1. 歌詞検索UtaTen
  2. ミゾベリョウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ミゾベリョウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かたちのないもの

odol

毎日の中 考えた 答えはないけれど 何に託して 君へ送ろう

歌うたう

odol × Ryu Matsuyama

今日からの僕ら 行きたくなるねどこか もうどうすればいいかは聞かないでいて 僕ら知ってる

光景

odol

今以上 ともすればこれ以上 愛のない世界で 生きて行くことを誓った

眺め

odol

さようなら いつかどこかでまた会える その日を待とう さようなら

ごめんね

odol

気がついても 素直になれないのは 僕のほうだね どんなに難しいことより わからなくなる

過ぎてゆく

odol × Ryu Matsuyama

病める時も 健やかでも 僕がそばにいるからね 変わってゆくありのままを 受けとめ続けていたいんだ

ときどき

odol

寝れない足りない 離れたくない この心の中に棲んで 消えない癒えない傷なんかじゃない

風の先

odol × Ryu Matsuyama

今日も僕は風に吹かれて 落ちていく先をまた見つめている 君に言ったらそんなことも 大したことないって笑ってくれるかな

未来

odol

ゆっくりと僕ら古くなっていた 気がついていたって巻き戻しなんてない 経験が僕の裾を踏むけど その重さも全部受け入れて今日も行くんだ

休日

odol

会いたい人に会ったり 行きたい場所に行ったり どこにでもある一日さ そして早めに帰って 今日は君の好きなもの作ろうか

電話

odol

もしも今君から 急に電話鳴ったらなんて 別に用なんてなくたって 声が聞きたくなっていた

身体(アース製薬「温泡」TVCMソング)

odol

今日も小さな両手あふれて 大事なものをすぐにこぼした 僕のこの目が霞んでいくとしても 何も変わらず君の目を見て話すよ

私

odol

「ずっと笑うことって疲れるね」 なんて言えない 「どうだった?」って訊かないでいて わかるでしょ、いつもと同じよ

退屈

odol

大体同じような景色ばかりだ まだ夜は長く シャンボードはあの頃より 少しくすんでいて 今では君の言葉が君の香りが

愛している

odol

曇り空 一月 雨が降って 化粧したみたいな道路 コーヒーさえ飲めない僕にとって

飾りすぎていた

odol

街はあの場所を隠して 回るものだと籠の鳥は言う 去年の八月の空の青さが 忘れられないのも わかる気がするような

曇り空

odol

君と空見ていた この帰り道も新しい春に 変わってしまうらしいけれど 言葉にはできずに いつもおどけていたなぁって

望み(JR東海「会うって、特別だったんだ。」 CMソング)

odol

一人で暮らす生活だって 今ではもう慣れたつもり 「ただいま」ってこぼれて気がつく 話したいことは大切に

歩む日々に

odol

ああ年をとって ちゃんとしてみても着飾っても 鏡ごしに映った私は私のまま もし隣にいても遠く離れても同じに

瞬間

odol

今日までの その目に映ったものが 僕にすべて 見えたならいいなと思う どこに居てもいい

綺麗な人

odol

夏が終わるより前に 君と出会うことができても 日差しが透けてゆくより早く 海が見える場所まで なんてことも言えないし

欲しい

odol

今は空を濁してしまうのも 仕方ないだろう 一人君を探して どこに行くというのか

君は、笑う

odol

目が覚めて 朝になって 目を閉じて 夜になった

ふたり

odol

夜になれば 朝を目指し 染まる頬と街、光る海、胸を刺す ふたり

狭い部屋

odol

胸元 はだけて ホクロ 見せながら 君は

またあした

odol

今日も6時のチャイムが鳴る前に帰らなきゃ またあした遊ぼうね じゃあね どうせもうボールは見えやしないから

17

odol

肩寄せて歩こう あとちょっと 今だけは言葉も海に投げよう 少しだけ休んだら いつかみたいに

夜を抜ければ

odol

夜を抜ければ 見えなかったものにも 色がついて それでも僕らの目には 映らないものばかりだ

あの頃

odol

祭りのあとに君を待つことも 煙が揺れて空に舞うことも 歌にするなら 何が残るだろうか

あなたに惹かれて

odol

いつだって思ったそのときに あなたの声をひとり聴きたい そのたび言葉 魔法をかけて