1. 歌詞検索UtaTen
  2. ボンジュール鈴木の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ボンジュール鈴木の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

35 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君にふれて(TVアニメ やがて君になる オープニングテーマ)

安月名莉子

木漏れ日 キラキラ揺れてる朝の並木道 いつもの 君の『おはよう』って声が聞こえる

甘い声でちくってして

ボンジュール鈴木

甘い声でちくってして 私だけをかまってほしいの baby baby baby

あの森で待ってる (アニメ「ユリ熊嵐 」 オープニングテーマ)

ボンジュール鈴木

Viens avec moi J'ai besoin

禁断のショコラ

ボンジュール鈴木

turururu toi turura もうスピードで turururu

Dawn Blue

Mori Calliope

つかまえて、ほら この shooting star A

5番目のPoupee "コレット"

ボンジュール鈴木

baby baby baby 言葉なんてそんなのいらないから あのコにできないようなプログラムでふにゃふにゃにして

アゲハ蝶の破片とキミの声

ボンジュール鈴木

微かによぎる夏の記憶 アゲハ蝶の破片とキミの声 道に迷った白い犬の後ろで こっそりと この手繋いだ

以心伝心しちゃうのです

鈴木美玲(七瀬彩夏),鈴木さつき(久野美咲)

ようこそ! 物語が今はじまるの ほら、耳を澄まして響きだしたメロディが ねぇそっと私達を包んでいく

Whiteout(TVアニメ「ブギーポップは笑わない」エンディングテーマ)

安月名莉子

識別不能Whiteout 幻覚に歪んでく 問いかける気配へ 共鳴をした 加速してくFlashback

はやく行かなくちゃ

ボンジュール鈴木

はやく行かなくちゃ 何かのせいにして辞めたり 諦めたりだって悪くないよ だけど後悔して過去の自分

雪のかけら

harmoe

舞い降りた雪が 粉砂糖のように この街を染めていく つないだ指のぬくもりだけが 今でも残ってる

サヨナラ

ボンジュール鈴木

キミが今差し出した 優しい嘘達なんて いらないから 私はバカだから、ずっと、ねえ。待っちゃうから サヨナラの言葉をおしえてよ

21時のクラゲと月 feat. ボンジュール鈴木

ESNO

赤い馬車がほらやってくるわ。もう時間よ。 私を連れ去って un deux trois,

木曜日、移動遊園地

ボンジュール鈴木

I wanna trust in you

Je ne sais pas pourquoi

ボンジュール鈴木

Pourquoi? Pourquoi? Je ne sais

キミと恋したいのです

ボンジュール鈴木

キミと恋したいのです ねぇ mum, ちょっとパニック

トゥインクル・デイズ

harmoe

あの空の彼方まで 行くんだ 初めて見る景色がキラキラ眩しすぎて 想い描くストーリー

光射す場所で

ボンジュール鈴木

ねぇ。風を感じて そう、瞳を閉じたままで 光射す場所へ どんなに遠くても

きまぐれチクタック

harmoe

Let's go! Let's go to

キュリオシティ・パレット

harmoe

そろそろ起きなくっちゃ カーテンをあけて ルールなんて自分で作るの キラキラのグロスで

今、キミとなないろ

963

校庭の隅 秘密の場所 チャイムが鳴ったら走り出すの キミと綴る 未知を映す

ストロー

963

knock knock 探しに行こうよ 手を握ったら どんな雨の夜も

close to me

ボンジュール鈴木

I don't know why, you

allo allo

ボンジュール鈴木

allo allo さよならが聴こえないふりをして 何度も繰り返す そう。夏祭りで買ったブリキの赤いおもちゃみたいに

羊曜日に猫ごっこして

ボンジュール鈴木

私の髪を ぐしゃぐしゃにして。 意地悪な目で、ねぇ。懲らしめて。 ねぇ。いつだって君の事ばっかり

Ici

ボンジュール鈴木

Ici,ici 宝物、そっと教えて Ici,ici 温めて 守ってあげる

星空ランデブー

石膏ボーイズ

ほら、連れていってあげるよ。星空の下でランデブーしよう。 僕ら"石膏ボーイズ"! SEKKO BOYS

パーティーがはじまるよ

ボンジュール鈴木

tu tu ru tuturara

Lollipopシンドローム

ボンジュール鈴木

私ふわふわPOPに 頭うにゃうにゃキミでいっぱい 幽閉された絵本の中で un deux

PM9:55

ボンジュール鈴木

いつかガラス越しに見えてたあの月に もうすぐこの手が届きそう キミのいない知らないあの街へ 銀の船が滑り出した