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おおくぼけいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

76 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢十夜

彩Saya,おおくぼけい

いつか会えると信じてた 憧れだったあなた 遠く離れて見ていた あなたの姿

鏡屋さん

アーバンギャルド

ちょいとお待ちよ鏡屋さん 丸い小さな鏡をちょうだい 真んなかに穴 空いてるの くるり回して歌ってよ

大破壊交響楽

アーバンギャルド

春風が吹いたあの夜に 君が死んだって聞いたよ 飛び降りて 舞い散って そして僕の世界は消えたんだ

平成死亡遊戯

アーバンギャルド

インターネットであちらにつないで 画面の向こうのあの娘につないで ADSL ISDN テレホーダイならつながるかな

浅草十二怪談

アーバンギャルド

怪!談!怪! 怪!談!怪! 怪!談!怪! 私の隣のおじさんは

恋したキョンシー♡君に夢中

KAJIROCK

恋したキョンシー 君に夢中 亡者が生者に恋をして あなたにキュン死 起き上がる

Another Green

おおくぼけいと建築

深くなる 眠くなる 騒がしい 音の渦 ずっと前には

レディメイドソング

アーバンギャルド

私以外私じゃないなんて私は絶対信じない あなた以外あなたじゃないなんてあなたは絶対信じない Are you

ララルー・ランドを見てみるかい?

絵恋ちゃん

暗い部屋でも ヒロインに 布団の中で ヒーローに

ふたりの夢航海

彩Saya,おおくぼけい

残酷な夏の恋 日差しうけて 輝いた 君の幻 束縛から解放

トー横キッス

アーバンギャルド

ここ掘れ ここ掘れ ここ掘れ ここ掘れ ここ掘れ

土曜の夜は1人で

みいらみさと

寝坊した 朝は たまった メッセージ 見ない

弱い生き物

みいらみさと

真夜中の雨 いつの間に止んで 遠ざかる 景色の 音だけ残る

昭和九十年十二月

アーバンギャルド

昭和九十年十二月 僕の妹が死にました 赤いマッチの灯りかざして 笑ってました

新世再図

アーバンギャルド

音が出る くろがねの 箱舟に 君の声 僕の声

ピアノで弾いて

みいらみさと

大好きな音楽をフルボリューム流して だけど上の空に虚しく響く日々 大好きで仕方ないそんな風だったけど 突然に虚しく惨めに見える日々

東京上空さよなら

みいらみさと

目をあげればいつもの空 電線で縁取られて 絵画みたい ずっと同じ景色だけど 今日も心を映す

カタツムリ

間宮まに

令和7年6月6日 殻の中からです 令和7年6月7日 今日も殻の中 カタツムリ

オトナバース

アーバンギャルド

九月になれば あなたも気がつくでしょう あたしがあなたの宇宙から そっくり消えたこと デセールのあと

令和絶対命令(アニメ「幼女社長」 キャラクターソング)

軽井沢ユキ(上坂すみれ)

NOはYESに YESはNOに 命じるままにしましょう 仰せの通りに 令和絶対命令

誰も知らない

間宮まに

羽の無い白鳥 じっと夕暮れ見つめている 海に散る貝殻 ずっと主人を探している

人間美歌

みいらみさと

大人になるとつまんない ずっと子供じゃしょうがない わたしは見つめられない あの娘は見向きもしない どうにもならないことは

歌舞伎ブギウギ

アーバンギャルド

歌舞伎でブギウギ ドンキでドキドキ 待ち合わせしてた パパと二人で 喫茶でパフェして

洗脳

みいらみさと

前頭葉 成熟してる 十二分 成人だ 偉そうに

パンダのサンサン

絵恋ちゃん

「愛し合うだけなら テントウムシでもできる 傷つけ合うだけなら カナヘビ以下です」 春から秋までの

めらめら妄想

みいらみさと

目が覚めた途端あなた 唐突に海にいこうと強引に起こして 億劫なふりしてあたし 寝癖は急いで束ねていくから

東京爆発、その後2

アーバンギャルド

東京爆発 その後 東京爆発 その後 東京爆発

アルトラ★クイズ

アーバンギャルド

では問題です 一生において 命の鼓動は決まってます 象も鼠も人間だって 命のカウントは二十億

白鍵と黒鍵のあいだで

アーバンギャルド

ひとっこひとりいないスーパーで 自動ピアノがジャズを奏でてる エントランスではフルーツたちが 農薬いっぱい浴びた肌 光らせてる

人工の砂浜

みいらみさと

人工の砂浜で 真夜中に歩く 双子座流星群が 流れ星落とすの 願い事なら