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ミゾベリョウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かたちのないもの

odol

毎日の中 考えた 答えはないけれど 何に託して 君へ送ろう

GREEN

odol

このまま眠ろうか 悲しい報せも 難しい話も 忘れたっていい 眠ったっていい

夜を抜ければ

odol

夜を抜ければ 見えなかったものにも 色がついて それでも僕らの目には 映らないものばかりだ

過ぎてゆく

odol × Ryu Matsuyama

病める時も 健やかでも 僕がそばにいるからね 変わってゆくありのままを 受けとめ続けていたいんだ

幽霊

odol

いつだって僕たちのもんさ 身体を通り抜けていった抱擁 君だって変わっていない部分ばっかりだ いつぶりか知らないけど 出会った時みたいだ

眺め

odol

さようなら いつかどこかでまた会える その日を待とう さようなら

four eyes

odol

かつて僕たちは天才で 口をつく言葉が歌になったんだ いつか君と出会うより前のこと またもうひとつ歳をとった 「まだまだ君は若い」と言われるが

逃げてしまおう

odol

そしたら、行こう また君の話を聞かせてみて 始発の電車に もう薄い朝が来て 置いていく街を見ていた

光景

odol

今以上 ともすればこれ以上 愛のない世界で 生きて行くことを誓った

不思議

odol

不安な顔しないでよ どこにも行かないよ ここにずっといる約束さ いつまでもこうして

瞬間

odol

今日までの その目に映ったものが 僕にすべて 見えたならいいなと思う どこに居てもいい

グッド・バイ

odol

ドアを叩くみたいに 雨の降る音が聞こえている 悪くはないのだけれど こんな朝さえ普通になったよ

君を思い出してしまうよ

odol

はなればなれ ねえ今日どこにいるの? 誰かが僕に言うよ どうしてここにいるの? 言わなくていい

憧れ

odol

人間じゃないのか!? はたまた誰よりも人間なのか? 冷静に考えてみてる 何よりも近くて

声

odol

今日も僕は歌おうとするけれど 声と息は空回りをする ひとつひとつ歳をとりゆくたびに 僕らゆるく忘れてゆくこと

飾りすぎていた

odol

街はあの場所を隠して 回るものだと籠の鳥は言う 去年の八月の空の青さが 忘れられないのも わかる気がするような

風の先

odol × Ryu Matsuyama

今日も僕は風に吹かれて 落ちていく先をまた見つめている 君に言ったらそんなことも 大したことないって笑ってくれるかな

ときどき

odol

寝れない足りない 離れたくない この心の中に棲んで 消えない癒えない傷なんかじゃない

あなたに惹かれて

odol

いつだって思ったそのときに あなたの声をひとり聴きたい そのたび言葉 魔法をかけて

身体(アース製薬「温泡」TVCMソング)

odol

今日も小さな両手あふれて 大事なものをすぐにこぼした 僕のこの目が霞んでいくとしても 何も変わらず君の目を見て話すよ

私

odol

「ずっと笑うことって疲れるね」 なんて言えない 「どうだった?」って訊かないでいて わかるでしょ、いつもと同じよ

光の中へ

odol

空気が冷たくなりはじめている 目に見えないほどに遅く 時間が経っている 誰一人気付かぬ間に ただ今日が終わってしまう気がした

17

odol

肩寄せて歩こう あとちょっと 今だけは言葉も海に投げよう 少しだけ休んだら いつかみたいに

生活

odol

手紙の中身に 君なりの個性があって 並べたその文字に見惚れた 君の住む街に四月の花が咲いて 黒く染めた髪が舞う

愛している

odol

曇り空 一月 雨が降って 化粧したみたいな道路 コーヒーさえ飲めない僕にとって

ごめんね

odol

気がついても 素直になれないのは 僕のほうだね どんなに難しいことより わからなくなる

本当の顔

odol

新しい服を着た日には 誰かに見せたくもなるが それに付いているタグだけ 大事にしたいわけじゃないのさ

大人になって

odol

誰より賢い大人になって 何にだって 虫にだって 驚かなくなったとして僕は そして僕は寂しくなって

またあした

odol

今日も6時のチャイムが鳴る前に帰らなきゃ またあした遊ぼうね じゃあね どうせもうボールは見えやしないから

退屈

odol

大体同じような景色ばかりだ まだ夜は長く シャンボードはあの頃より 少しくすんでいて 今では君の言葉が君の香りが