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ミソッカスの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

59 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ライジングレインボウ(食戟のソーマ OP)

みそっかす

歩き出す日々の中に特別な人がほら浮かぶだろ 凍える夜 あなたを守るのはそんな人と築いた思い出たち この小さな手のひらで未来をギュッとギュッとギュッと掴むのさ

T.M.ハイテンション

みそっかす

ずっと見ていた 君の背中 それ越えたくて 日々を過ごした やれる気がしてた僕を打ちのめした

Mr.D

みそっかす

夜毎語り合う 俺たちの 未来図は 何度描いても

幻のオ・ト・コ

みそっかす

ふらふら街をふらふら 人も車もビルも犬も 俺をすり抜け置いて行くんだ そうさいわゆるゴースト

お願いGOD

みそっかす

揺らめく灯りに僕は惹かれて 気になるあの子の姿を探した 人ごみの中で孤独を感じて 強く強くと拳を握って

ディスコエクスプロージョン

みそっかす

夜な夜な光る ディスコのネオン ビルが揺れているズンズンと 政治家もいるエスパーもいる 見習いピエロもマジシャンも

今夜星の見える丘に

みそっかす

ドキドキしながら目をさます 深夜1時の約束 Oh tonight 星が綺麗ないつもの丘でおちあえたら

17の夜

みそっかす

冷徹無慈悲な毎日は いつでも四面楚歌の気で 友達面したまがいものは 質屋に出すのもためらうのさ

不思議な小屋

みそっかす

迷いに迷い辿り着いた 山奥の薄明かり 今夜はここでひと休みだ 小屋のドアを開ければ

little by little

みそっかす

何を守りたくて 悲しいまま生きてゆくんだろう 晴れた空に君は 言えぬままこらえていた

切り札はスペードのエース

みそっかす

ポケットに手を突っ込んで あぶく銭ジャラつかせて 賭場から賭場へ練り歩いて 金稼ぐ賭場荒らし

バンパイアと十字架

みそっかす

赤いスカーフを巻きつけて 花屋で働く女の子 母に託された十字架を おまもりがわりに持ち歩く

おぼろ月

みそっかす

凍えるような離れ小島で どれだけ夜を過ごしただろう 握りしめた手も力なく揺れる 月を睨んで唾を吐いた

パパパ

みそっかす

明日がきてもこなくてもいい 上辺だけの言葉でしょ そんな話しゃ聞きたかないけど 今日も昨日も繰り返しさ

i wanna be a ハンサム

みそっかす

冴えない見た目は今更どうしよもねえ 外見ばっか着飾るヤツなんてさ ろくろくろくろくなもんじゃねえ i wanna

BTスナイパー

みそっかす

あの子が近づく、僕のハートはシャバダバ いつものバス停、通勤途中のハッピータイム 話してみたいけどそんな勇気はないのさ 一言も喋れず あの子は降りてゆく

マッドシュリンプス

みそっかす

アレに似てる、コレに似てる 君は言った よく聞いてよく聞いて 君の耳で 音符の海で五線譜の川で

名城線

みそっかす

終電ギリギリの 座席に体うずめて あくびを殺して独りうつむく 後ろから2両目の すみっこの席を眺める

セニョリータ

みそっかす

僕はフリーのアドバイザー 君の悩みはディフィカルト 毎日ネットに繰り出して お悩み相談探すのさ

青春の涙と流星群

みそっかす

さらばふるさと目指すは東の地 持ち前の明るさで涙を隠す 清く正しく礼儀をわきまえて 汗水を垂らしては夜空見上げる

オテントサマ

みそっかす

過ぎ去った一日の合図をするように ストンと落ちた太陽はしばらくは戻らない 黒いカーテンひいたようにガラッと変わる空模様 まるで急に変わるあの子の心模様

Tick Tack

みそっかす

目覚ましをかけてベッドへGO 今夜もあの子に会えるかな 夢の中重ねるランデブー many &

HITSUJI SAVE ME

みそっかす

なんだか寝れない今夜 枕の位置が決まらない とりあえず目をつぶって 羊数える数えるワンツー

ピエロ・ミゼラブル

みそっかす

町から町へと渡り歩くサーカス 彼はその内の一人 哀れぶったピエロ かつて彼にも信じてた魔法があった

七色の迷路

みそっかす

初めての空間 空気が震えている 魔法みたいに 血が巡って行く 照明ギラギラ

情熱のハッピーエンド

みそっかす

午前7時アラーム鳴り響く これで何回目だろう朝焼けのデジャブ 隣にリタはやっぱいないけれど冴えないままの今日が始まって終 わる

布団に捧ぐセレナーデ

みそっかす

いつものように目覚ましがジリリ午前7時 パッと止めるけどそういや今日は休みの日 二度寝をしたあと目が覚める昼下がり でも布団はまだまだ僕のこと引き止める

ヨーラレ

みそっかす

コンビニ弁当片手に待っていたら 「お次でお待ちのお客様」 自分のことだと列離れたら 今来た兄ちゃん横入り

最終列車は汽笛を鳴らす

みそっかす

最終列車の車窓を覗いて 過ぎ行く灯を見ていた 向かい合わせの座席に並んだ 僕らは黙りこんだ

ム○ンライト伝説

みそっかす

薄暗い墓場をを照らすでっかいまん丸お月様 その光に誘われて集まる夏の羽虫たち 今夜は月に一度きりの満月が照らす夜 その光に誘われて這い出すあの世の住人たち