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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

埋まらぬもの/伊達政宗

伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…

御守りと武器

鶴丸国永,伊達政宗,梵天丸,虎哉宗乙

殿 申し上げます 天下はまだ定まっておりません 私のことはお気になさらず 殿は

夜明け前

蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,庶民たち

「こんなところで油売ってちゃ時代に置いてかれちまうぜ」 あっしの名は 蔦屋重三郎 お見知りおきを

影ひとつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 ひとつ 月明り うつす刀

影みっつ

刀剣男士 和泉守兼定 堀川国広 山姥切国広

伸びる影 みっつ 肩並べ 交わす言葉

影ふたつ

三日月宗近,鶴丸国永,山姥切国広

伸びる影 ふたつ 弾む息 交わす刀

飽くなき問い

水心子正秀

花の香り 歌の調べ 残らなくとも そこに在ったもの 愛しいと思う心

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」