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牛丸ありさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

芽吹くとき

yonige

作詞: 牛丸ありさ

作曲: 牛丸ありさ

編曲: yonige

めいっぱい背伸びしてきたけど 君の前じゃ上手くできない 炭酸が抜けるより早いスピードで 変わっていく気持ち

アボカド

yonige

私と別れて君はさ モデル級の美人と付き合ったし 心が砕ける音がしたしね そりゃもう バリバリバリバリバーーーーン

さよならアイデンティティー

yonige

やっと今繋げたこの糸も きっといつかは切れるんだね 3度目の春が来ようとしているけど すり抜けてった

2月の水槽

yonige

だれもわたしを知らないみたいな 心地いい朝が来たらそれでいい まっすぐ伸び続けたそれはきっと まっすぐすぎて折れてしまったようだ

センチメンタルシスター

yonige

ねぇシスターきいてよ 私には許せないことがあって 仲の悪いパパとママも 女とよりを戻した彼も

デウス・エクス・マキナ

yonige

ほんとうは優しかった ぼくたちを 嫌わないでいる 月の明かりが そんなつもり

春の嵐

yonige

片目で君を見る 汗ばむ体温で 安心しているよ その目線と息遣い

リボルバー

yonige

自分でやることのないゲーム 自分で食べることのないラーメン 自分で見ることのないプロレス で日々は染まっていった

ガールズトーク

ailly

作詞: ailly

作曲: 牛丸ありさ

編曲: 加藤綾太

歓楽街、慣れた道は 朝があっという間に来て 主人公面した彼らに ぶつからずに歩かなくちゃ

11月24日

yonige

目が覚めた、15時半の合図 むくんだ顔で、鮮明な夢の続きを 夏頃に買ったまま、読んでない本 代引きの荷物、今日はまだ受け取らないで 誰にも会わない、酸素のない部屋

沙希

yonige

ヘッドライトの光 天井を泳いでった 得意げにきみは言う 世界で一番安全な場所 見慣れた横顔

バイ・マイ・サイ

yonige

バイ マイ サイ 笑ってていてよ 会えない夜はあの局のレディオ

最近のこと

yonige

すぐ辞めようと思っていた 例のバイトは続けてるよ 客には愛想を 良くしろって怒られてばっかだけど

EXP

ailly

作詞: ailly

作曲: 牛丸ありさ

編曲: 加藤綾太

消費期限切れたプリン 好きなのに食えない 平行線な話だし 捨てりゃいい

春一番

yonige

荒れている頬に春の兆しが見え隠れしてもどかしすぎる 夜の光がすべてあなたに集まったように美しい あの日々も、もういないあの人も必ず 帰る場所があり、眠る場所があったのか

とけた、夏

yonige

昨日つけた香水 朝 起きて匂ってもなんにも残っていなくて 昨日のことは全部 まぼろしだったのかもしれない

strattera

yonige

曇天 浮かぶ bad idea 飛び込むのはblack

愛しあって

yonige

詩に残したら終わるような 綱渡りの日々 寝巻きと寝具を洗って 汚してばかり

顔で虫が死ぬ

yonige

春 晴れ 昼 川沿いは特に 夕暮れ

あのこのゆくえ

yonige

天才だ 凡人だなんて 言葉に振り回されたくはないよね きっとエッチなことばっかり考えてはそっちのけにした熱意は ああ、もう

Club Night

yonige

人がなだれ込む 楽しいことが起こる 惰性で話する 弱いふりしてみる

スクールカースト

yonige

ふたりでさぼった日、 歌った歌と 変な顔して撮った写真と 夕陽が落ちてオレンジ色に 染まった体

あかるいみらい

yonige

だれも気にしない、町の掲示板 だれも知らない、道で眠る人 いなくなったら誰かがいつか、懐かしく思い出すだろう 泣いて目が腫れてぐちゃぐちゃの君の顔が

各駅停車

yonige

各停しか止まらない駅の プラットホームで待っている 見なれない街の見なれない人 今日のわたしはどこに行く

しがないふたり

yonige

不安定な彼 もう嫌いって言ったり 捻くれた気持ちのままに嘆いてた 無関心になる感情に目を瞑って 言えない気持ちを瞼に写すよ

Super Express

yonige

Today 口に転がるキャンディ 噛んで飲み込む Sunday 全てに意味がないような

DRIVE

yonige

Hey I Go 終わらないドライブ 思い切ったらそれがアンサー

Exorcist

yonige

納得させてほしい 怒り狂うこれは 黒い煙があがっている 最後にもう一度と言うきみを 拒絶したらまたひとり

ここじゃない場所

yonige

わたしはもう一度ここへ戻ってこれる いやでも覚えてる、におい、温度、空気 空がどれだけ青いかを 言葉だけで伝えられずに

往生際

yonige

煎りつくような騒音に 目を閉じて 耳を澄まして すこし暑くなってきた 部屋の窓開けて