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植田真梨恵の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

120 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

勿忘にくちづけ

植田真梨恵

朝燒けの路 一人 歩行く道 町は日々 暮らし

最果てへ -demo-

植田真梨恵

今ここにいるよ 君とわたしがいるよ どこへもゆけるよ どこまでもついてくよ 涙もふあんも

心と体

植田真梨恵

不安で不安で不安で不安で不安で不安だ 歩いてたら夜風が胸を刺してきた 君の隣にいるこの刹那さ 違和感と希望がちょっと ねえ、その目はどこを見ているの

よるのさんぽ

植田真梨恵

夜の散歩 どこへゆきましょ 足を止めて ひなげしの花 雨上がりの空の下では

旋回呪文

植田真梨恵

いっそのこと過去から此処から足枷解いたらサッサとジャンプしたいよ いつからだか冷や汗ヒヤヒヤ脂汗ベタベタ笑顔はカチカチ痛いよ 「もうすぐしたら迎えが来るから」言われて待つ時の流れは波を見てるよう 明日のことを見ない私にはどうか神様明日を手配しないでよ

植田真梨恵

今 貴方と奏でよう 此処に貴方と居るコト そして耳を塞いでも

ロマンスを超えろ

植田真梨恵

ブレックファスト食べておいしいコーヒーを淹れたら (ああ 眠たいな) きっとどこかで会うんだろう きっとどこかで会った人なのかな

G

植田真梨恵

130%の密度の中 私口ぱくぱくぱく 圧迫されるヘッドフォンの中 一人口パクぱくぱくぱく

スメル

植田真梨恵

わずか七月前 失せろ、聞きたくない 滲んだ君の二重 やっと乗り越えて

百獣の王

植田真梨恵

君の頬を触って 君の瞼を撫でた 君のことがすき、すき、すき、すきでたまらない 君の唇キスして 君の首に噛みついた

花鬘

植田真梨恵

手放した 花びらが 音も無く 流れてく 嗚呼

ルーキー(熊本朝日放送『2016 KAB 夏の高校野球 応援ソング 』(2016年6月 - 8月)

植田真梨恵

ノーマークのルーキーが突然の大注目 どっちだ どっちだ 見極めろ 勝敗分かれる展開

ペースト

植田真梨恵

運ぶ 電車の先 四角く並んだ窓の中で それぞれのセカイが詰まってる 空っぽに塗りつぶした

ダラダラ

植田真梨恵

空気なまめかしく うしろ髪を撫ぜる けだるさ裏腹に さわやかな午後 部屋をかき混ぜて

スペクタクル

植田真梨恵

つまりは それでも 信じる それだけのことで 夢のない

kitsch

植田真梨恵

テレビの点いた部屋からは なんにも生まれてこないわ きらめく水の中を見よ 今夜も夢を書き留めながら ぼんやり時は過ぎるけど

忘れもの

植田真梨恵

夕立ちの空 君と二人 傘を差しながら 歩いた 道はずっとつづく

眠れぬ夜に

植田真梨恵

灯りが消えた空には 切れぎれの雲暗がり 遥かな空の果てから こちらへの手紙 トゥルル

長い夜

植田真梨恵

サイレンは日々の中 憂鬱な僕の中 長い夢はいつかの空の下 ベッドの上 埋め尽くされたマスが白々しく待ってるばかり

Bloominʼ

植田真梨恵

またひとつ見えなくなる姿を見送れば昔 立ちつくす影はふたつ 蘇る春が鮮明に 巡る季節の中

WHO R U ?

植田真梨恵

あのね はやく 聞いてほしいの 涙が出るほどこわかった 町はやつに喰いつくされて

ふれたら消えてしまう

植田真梨恵

青春の1ページ どうやっても忘れちゃう おおお忘れちゃう 永久版のメッセージもらっても忘れちゃう たぶん忘れちゃう

まわりくるもの

植田真梨恵

このまま この身のまま あの日のまま 思ったまま すすめと

FRIDAY

植田真梨恵

ヘイガール ヘイガール 宇宙が近づいているサンデー ヘイボーイ へぼい飛行船でそこ目指すマンデー

hanamoge

植田真梨恵

真面目なあなたはいう 「こんな僕が許せない」と 不真面目な私はいう 「出来ないときはできない」と 明日も予定がある

ミルキー

植田真梨恵

ミルキーな生の脚 その白さに思わずうずくまった 僕はもし あなたともし ずっと居れるなら

くちびるの奥

植田真梨恵

あなたとこうして出会えてうれしく思うよ でももし 2人が猫だったら もっと私は切なかったね あなたのことを忘れただろうね

ワンハンドレッドライフ

植田真梨恵

それなのにどうして 人は未来ごと 確認したりなんて しようのないことをして かけ違った

夜風

植田真梨恵

目を閉じて そっと思い出している 重低音がゆっくりと響く 背後に突き刺さる痛みは多分 いつかの美しい君の視線

白い月

植田真梨恵

今朝早くから 僕を見てるね 今も尚まだ 僕を見てるね どうですか