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杉野泰誠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酔生夢死

climbgrow

持ちつ持たれつ誰の目 酔生夢死の定義は? イかれた愛を注ぐぜ 拗れたフリでもしとこう

太陽はまた昇り

climbgrow

さあ、何処へ行こうか 上辺だけの街へ 聞こえないフリして 貴方はこう言った

ハイライト

climbgrow

自問自答したって いい答えは出せないし 失った物は全部 手にしてたもので

mold Hi

climbgrow

あの日微かに動いた衝動 世界の果てから聞こえたんだ 炎天下に冷え切った単調を 隠したい過去の想いはきっと

重ね言葉

climbgrow

そばに居たいだけ 目が覚めれば三時過ぎのチャイムが鳴って もう何も考えたくはないのに ふと君を思うんだ

DOOR

climbgrow

狂っていた真っ白な僕等は 何処に居るのかわからないフリをした 逃げていた虚言からのリスタート 真っ白を黒く酷く塗り潰したんだ

革命を待つ

climbgrow

青い目をした彼女は 愛を歌ってた 愛していた 愛していたって 黒い目をした僕等は

くだらない

climbgrow

聞こえてるはずだろう その耳があるなら わかってるはずだろう その目があるなら

BANG BANG BANG

climbgrow

真夜中のビート乗りこなして 散弾銃を放つんだ 君は俺を乗りこなして あの彗星あたりに飛ばして

climbgrow

響く靴音 トンネル出たら 家までの坂道 僕らは此処で何を考え どこに向かうのだろう

マリオネット

climbgrow

苦悩を語る口は饒舌で 高嶺の花枯らす ピリオド 玄人気取る口は情の飢え 化けの皮剥がす

閃光

climbgrow

撃ち抜く現在 過去 未来 追い越すつもりで走った 叩き出す最高速度で

MOTHER

climbgrow

街が酷く冷える頃 交差点の角にある 信号機に 花が置いてあった 街が酷く冷える頃

MONT BLANC

climbgrow

いつかお前は泣いていたんだ 目と鼻の先が色づき ピンクの化粧をしてるみたい 笑い飛ばしてみる午後二時

RAIN

climbgrow

雨が燦々と肩を濡らした 手首の傷を舐められているみたいに 赤い傘差していた午後を睨んだ 風を切る少女が目の前を過ぎるんだ

風夜更け

climbgrow

自分で決めた道を 右往左往する奴らばかり そんな奴らの感性なんか 俺は要らない 俺は俺の感性

KLAXON

climbgrow

五月蝿く続いた明日俺は1人 ゆっくりと傾いた明後日は遥か遠く チューインガム吐き捨てた路地裏の箱 何故か寂しそうに泣いていたあいつ

The Ebb and Flow

climbgrow

錆びついたマンホールで滑る 貴方の癖も全部愛してた またねと アルコールの匂い

papparapar

climbgrow

ラブソング歌うあんたを眺めてた 俺がそれを歌う訳じゃないけどさ 恥ずかしくなる 俺にだけそっと教えてくれないか あんたを振り向かせれるあの歌を

夢路の果て

climbgrow

きっと僕達は夢を見た 馬鹿なままでさ あの空が焦げたのが帰る合図だった ぼくらは

FALL OUT

climbgrow

前からずっと思っていた ギリギリの所見ずにフィクション 選り取り見取り底無しの乾きに 茫然と立ち尽くした 吸い取られ我に返る時間

ドレスを着て

climbgrow

隠れる太陽 昇る月 明日が来る 今日が終わる 空を飛んで

群青色の記憶

climbgrow

交差点 帰り道 昔住んでた家 ゴミ箱の中には新品のスニーカー

LILY

climbgrow

LILY死ぬまでに やりたい事は無い? 死ぬ程退屈している 深い森の中で LILY死ぬまでに

BABY BABY BABY

climbgrow

唾飲み込む 君を抱きしめる 不透明な空は 今日も僕らを笑っている

POODLE

climbgrow

空っぽの空に 一列に雲を並べてた 思い出にしがちな 大人になる言い訳は性

FENCE

climbgrow

止まれない制御不能の後輪 進むしかないぜ 錆びついたフェンスの向こう側へ ゼロの先へ 踊り狂ったチアガールの様に踊り出して

ROCK'N'ROLL IS NOT DEAD

climbgrow

工場で働いていた 黒い煙の出る 彼奴より汚れちまった 青黒く染まった感情 その海の奥の方へ

SCARLET

climbgrow

破壊と再生に終わりが来る頃 君の夜に終わりは来ないのさ 不老不死の蛇は悲しみを飲み干して 涙の味を噛み締めるのさ

ラスガノ

climbgrow

いつか失せる関係性なら 初めから出会わなければ 良かったなんて思った 見え透いた嘘わかっていたのに 進めなかった靴を無くした