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木村竜蔵の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

二代目

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

男一代 築いた技術を 盗む気概で 食らいつく 言葉少なに

あなたの部屋

新川めぐみ

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 竹内弘一

朝の光が 漏れるカーテン 顔色変えず 進む時計 冷たくなった

風神雷神

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

北の岬に 風が鳴く まるで背中を押すように 胸に強く 誓うのさ

赤提灯

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

日暮れの提灯に 灯が点りゃ 醤油とみりんの煮え立つ香り 無口な大将と気立てのいいママの 人柄染みる味付けに

湯の街

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

「苦労かけたね」 ポツリと呟けば 「何よ急に」と 互いに照れ隠し

ふたつの愛

美川憲一

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

ふたつの愛に包まれて 私の今がある 躓いたら瞼を閉じるの そこに咲き誇る笑顔がふたつ

ふたたび

上沼はづき

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 矢田部正

懐かしくて あの頃みたいだわ あの頃より深く 愛しているわ 長い間

最後の酒

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

グラスふたつに麦のソーダ割 やけに氷がカラリ鳴く 今夜でふたり最後とは あなたも口にはせずに ゆらりゆらゆらりゆれる街の灯は

雪唄

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

雪が舞う 夢が散る 過ちひとつで失う 傷つけた 人もいる

あぁひとり旅

鳥羽一郎,山川豊,木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

男は旅をする 死ぬまで旅をする 今夜の酒は アイツのことを 想って風に酔う

みだれ咲き

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

悲しみもあぁ苦しみも それも人の常 どうせ最後は散る身なら くよくよしている暇はない 昨日の恥も今日の無念も

男の拳

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

悔しい時や 苦しい時に 男は自然と 力を手に込める 不条理を

俺たちの子守唄

鳥羽一郎,山川豊

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

肩を濡らす雨 気にせず歩く人の群れ 今日の侘しさも ネオンに紛れて飲み干した

アクアリウム

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

懐かしい気分で目が覚めたよ 夢の中僕は青い世界を 大きな手を握って眺めていた 泳いでる魚になりすまして

迎えにゆくよ

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

この街の速度に もう慣れたつもりで歩いてたけど 移ろう季節の便り 気付けば思い出をくすぐるように

涙の花

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

退屈な話に笑顔見せて 眉間に皺寄せて親身なふり 不器用な振る舞いに憧れて そのわりに器用さを武器に生きてる

海の淵

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

水晶体の向こう側に 誘われるように墜落した 海月になって沈んでゆくよ 時には光も届かないほど

薄明光線

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

輪郭のない灰色の空に ひとつふたつ糸のような雨 まるで今に溢れそうなのに 平気と笑う誰かに似てるよ

君を綴る

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

君がいない日々をイメージしてみる 誰もいない部屋は色も薄まる 君がくれた言葉を巡って 物語は今も始まりを待ってる

星屑とスニーカー

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

夜に浮かぶ光と 風の匂いを感じながら 君と肩を並べて いつもつかまる信号

四季

木村竜蔵

雪は溶けて待ちわびた彩りの季節に 髪を撫でる風も柔らかくなってきて かと思えばもう太陽は待ってはくれないよ でもそのスカートは短すぎやしないかい

未来への手紙

鳥羽一郎

少し未来の話をしよう 私がこの星を去った後 海の青さや木々の緑が そしてなによりも君たちが

落蕾 ~ラクライ~

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

枯れた空にまた誰かの夢がひとつ消え 報われない祈りだけがただ彷徨って 眩しいほど鮮やかだと感じてた日々 薄れてゆく剥がれてゆく見る影もなく

約束の鐘

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

出会い別れを繰り返して見つけたんだ 壊れかけてた時計の針が動き出したよ 小さな恋が大きな愛に ふたつの灯火が今ひとつに

君に出会える街

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

靴の底心地よい振動 街中を走るノスタルジア 君が好きだった小説の モデルになってた喫茶店

紡ぐ

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

あなたの声が聞こえる 姿は見えなくても 土の中で雪の中で 確かに息衝いてる

25時の月

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

終電間際の改札を抜けて君の家に向かうよ 静けさが眠る街の中を急ぎ足で 週末だけのわずかな時間でも二人が見つめあえば 日常に積もる悲しみさえ忘れられる

舞桜

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

もしも願いがひとつ叶うなら もう一度あなたに… ゆらりゆらりと舞い散る花弁 映した心模様

人は恋して花を詠む

舞乃空

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 西村真吾

袖を濡らした 月夜にひとり 甘く香るは 沈丁花かな

新しい風

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

鈍色の空に切間が 森の木々が目を醒ます もう一度旅に出てみようか 僕を取り戻す旅に