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植田真梨恵の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

120 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

長い夜

植田真梨恵

サイレンは日々の中 憂鬱な僕の中 長い夢はいつかの空の下 ベッドの上 埋め尽くされたマスが白々しく待ってるばかり

てとてとめとめ

植田真梨恵

あてて あてて どちらのて いてて いてて

優しい悪魔

植田真梨恵

ハロー、これがもう話すのも最後 そう何度も決めて睨む。明け空 ハロー、それでもまだくりかえしの 長いループを離れられないでいるの

"シグナルはノー"

植田真梨恵

日に焼けたアルバムと蔦の絡まる苺の実 気がつけばもうどこにも行けなくなっていた二人 真夜中の星の向こう 内緒で落ちてきた戦士

ダラダラ

植田真梨恵

空気なまめかしく うしろ髪を撫ぜる けだるさ裏腹に さわやかな午後 部屋をかき混ぜて

夜風

植田真梨恵

目を閉じて そっと思い出している 重低音がゆっくりと響く 背後に突き刺さる痛みは多分 いつかの美しい君の視線

スメル

植田真梨恵

わずか七月前 失せろ、聞きたくない 滲んだ君の二重 やっと乗り越えて

吠える虎

植田真梨恵

きっとこうなることは決まってたの 涙も出ない2人の恋の話 くらい、くらい 海の底からフライ

中華街へ行きましょう

植田真梨恵

マスト・カット アイムロンリーロンリー あふれてしまいそう 涙より愛が ぽろりぽろり

プライベートタイム

植田真梨恵

泣き言はいわない約束 思い出にするんじゃない だって僕に今必要 君にも今必要な プライベートタイムプライベートルーム

さなぎから蝶へ

植田真梨恵

居心地がよかったのよ あなたのそばでいつしか わたしは名前も持たずに ひとりぼっちじゃなかった あなたがそこにいるから

パエリア

植田真梨恵

魚をまずは釣りに行こうね 帰りに貝とたまごを買って お皿は家にあるの使って あなたはおふろ入って待ってて

世界の終わり

植田真梨恵

あすも あさってもずっと 言えないものならば この瞬間さぁ 今にも

kitsch

植田真梨恵

テレビの点いた部屋からは なんにも生まれてこないわ きらめく水の中を見よ 今夜も夢を書き留めながら ぼんやり時は過ぎるけど

カーテンの刺繍

植田真梨恵

朝・日が差した さあカーテンを開いて 又・一日が はじまり終わるのね、切ないね よく

ひねもす

植田真梨恵

なんだっていいのさ 君の声がした その背後で その影で 揺れてる悪魔さん

クリア

植田真梨恵

もうすこし話そうか つまさきがふらついて木漏れ日 埋れてるわたしはここにいる 今日が終わっていく いつもあっというまに

おおかみ少年

植田真梨恵

もうじき夜だなあ 月灯りが何か言うんだ う、うん 夜には僕が誰かわかんなくなる 月が耳元でやなこと言うから

まわる日々

植田真梨恵

傘をさすかも 迷うかゆらら ミストを顔に受けながらるら 下を向いて 駆け抜けるらら

壊して

植田真梨恵

宵の淵遭い電話から鳴るスロウなテンポ感 簡単に触れて操作した 最愛の優等生の判決はシロ 両目で論じても現状はまだモノラル

暴走列車

植田真梨恵

プラスチックだったみたい ガラスって思い込んでたみたい 割れなくてよかったじゃん 落とした時にわかったなら 確かめたくなかった

SAD VACATION

植田真梨恵

(HERE I AM) SAD VACATION

あいにゆくまち

植田真梨恵

いいよもう それ以上はきかないよ なにゆえの おかえり ひとりであるく?

苺の実

植田真梨恵

いったいぼくらこれ以上 何を求めてこの手を伸ばすのかな 好きだって言葉も十分貰ったし きみはもうきみはぼくのものだと言うけど でも

勿忘にくちづけ

植田真梨恵

朝燒けの路 一人 歩行く道 町は日々 暮らし

ダイニング(日本テレビ系 バズリズム POWER PLAY)

植田真梨恵

ねえ ね きこえてる また わからない言葉

夏の日

植田真梨恵

車に乗って海に行った 不意に今思い出した 無意味にあー楽しくて 揺らめいた思い出が

センチメンタリズム

植田真梨恵

あぁ!もう お願いそれ以上、 いたずらに僕にかまわないで 幸いまだ間に合うから以上。 取り返しのつく間に

変革の気、蜂蜜の夕陽

植田真梨恵

望めばきっと何でもできるだろう、この国で こんな指で 黒いカシミア 意地悪な夜には 夢の中君が駆けてく

よるのさんぽ

植田真梨恵

夜の散歩 どこへゆきましょ 足を止めて ひなげしの花 雨上がりの空の下では