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森山公稀の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君を思い出してしまうよ

odol

はなればなれ ねえ今日どこにいるの? 誰かが僕に言うよ どうしてここにいるの? 言わなくていい

時間と距離と僕らの旅

odol

旅に出てみようか 怖いことなんてないさ もし 今の君が僕に 話せないことがあるのなら

その向こう側

odol

なにも言わなくていい 僕にもわかるから だんだんと朝が来て 柔らかい光になる

years

odol

どんな服を着よう どんな言葉で話そう きっと今じゃ 知らないことばかりだ

VOICE

odol × Ryu Matsuyama

I can feel you under

歩む日々に

odol

ああ年をとって ちゃんとしてみても着飾っても 鏡ごしに映った私は私のまま もし隣にいても遠く離れても同じに

小さなことをひとつ

odol

ちょうど今起きたから どっか遠くの街へ 散歩してみてもいいかな ゆうべ見た夢の中

眺め

odol

さようなら いつかどこかでまた会える その日を待とう さようなら

ベッドと天井

odol

毎晩12時にベッドに入って 優しい誰か 抱き合い眠ろう なんてね

POSE

odol

カロリー気にしながら昼食を買う君に 最初から向いてない仕事だった 資質は要らないけど 土日祝休めるし 悪くないんじゃないとも思ってたけど

光の中へ

odol

空気が冷たくなりはじめている 目に見えないほどに遅く 時間が経っている 誰一人気付かぬ間に ただ今日が終わってしまう気がした

発熱

odol

薬が効いて まぶたが重くなったら 記憶がひとつ空中に浮かんでいる あなたがいなくなったあの日に はじめて気付いたこと

狭い部屋

odol

胸元 はだけて ホクロ 見せながら 君は

またあした

odol

今日も6時のチャイムが鳴る前に帰らなきゃ またあした遊ぼうね じゃあね どうせもうボールは見えやしないから

欲しい

odol

今は空を濁してしまうのも 仕方ないだろう 一人君を探して どこに行くというのか

あの頃

odol

祭りのあとに君を待つことも 煙が揺れて空に舞うことも 歌にするなら 何が残るだろうか

曇り空

odol

君と空見ていた この帰り道も新しい春に 変わってしまうらしいけれど 言葉にはできずに いつもおどけていたなぁって

不思議

odol

不安な顔しないでよ どこにも行かないよ ここにずっといる約束さ いつまでもこうして

遠い街

odol

じゃあさようならだね 最後に綺麗にしたって 汚れも傷も消えないみたいだ なんてさ 笑えるよね

望み(JR東海「会うって、特別だったんだ。」 CMソング)

odol

一人で暮らす生活だって 今ではもう慣れたつもり 「ただいま」ってこぼれて気がつく 話したいことは大切に

幸せ?

odol

今年は寒さが厳しくなるらしいけど あれ?それ去年もだっけ? どこかのんびり羽伸ばしてさ 旅行ってどうだろう? ずっと行ってないね

泳ぎだしたら

odol

君にとって 今の僕はどんなふうに 映っているんだい? あの頃と変われているか わからないけど

reverie

odol

いつか聞こえる 指がパチンと鳴って 景色は塗り変わって はいもう終わり 弾ける

独り

odol

もう何をしているのかもわからないけど どこで誰と居るかももうわからないけど きっとまたひどく癖がかかる笑い声とその言い回し どこからか聴こえる気がして どこからか聴こえた気がしたけど

人の海で

odol

夜は夜で昼間よりも安く見えるけど 汚くはない ただうるさいが こんなに沢山の人が住んでいる街って どこにもない

ふたり

odol

夜になれば 朝を目指し 染まる頬と街、光る海、胸を刺す ふたり

今日も僕らは忙しい

odol

毎日をすり減らしているうちに気づいた 残っている時間は長くない 同じ場所を行って帰って繰り返して 振り返ればただ時間が経っていたのさ

Distances

odol

歌にしたいほどの言葉さえ ただの工事の音に消された 新しくなってゆく街なんて ひとつも興味ないんだよ

幽霊

odol

いつだって僕たちのもんさ 身体を通り抜けていった抱擁 君だって変わっていない部分ばっかりだ いつぶりか知らないけど 出会った時みたいだ

大人になって

odol

誰より賢い大人になって 何にだって 虫にだって 驚かなくなったとして僕は そして僕は寂しくなって