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冬弓ちひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

87 曲中 61-87 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女のかもめ歌

北野好美

三日三晩の 嵐の後は 群れにはぐれた かもめ鳥 同じ匂いの

夕焼け人情商店街

辰巳ゆうと

出世払いと おばちゃんが からあげおまけの 帰り道 売っているのは

花筏

暁月めぐみ

命 ひとひら 舞う花びら 無邪気に追う あなた

雪散華~ゆきさんげ~

石原詢子

空をちぎって 雪が舞う あなたの背中に 雪が舞う

東京ムーンライト

門倉有希&宮本隆治(ユキ&リュウジ)

◆:あなたはいいひとね 今夜も月のように わたしを優しく包むから 泣きたくなってくる ■:あなたは悪いひと

ちょっと待ってよヨコハマ

はやぶさ

潮風揺れる 本牧で 別れ言葉を きりだすあなた 僕の心を

あさき夢みし~月下の恋歌~

塩乃華織

いざよう 心は 月の花 夜露に 濡れつつ

年年歳歳

暁月めぐみ

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 小杉保夫

編曲: 新屋豊

今はつらくても 悲しくても 年年歳歳 花は咲きます 移ろいやすい

ハートブレイク・ヨコハマ

水森かおり

つらい時でも笑ってられる おまえが好きだと 言ったあいつがいつだって 悲しくさせた あの日はしゃいだ異国の祭り

飛べない鳥じゃあるまいし

五十川ゆき

涙のかけらで 飾ってあげる 星さえ見えない 都会の夜空を ふたりは今夜で

恋のすみだ川

はやぶさ

春はきらめく すみだの川面 ふたり初めて 屋形船 風に花びら

醜聞は夜作られる

れいか

赤い月に こころ乱され 迷いこんだ 男と女 甘い吐息

こんな女に惚れてみろ

北野好美

人はみかけじゃ わからない 女はなおさら わからない 嘘や愛想は

六本木海峡

藤田恵美

お祭りさわぎが 終わったら 帰るところが みんなある 今夜はどこから

横須賀ラスト・ラブ

水森かおり

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 伊藤薫

編曲: 西村真吾

黒いドレスで あたしは唄う 星になったあんたに 捧げる恋歌 とうの昔に

エトピリカ

暁月めぐみ

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 市川淳

編曲: 市川淳

どんなにどんなに あなただけに心尽くしても 終わりは来るのね 涙だけを置き去りに 幸せは砂のように

秋桜の駅

北野好美

祭りばやしの季節が過ぎて そろそろ秋風が吹きますね 線路の脇の 秋桜揺れる 今は寂れた

幸せになってもいいですか

水森かおり

あなたにほめて欲しくって 着物にしました 慣れないけれど 菓子屋横丁の にぎわいに

捨て猫じゃあるまいし

岩波理恵

雨 雨 冷たい雨 雨より 冷たい男

ゆけ!はやぶさレンジャー

はやぶさ

「ヘルプ!」僕らを呼ぶ声が 「ダッシュ!」今すぐ助けに行くよ 力と技で 羽ばたけば 負ける気しないぜ

恋の街

最上川司

空はくれない ベニバナの色 この胸焦がした あなたの面影 追いかけて

愛しの塩ラーメン

暁月めぐみ

北風吹いたら逢いたくなるの 塩味恋しい 湯気の・れ・ん 男と女が

さよならをワイン色に染めて

うえだとしこ

わたしなら大丈夫 ここで見送るわ あの日ふたり出逢った ステーション たとえ

原っぱパラダイス

氷川きよし

町工場の裏にある 原っぱは みんなの指定席 紙芝居のおじさんが 拍子木たたけば

六本木海峡

すぎもとまさと

お祭りさわぎが 終わったら 帰るところが みんなある 今夜はどこから

風の線路一宮浩二に捧ぐ…

すぎもとまさと

帰りの道を 忘れるくらい 夢中で遊んだ ガキの頃 ローカル線の

君と輪舞

ミスタートロットジャパン

朝日が街を照らし出す 昨日より少し遠くへ行こう 重ねた足跡の向こう まだ見ぬ景色が待っている 君と歩く道は