1. 歌詞検索UtaTen
  2. 見田村千晴の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

見田村千晴の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの日雨が降ったから

見田村千晴

あの日 雨が降ったから 二人は ずっと 別々だね

マーブル色の気持ち

Task have Fun

初めてメイクした日は なぜか家から出られなかったな 今じゃいつもカバンにしのばせてる リップカラーが私のお守り

記す

見田村千晴

今年こそは、って毎年言ってる 本当に今年こそは、って意気込んだ2020 地に足付けて 時にズル賢く やれる気がしてた

いっせーのーで

見田村千晴

波風無いのは幸せの証 ただ欲しいものは穏やかな暮らし そりゃそうだけどさ 自分を甘く見るな

MUSIC

見田村千晴

一体いつからそこにいたの? 入るときにはノックくらいしてよ そうやっていつの間にか居座って 私の心奪わないで もう手遅れ

私の悲しみ

見田村千晴

「分別なんてつかないうちに 行けるとこまで行っちゃってさ」 無邪気さを盾にした その罪をいずれ知る

わたくしどもが夢の跡

見田村千晴

喜怒哀楽クルクルと回る あの娘みたいになりたかった 常識をクソだと突き放す あの人みたいになりたかった 出会えた全てに感謝しますって

明日天気になりますように

見田村千晴

いつだって日常はゆらゆらりと漂うのに 誰かのせいにして 窮屈だなんて謳ってないで 例えば土曜日の昼過ぎ ノドが乾いて目が覚めて

春風

Task have Fun

春風が今 背中を強く押してる 迷わないで 止まらないでって言ってるの あなたの記憶

あなたのいない、この世界で。

fumika

不思議だね あなたが いなくても世界が続くなんて 目覚ましが鳴れば起きて また独り

15歳の。

見田村千晴

簡単な言葉のほうが いざってとき言い出せないのはどうしてだろう? Oh なんだってできるけど

最後の告白

見田村千晴

これが最後の告白と 勝手ながら今決めました 運命とか嘘くさいから 全部見せるから ねぇ

youth

見田村千晴

仕事はどうですか 音楽聴いてますか まだあの部屋に住んでますか 一番知りたいのは そんなことじゃないけど

Safari

見田村千晴

眠れないな明日も早いのに 止まらないな無駄って知ってるサーチ あと2回くらい確かめ直さなきや 終われないよ静寂がやかましヽ

花嫁

見田村千晴

12:00amまでには帰って来てね 明日を一緒に迎え続けたら 2人の未来は終わらないでしょう? つまらない嘘はつかないで話して 大抵のことなら許してあげるわ

悲しくなることばかりだ

見田村千晴

ステージでは今日も自己と事故を履き違えたライブ 「歌詞に注目して聴いて下さい」って君は言ったけど 君のギター さっきからチューニングがめちゃくちゃで 気になって歌なんて聴いてられない

妄想と現実とチョコレート

見田村千晴

ある日僕は夜に言った "妄想をここへ連れてきてよ その顔はきっと無責任だろう ほらやっぱりって笑いたいんだ そして

FRIDAY NIGHT

fumika

「会いたい」口をついて 慌てて誤魔化した キャラじゃない? {――:

夕立よ、このまま

見田村千晴

あなたがいないとダメみたいと なんとか言えた 下向いたまま 冗談めかすと決めていたのに 声は震えて

愛だろうが 恋だろうが

見田村千晴

愛だろうが 恋だろうが 敵わない力をください 見た目より 私きっと

ガール

見田村千晴

可愛い顔でこっち見ないで その瞳に僕を映さないで 同じ地面に立って 吸って 吐いている

独り

見田村千晴

写真立てをもらったけれど 眺めたい思い出は無いな 思い出はすぐに嘘をつくから 君のことも許してしまいそうだ ありがちな社交辞令に救われて

ペーパードライバー

見田村千晴

財布の中に眠っている 傷ひとつ無いまま出番も無いまま 貼られた写真は間抜けな顔で でもどこか誇らしげな自分だ

砂のお城

見田村千晴

精一杯の明るい声で 「じゃあね」と言って電話を切る 静寂のなかに時間が戻って ため息をつく 罪がまたひとつ増えた

センチメンタル

見田村千晴

あたし 飛べないけど 飛び方は知ってるの 夢で見たから だから

だいたい思ったとおり

見田村千晴

だいたい思ったとおり 約束はいつの間にか忘れられた だいたい思ったとおり 夢で逢えたことなんてないの

秘密

見田村千晴

君が手を引いて今日も連れ出してくれる 世界を変えるのは自分、なんかじゃない いつだって君と会う週末 背伸びした週末

金木犀の香りがわからない

見田村千晴

きれいな字だねって 君は言ったね その日からずっと 君の名残の中だ

シラフで夢を語れ

見田村千晴

「夢」って言葉口にしなくなって もうどれくらい経つだろう 果てしなくてただただビビってどっかで見限ってしまってんじゃないか ぼーっとしてる間に年だけ取って 空っぽの宝箱抱きしめて寝てみたい?

はなむけ

見田村千晴

不安だな 我慢だな 無謀かな 痛いよな 全部鞄に入れたっけな