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冬弓ちひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

暗くなるまで待って

五十川ゆき

西日がこの部屋 染めてゆく あなたは ためらうふりをする 女がほんとに

あさき夢みし~月下の恋歌~

塩乃華織

いざよう 心は 月の花 夜露に 濡れつつ

コルトレーンを聴かせて

五十川ゆき

昔のように 甘えさせてね あなたの肩に もたれたら コルトレーンを

幾千年の時を越えて ~久遠の恋歌~

このままずっと あなたのことを 愛し続けていたい 幾千年の 時を越えて

濃尾恋歌

石原詢子

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 吉幾三

伊吹おろしが 刺すよに吹けば 濃尾平野は 冬間近 木曽の流れは

恋の炎

パク・ジュニョン

雨が二人を 引き逢わせた 懐かしい街の 小さな酒場で 久しぶりだね

レディ・ジョーカー

パク・ジュニョン

愛しているわと ささやいた そのくちびるで 嘘をつく 女は刹那の生き物よ

僕たちには歌がある

はやぶさ

見えない敵が 世界を襲う 黒い魔の手が 僕らに迫る 正義の心

飛べない鳥じゃあるまいし

五十川ゆき

涙のかけらで 飾ってあげる 星さえ見えない 都会の夜空を ふたりは今夜で

追憶~われ去りて心去らず~

五十川ゆき

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

「君がため 惜しからざりし 命ゆえ…」 海の神へと 捧げましょう

再会の街

KANA

夕暮れの人波に あなたを見つけた 揺れる想い 懐かしさに震える はにかんだその笑顔

愛しの塩ラーメン

暁月めぐみ

北風吹いたら逢いたくなるの 塩味恋しい 湯気の・れ・ん 男と女が

かごめかごめ

小桜舞子

暗闇坂を駆け下りて 逢いに来たのに あんたはいない 恋の道行き すっぽかされて

星の降る夜に…

五十川ゆき

星の降るよな 夜更けは ふれあう肩が せつない 大人に

年年歳歳

暁月めぐみ

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 小杉保夫

編曲: 新屋豊

今はつらくても 悲しくても 年年歳歳 花は咲きます 移ろいやすい

紅い月のアモーレ

れいか

おさえきれない このときめき 胸のギターラ かき鳴らすの そうよ

地図のない旅

新沼謙治

この広い空の下で 僕は君とめぐり逢った まぶしい太陽 微笑み交わす二人

夏泊恋歌

城之内早苗

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 蔦将包

車降りれば 風の群れ あなた追いかけ 夏泊 何も告げずに

絆唄~キズナウタ~

香西かおり

人は 生まれる時 ぎゅっと この手の中 糸を

風のステーション

高森有紀

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 若草恵

朝が来たら わたしはひとり 街を出てゆく たぶんあなたはあの約束 忘れているのね

六本木海峡

すぎもとまさと

お祭りさわぎが 終わったら 帰るところが みんなある 今夜はどこから

OSAKAレイニーブルース

れいか

夜店で買うた 指輪一つで 待たせた女を ほかすんか あたし

ふたたびの恋心

おおい大輔

夜明けの海を 見に行かないか バイクで二人 昔のように 背中にあたる

FARAWAY~この空のどこかで~

五十川ゆき

バスを乗り継ぎ 旅をするように あなたは行くの 次のターミナル 重い身体を

さよならをワイン色に染めて

うえだとしこ

わたしなら大丈夫 ここで見送るわ あの日ふたり出逢った ステーション たとえ

しあわせになりたい!

飛鳥とも美

まじめにコツコツやったって はしごをはずされ ずっこけた (ファイト!) 仕事も遊びも

黄昏ララバイ

小金沢昇司

忘れたはずでも 寂しくて あなたの背中を 探してる 夕暮れの街を

原っぱパラダイス

氷川きよし

町工場の裏にある 原っぱは みんなの指定席 紙芝居のおじさんが 拍子木たたけば

夢始発

小桜舞子

泣いて生まれて くるのはきっと 誰かと笑って 生きるため あなたの肩に

あなたへのLove song

KANA

愛された日々も 恋した日々も 今は帰らない 遠いまぼろし せつなさを重ね