は 退屈過ぎるわ 私を好きなら すべてを見せて

幸せになってもいいですか

水森かおり

あなたにほめて欲しくって 着物にしました 慣れないけれど 菓子屋横丁の にぎわいに

アムール・ノワール

MIHO

黒い闇だけが ふたりを包むわ 赤いワインで酔わせて 愛してほしいの 目隠しされたら

恋の街

最上川司

空はくれない ベニバナの色 この胸焦がした あなたの面影 追いかけて

雪散華~ゆきさんげ~

石原詢子

空をちぎって 雪が舞う あなたの背中に 雪が舞う

微笑みを想い出すまで

KANA

人はなぜ 繰り返す 愚かなことを 悲しみに打たれ 子供達が泣いてる