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デストロイはるきちの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

45 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

今夜星の見える丘に

みそっかす

ドキドキしながら目をさます 深夜1時の約束 Oh tonight 星が綺麗ないつもの丘でおちあえたら

セニョリータ

みそっかす

僕はフリーのアドバイザー 君の悩みはディフィカルト 毎日ネットに繰り出して お悩み相談探すのさ

オテントサマ

みそっかす

過ぎ去った一日の合図をするように ストンと落ちた太陽はしばらくは戻らない 黒いカーテンひいたようにガラッと変わる空模様 まるで急に変わるあの子の心模様

罪人のセレナーデ

みそっかす

道無き道行く逃亡者 幾度繰り返すサンセット 犯した罪を背負って 動かない足に鞭打つんだ

夜に潜む鬼

みそっかす

1人また1人と 舟に乗り島へ行く 罪の数は知らねど 行き着く先は等しく

情熱のハッピーエンド

みそっかす

午前7時アラーム鳴り響く これで何回目だろう朝焼けのデジャブ 隣にリタはやっぱいないけれど冴えないままの今日が始まって終 わる

マッドシュリンプス

みそっかす

アレに似てる、コレに似てる 君は言った よく聞いてよく聞いて 君の耳で 音符の海で五線譜の川で

ディスコフレイム

みそっかす

カセットテープに吹き込む調べ 何度も重ねては消えて行くよ oh ビートが鳴って五線譜が揺れて フッとメロディに血が流れ出すよ

ユーフォーユーフォー

みそっかす

UFOに乗ったあいつ どこかへ僕をさらってゆく キャトルミューティーレーション ミューティーレーション 気づけばinto

青春の涙と流星群

みそっかす

さらばふるさと目指すは東の地 持ち前の明るさで涙を隠す 清く正しく礼儀をわきまえて 汗水を垂らしては夜空見上げる

おぼろ月

みそっかす

凍えるような離れ小島で どれだけ夜を過ごしただろう 握りしめた手も力なく揺れる 月を睨んで唾を吐いた

盗賊と賞金稼ぎ

みそっかす

砂漠にそびえ立つ城 ウワサによると宝が眠ってるらしい 宝を守る 怪物も寝る 満月の夜

ブルーライトディスコ

みそっかす

とある男女のよくある話 聞くも聞かぬもあなた次第 崩れ去る時は儚いもの 惹かれ合う時は刹那のこと

HITSUJI SAVE ME

みそっかす

なんだか寝れない今夜 枕の位置が決まらない とりあえず目をつぶって 羊数える数えるワンツー

ピエロ・ミゼラブル

みそっかす

町から町へと渡り歩くサーカス 彼はその内の一人 哀れぶったピエロ かつて彼にも信じてた魔法があった

七色の迷路

みそっかす

初めての空間 空気が震えている 魔法みたいに 血が巡って行く 照明ギラギラ

17の夜

みそっかす

冷徹無慈悲な毎日は いつでも四面楚歌の気で 友達面したまがいものは 質屋に出すのもためらうのさ

世界征服

みそっかす

アメリカ中国静岡ベルギー ミャンマーインドにエクアドル 香港台湾カナダにブラジル コーヒーメキシココロンビア

ム○ンライト伝説

みそっかす

薄暗い墓場をを照らすでっかいまん丸お月様 その光に誘われて集まる夏の羽虫たち 今夜は月に一度きりの満月が照らす夜 その光に誘われて這い出すあの世の住人たち

ワルイトモダチ

みそっかす

中2の夏消えた財布おまえんちにあったんだ yeah 高2の冬お前が捕まった噂きいたんだ yeah

Cut the LIVESCAPE

みそっかす

あの日あの時僕ら 足りないものを知った ここからあの場所までの 果てしない距離を知った この手伸ばし、通り過ぎた、Ahあの日の風を

お願いGOD

みそっかす

揺らめく灯りに僕は惹かれて 気になるあの子の姿を探した 人ごみの中で孤独を感じて 強く強くと拳を握って

ドリルおじさんのテーマ

みそっかす

今日も元気だ通行止めだ 右も左もみなドリル ペイアテンション ペイペペイアテンション 俺に触れたら血塗れさ

Tick Tack

みそっかす

目覚ましをかけてベッドへGO 今夜もあの子に会えるかな 夢の中重ねるランデブー many &

タイムトラベラー

みそっかす

タイムマシーンはガタゴトと揺れる 僕らはきっと帰れない 時空は歪んでこの先を映すよ 大破するマシーンの未来

ゴーストシップラブストーリー

みそっかす

幽霊船の舵取りしてる あの子に恋した若いガイコツ プレイボーイのドラキュラは言うよ 「一度デートに誘ってごらん」

シャバ・ラ・カタブラ

みそっかす

ハッと気付いたら今にも忘れてしまうよ 社会にはじかれ頼った俺たちのロックンロール 気付いたらロックの社会の檻の中檻の中 あの頃感じた自由を思い出して

バイトロワイヤル

みそっかす

仕事は店長 大手チェーンの飲食店さ 週6勤務で9時から1時 金を使う暇もない

布団に捧ぐセレナーデ

みそっかす

いつものように目覚ましがジリリ午前7時 パッと止めるけどそういや今日は休みの日 二度寝をしたあと目が覚める昼下がり でも布団はまだまだ僕のこと引き止める

最終列車は汽笛を鳴らす

みそっかす

最終列車の車窓を覗いて 過ぎ行く灯を見ていた 向かい合わせの座席に並んだ 僕らは黙りこんだ