1. 歌詞検索UtaTen
  2. 井上苑子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

井上苑子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハレトケ

井上苑子

忘れないでずっと あの時の空を 神様に願いを すれ違う廊下

たったひとつ

井上苑子

夢追う少女が いたとしました つかみとれるのか まだわからないけれど かけがえのない夢

あゆれでぃ

井上苑子

作詞: 井上苑子

作曲: 井上苑子

編曲: 大西俊也

Are you ready Are you

Coffee

井上苑子

えっとね テーブルに置いてた 飲みかけ シミ付いた君の跡 落ちない懲りない

透明人間

井上苑子

作詞: 井上苑子

作曲: 井上苑子

今日も君がいる 呼んでくれた友達に感謝 また同じの食べてる 好きなものは大体分かってきた

My Friend

井上苑子

調子はどう? いつものキミはどうしたの? 不安なんか 丸めてゴミ箱へシュート ほら

何でもない

井上苑子

何でもないようなこと 話してただけの毎日 例えばあの時、君といた日のことだって 色んな大事なもの ふれてたはずだよ

恋歌

井上苑子

「出会った頃と変わったね」って その言葉は間違っていない でも きっかけが君ってことは きっと

可愛くなってもいいですか

井上苑子

伝えたいことは たったひとつだけだよ 勇気出して 言わなきゃ 先越されちゃう

サヨナラバイバイ

井上苑子

サヨナラバイバイ ずっと 会えないの 本当はバイバイ できないよ

メリーゴーランド

井上苑子

あたたかい風に誘われて あなたの影を追いかけてる それだけで幸せを感じてる いつもの朝 ちょっと

Get U

井上苑子

きっと忘れてるよね? そう「あの映画見よう」って言葉 軽いノリで言ったことは もう 分かってるのに

大切な君へ

井上苑子

想いは いつだって そう ゆらゆらり 君のこと

シルエット

井上苑子

恋愛経験0の 私のこの心は わからなくて 自分自身の気持ちも コントロールできない

大切な人だから

井上苑子

作詞: 井上苑子

作曲: 井上苑子

あなたの声を聞かせて あなたの声が聞きたい 私が苦しい時には あなたのやさしさで晴らしてくれる

一縷 feat. 長谷川怜央(映画+「こころのふた~雪ふるまちで~」主題歌)

井上苑子

作詞: 井上苑子

作曲: 井上苑子

悲しそうな顔 希望に満ちた笑顔 泣き笑いが光ってた エールを送りたい人

holiday(TVアニメ「魔法使いの嫁 SEASON2」挿入歌)

井上苑子

作詞: 井上苑子

作曲: 白戸佑輔

編曲: 白戸佑輔

帰る場所があること 優しい匂いがすること 焦らなくていいみたい 独りじゃないよ

シアワセ

井上苑子

寝癖直さないところ 時間ルーズなところ 冷蔵庫を閉めないところ 一緒にいると見える それはそれで困る

ダーリンって呼べない

井上苑子

ベイビーベイビー 君の 答えはまだ要らないから 心が弾むように 期待させて、ダーリン

ロマンス

井上苑子

作詞: 井上苑子

作曲: 御共信弘

夕暮れすぎの午後 深い深い海の底 居るみたいだな 電気はつけれない 外にも出たくないの

フェアリーソング

井上苑子

文字にしてた 言葉では 1ミリも 伝わらないなあ たぶん

My Dear One

井上苑子

本音って すぐに話せない 急に呼び出したのは あたしのほう 冗談めかしては

ワンシーン

井上苑子

いつもの改札で 急に黙り込んだりしないで 最終列車まで少し 今日が最後だって分かってたのに

なみだ

井上苑子

最高気温が何度だとか 今年は海にも行けないなだとか 話があると言ったあなたは まだ目も合わせない

雨のラブソング

井上苑子

最初から君が好きだったんだ きっと知らないだろうけど ノートの隅 そっと書いた名前 今も残る

Walk Through Again

井上苑子

作詞: 井上苑子 , RIKU

作曲: autoclef

見上げたら青い空 ゆっくり流れてる白い雲 人ごみの交差点は 肩ぶつかって歩きにくいよ

右足

井上苑子

「こうなりたい」が「こうあればいいのに」「こうならなければいけない」へ いつしか見栄張って 自分を作って 現実味ないこと並べる 実際これからどうするの?

井上苑子

作詞: 井上苑子

作曲: 大塚英光

届け いつかたどり着く 今はただ あの日みた夢への途中 走れ

ボクキミポケット

井上苑子

立ち止まって少し待って 明るくなった東の空はもう昨日じゃない あぁ Don't let

ソライロブルー

井上苑子

あたしの声届かないの 遠くにいるように 壁をこわし一歩でれば なにか変わるのに 気もちに嘘ついて